温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3558ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日限定で入館料金+お食事ついて1200円也これは絶対お得です。
8人が参考にしています
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極楽湯チェーンはこれまで何度も、色々な場所に行っています。その中でもここは自宅から比較的近くにあり、行こう行こうと思っていたのですが、なかなかチャンスが巡ってきませんでした。ふとサイトを見ていたら、木曜日は14時まで朝風呂と言う事でお安い事を知り、それならと言う事で休日の木曜日に午前中から行ってきました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン40席程度、一部個別洗い場)
シャワー(2席)
寝湯(40℃、2席)
ジェットバス(40℃、3席)
電気風呂(40℃、2席)
水風呂(19℃)
イベント風呂(40℃、登別温泉)
釜風呂(60℃弱、テレビなし)
高温サウナ(80℃程度、テレビあり)
露天
岩風呂(39℃、温泉)
檜風呂(43℃超、温泉)
ねころび湯(8席、温泉)
やはりというかなんというか、かなり混雑していました。東京と埼玉は和光市との境目にあり、大通り沿いにあるためか、営業で外回り中のサラリーマンが小休止に来ていたり、私のように平日の休日を満喫している人、気楽な御隠居さんなどなど、平日の昼間ではありえない混雑ぶりでした。下手したら、地方のスーパー銭湯の土曜日夕方(最も混雑する時間帯)よりも混雑しているかもしれません。
それだけ混雑すると言うのも、木曜日の朝風呂は一般800円のところを500円にという安さもさることながら、うたた寝スペースや温泉の泉質などなど、スーパー銭湯の中でも特に充実した湯船のラインナップやお湯の質の高さなど、やはり混雑するだけのものがあるなという印象でした。
新しい施設で全体的にキレイだと言うのも魅力の一つでしょうか。また肝心かなめの温泉の泉質については、東京らしい黒褐色のぬるすべタイプ。入浴してから1時間、寒風吹きすさぶ中、外環道を飛ばしてきても、肌は潤いを残したままでした。
良いところばかりでしたが、やはりこれだけ混雑していると言うのはマイナスとしてあります。また通常価格の値段の高さは、激戦地としてはちょっと「ほかの選択肢もあるな」と思ってしまいます。とはいえ、木曜日の早い時間は激安!これからも木曜日狙いで通ってしまいそうな気がします。1人が参考にしています
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とっても素敵な旅館でした。
ただ周りの温泉街は何もないので観光をメインにされてる方には辛いかも…
ゆっくりしたい方にはご飯も優しい味がするし、温泉も貸切出来るし、オススメです!!1人が参考にしています
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家族で先日行ってきました!
天然のミネラルをたっぷり含んだ琥珀色温泉は保温効果・保湿効果に優れていてお肌がつるつるのすべすべになって本当に気持ち良かったです。
銭湯と違って温泉なんで体の芯から温まる感じをたかんできて幸せでした☆
岩盤浴もあった、はじめて経験したんですが、汗がじわーっと出てくる感じ、気持ちいーんですね~あれ~!気持ちよすぎて寝てしまいました(笑)
立ちジェットやミストサウナもあり、色々経験できて大変満足です!
子供を旦那に預けてたんで120%リフレッシュする事が出来ました!!
レストランもどれもおいしい料理ばかりで高級感があり大満足する事間違いなしですよ!0人が参考にしています
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女性用の露天は、かなりの確率と頻度で、テレビの前のお風呂に、人が群がっています。
まるでコミュニティが出来ているような感じです。
しかも、そのテレビの前のお風呂は、ぬるめの炭酸泉なので、テレビを見ながら、話しもしながら、ゆーっくりと長湯することができます。
リラックスというより、井戸端会議。
寝ころび湯にも、時々おばちゃんたちがペチャクチャしながら横になっているので、耳元でうるさいです。
イベントのない、平日の閉館まぎわだと、騒々しさが少し緩和されます。2人が参考にしています
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露天風呂からの眺めが非常によかった。海を眺めながらの入浴は本当に気分がいい。温泉ではないけど色んな種類の湯船があり楽しめました。サウナからも海が見れました。
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地下鉄丸ノ内線、新中野駅から徒歩数分の場所にある銭湯です。大通りから一本路地に入り、閑静な住宅地の中に破風造りの立派な佇まい。横にはランドリーがあり、いかにも銭湯らしい風景です。早速入ってみました。ガラス戸をあけると、番台が。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(2席)
バイブラバス(44℃、寝湯1席)
座湯(44℃、2席)
深湯(41℃)
番台を抜け、脱衣所で服を脱ぎ捨て、ガラガラっと戸を開けると手前には洗い場、奥には湯船が。浴槽は背景絵にくっつくようにバイブラ、座湯、深湯とありました。深湯だけは何故か温度が低めでした。
背景絵は早川氏作の西伊豆。駿河湾から眺める富士山です。富士山を見ながら、昔ながらの銭湯と言うのも悪くないですね。1人が参考にしています
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「温泉博士」を持って訪れた。フロントでスリッパに履き替え、回廊を進む。右は崖が迫っており、岩屋には不動明王が祀ってある。30mほど進むと「大観の湯」だ。露天ふたつ内湯なし、という構成だ。弱アルカリ高張性の塩系高温泉だそうだ。源泉は71度だが引き湯の途中で湯温が下がり露天への投入温度は45度くらいになっている。長湯ができる湯温だが、高張泉の割には湯疲れしなかった。おりしも低気圧が通過した後で、葛飾北斎の「BIG WAVE」ほどではなかったが、波は荒れ、音もすさまじかった。横山大観も湯浴みしたであろうかけ流しのお湯につかりながら、目から耳から絶景を味わった。なお、当地には温泉が10か所前後あるので、宿泊しての湯巡りも楽しそうだ。
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