温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3562ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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自宅から近いため良く行きます。
休日異常に混んでるときもありますが、温泉もカルキくさいなどなく好きな場所です!17人が参考にしています
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これまで全国の秘湯の宿を回ってきたが、このときほど怖い思いをして車を走らせたことはない。離合場所は作ってあるが、道が曲がりくねっているため、バックするにも一苦労。間違えれば転落。そんな場所の連続だったからだ。
きりづみ館の前に車を止めて、電話をかけるようにと看板に書かれていた。てっきり坂(ホイホイ坂)を降りてきてボッカのように荷物を背負ってくれるものと思っていると、でっかいランクルが出迎え。許可を受けた車なら林道に入れるのだそうだ。走り始めたところは、先ほどよりもっと細い道。それに崖が半端ではない。恐怖感にしびれながらやっと着く始末。
お世辞にもきれいとは言えない宿。しかし、深い緑の中にあって、すごく心が安らぐ感じだった。通されたのは新館の1階の部屋。かつての水力自家発電の水車の横の部屋だった。
ここの風呂がいい。タイル張りの何の変哲もない湯殿だが、温泉が半端ではない。カルシウム--硫酸塩泉、39度。PH8.9。まったりとする温泉で、しばらくすると全身が泡だらけになる。もう感動の行ったり来たり。
のんびりと温泉を楽しんで部屋に戻ると犬が吠え続けている。どうしたんだろうと窓を開けると、若旦那(4代目の主)が「熊が残飯をあさりに来ています。犬とはおなじみなので逃げませんが、人間を見ると逃げます。万が一ということもありますので、外には出ないでください」--と。途中でサルに遭い、今度は熊。いかに大自然に抱かれた宿か、を痛感。
食事は山菜と川魚。大きなお盆に載せて一度に出てくるのが味消しだが、いい味だった。静けさとのんびり館を味わうには最高の宿。なぜか病みつきになりそうな気がした。「人間の証明」(森村誠一著)の舞台に描かれたのも、納得。15人が参考にしています
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対向車よ、来るな!そう祈り続けてやっとたどり着いた先にあった温泉。泊まりの宿からの迎えが来る間に一浴をと思って入った。
湯殿に入って、まずびっくり。六角の湯--なるほど、湯殿そのものも六角で、湯船も六角とは…。
温泉はヌル湯で強制循環されているが、どうやら掛け流しのようだった。まったりとするやわらかい湯に、いくらでも入れる気がした。ここの湯殿は空間が広く、それだけで癒される感じがする不思議な湯殿だと思った。7人が参考にしています
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泉質はナトリウム・塩化物強塩温泉
非常に温まります!
内湯、外湯ともち温泉なので一ヶ所かたまらないのでいいです8人が参考にしています
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が働いてますバイトでたまにいると思います
私はその人に振られました19人が参考にしています
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赤羽からバスで行ける日帰りスポットとして、人気が高いので混んでいるという口コミだったので覚悟していきました。お湯は都内では珍しい緑色の源泉。露天の源泉は濃いので薄めてある湯船が隣接。壺湯は3つ。
室内にはジェットバスが腰用3つ、全身用3つと水深110センチが2つ。肩湯が3つと充実しています。
ナトリウムの味。お盆開けだからか、岩盤浴は運よく予約が取れ、ゆっくり岩盤浴施設を利用できました。岩盤浴施設は二つあり、高温とややや高温と選べます。この他、マッサージ椅子は10分200円で利用可能。
平日700円、休日1000円、岩盤浴700円(5時間内利用)
添付画像は、お食事処のてんぷら盛り合わせ850円。他のおつまみは350円から、ありそこそこリーゾナブルです。
分煙がきっちりされていました。
喫煙所の前を通過しても、香りがなく、タバコ嫌いの方と喫煙される方どちらも楽しめる施設だと思います。0人が参考にしています
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美味しいお料理は是非!母親と「何この絶妙な取り合わせは!」と叫びそうになったのは、懐石の最後のデザートとお茶です。お料理で感動できるとは素晴らしい体験でした。高速バスでホテル前に到着、ロビーコンサート、スタッフの臨機応変な対応、アフリカ系の人柄の良いベルガールさん、満足度はかなり高めです。惜しいのはリゾートには似あわない館内着で歩き回る人が多いこと。どっかの女子大とのコラボらしいですが、あまりのセンスの無さに「お風呂も料理もスタッフもいいのにアレだけは絶対イヤ」と母が本気で怒ってました。
3人が参考にしています
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あこがれの草津に到着♪
まずは大滝乃湯駐車場に停めて、ひとつだけ堪能し休憩しましょう。
その大滝乃湯から一番近い場所にありますね。
「煮川の湯」です。
ここは半地下に降りるように階段がまずあります。
その扉を開けると・・・
まず、ここへ来てその混雑ぶりにびっくり!
GW初日の夕方4時くらいやったんですけど、脱衣場も、浴槽も人で溢れかえっています。
こりゃ、ゆっくり浸かれないなと思いつつ、まずは一湯目を体験と、
片隅で服を脱ぎ、中へ。
内部も非常にコンパクト。
四角い湯船には4人も入ればいっぱいでしょう。
酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(硫化水素型)(酸性低張性高温泉)です。
源泉温度49.9度で、この泉質が加水されることなく、源泉かけ流しで投入です。
浸かってみた感じは無色透明の硫黄泉。
私自身は熱いなと思ったがなんとか浸かれる温度だったので、43~44度程度でしょう。
ただ普段は45度前後の時が多いみたいです。
常連さんらしき方が、「今日の煮川はぬるいね~」って言っておられました。
こりゃパンチはあるなと思いつつも、私にはちょっとすっきりし過ぎかな。
それから、この狭さでこの混雑ぶりはうんざりですね。
まあ立地的に観光客が訪問しやすい位置なので仕方ないか。
次回、訪問するならば、夜中2時3時に訪問でその激熱ぶりを体験したいですね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています
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施設・湯は割愛しますが
…皆様シビアだなぁと。
時期によってはハイキング帰りの方でごった返す事も。が、大抵はガラガラ。
皆様の意見が効いたのか、『かけ流しにした』みたいな事が入口に書いてありましたし
『温泉成分が浮く事があります(垢じゃない!って事かしら?)』とも強調してました。
真偽はともかく、せっかくの温泉です、信じてやって寛容にいきましょう!
風呂は日替わりで、和風に当たると少しラッキーか?
※お得情報※
奥多摩~山梨県あたりの六湯が共同で『スタンプラリー』を行っていて全部回るとペア入浴券がもらえます。1人が参考にしています
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その日によって泡つきが違うのですが、ゆ~っくりと温泉を味わうには、こちらの生源泉オススメです。ただ、真冬でも生源泉は加温ナシなので、つかっていても震えることもしばしば(笑)。他に露天は岩風呂・あつ湯・つぼ湯・寝ころび湯(体、浮きます。)・が露天にあり、内湯も循環の温泉あります。施設も寝処が拡張され、全体的に静かで落ち着きます。
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