温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3469ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東武東上線下板橋駅から、南方向(池袋方向)に歩いて5分程度の場所にありました。厳密に3分程度しかかかりません。意外と近くでした。またこじんまりとした商店街があり、東京の下町としてのらしさがありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン26席)
シャワー(3席)
主浴槽(43℃、一部バイブラ、壊れた電気風呂あり)
座湯(42℃、2席)
薬湯(40℃)
水風呂(25℃、バイブラ)
コインランドリーがあり、フロント式です。ロビーもあり、湯あがりにテレビでくつろげます。湯殿は湯船が多く、座湯や薬湯、水風呂までありました。また背景絵はタイル張りの葛飾北斎。いかにも銭湯らしい銭湯でした。4人が参考にしています
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環状七号線の内回り沿い、そろそろ梅島にさしかかる付近にある銭湯です。銭湯なのですが、かなり綺麗で新しく、ちょっとした軽食コーナーもある大型銭湯でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃、日替わり湯、バイブラエリア、座湯2席)
露天風呂(41℃、日替わり湯)
靴箱のカギをフロントで預け、ロッカーキーを貰うタイプでした。またフロント横は休憩所になっています。この日は日曜日で午前中の営業があり行きましたが結構にぎわっていました。
湯殿もかなり綺麗で、銭湯とは思えないほど。小さいながらも露天もあります。ただしそれほど広い訳ではなく、あくまで銭湯でしたが。7人が参考にしています
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ホテルそのものが川べりに建っており、大浴場も川に面している。通常の浴室は川に面したガラス張りとなっているものの、丸い橋があったりして、やや古さは否めないところ。一方、露天風呂は四角い浴槽一つであるものの、同じく川に面し、心地よい水音を耳にしながら、熱めで湯煙が立ち上る浴槽に浸かっていると、時間を忘れそうで、なかなかよかった。なお、浴室は一階であるが、川面からは間隔が空いている。
ただ、大浴場にたどりつく前の通路では油の臭いの混じったボイラーの熱気が漂っている所があって、これはいただけない。
施設そのものも、まずまずであった。8人が参考にしています
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相変わらず素晴らしい施設です。
早朝に季節外れの雪が降ったせいか、とても空いていました。
施設も清潔、品格があり、従業員のホスピタリティも極上、言うことナシです。
ただ、行くたびに泉質のグレードが落ちている(塩素臭が気になる)気がします。・・・が、それでもぬる湯の露天風呂に入りながら木々の間から空を見上げているだけで、静謐な時間をゆっくりと過ごすことができることを考えれば、施設全体としてはやはり満点だと思います。
無料で誰でも参加できる三昧講座に、私は「ストレッチ」を受講しました。来館者が少なかったせいか2人だけの受講でした。これまで禅と瞑想は何度か受講しましたが、ストレッチは初めてでした。
内容はというと・・・、これもまたいい!!とても実践的で効果が実感できるものでした。講師の方の丁寧かつ適切な指導のもと、普段使っていない筋肉をゆっくりとほぐし、肩こり防止や日々の生活で少しずつ筋肉をつける方法を伝授していただきました。
私自身、受講前には背中で手を合わせることができませんでしたが、45分の受講後は手を合わせることができるようになりました。いかに日常生活で使っていない(伸ばしていない)筋肉があるのかを実感できました。
さて、ここで施設の方にひとつ提案です。このストレッチをオリジナルDVDとして発売してはいただけないでしょうか?このストレッチが日常でも実践できれば、本当に簡単に少しずつ健康な体作りができるように思います。そんな健康な体でまた「おんりーゆー」に行く。そんな健康に良い循環をおんりーゆーの湯治を起点に作っていきたいなと思いました。ちなみにDVDはおんりーゆーの本当に手作りでよいので500円くらいだとお求めやすくてよいのですが・・・。是非ともおんりーゆーのオンリーワンを期待しています。
今回もおばんざいバイキングをいただきましたが、あいかわらずのヘルシーさと美味でとてもよいです。これで1,500円は本当に良心的だと思います。以前のように料理が途切れることもなく、安心していろいろなメニューを少しずつ食すことができます。
前の投稿者の方が閉館時間前の清掃作業に触れられていましたが、確かに閉館時間前に従業員の方がシャンプーなどを交換されていますね。でも、できるだけ客の邪魔にならないように気を遣いながら隅のほうで作業されていたので、私にはあまり気にはなりませんでした。
浴室で唯一、あえて要望するなら、場所によって、シャワーの勢いに差があることですかね。私は何回か行った結果、露天風呂から入って4番目のシャワー(洗い場)を使うようにしています。そこが他のシャワーと比べて勢いがあって、きれいに洗い流せるので。
またまた、いろいろと書いてしまいましたが、是非ともみなさんにも行っていただきたい施設です(でもあんまり混むとロッカーの空き待ちになるくらいの入場規制があるらしいのでやっぱりほどほどがいいのかな・・・)。1人が参考にしています
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年末の忙しい時期、かつ夕方近くの日帰り温泉の利用という、温泉宿にとっては余り歓迎の出来ない状況での訪問でしたが、ご主人がとても暖かく迎えてくださいました。
日帰り温泉客を冷遇する温泉宿が多い中、
待たせるのが悪いからとお茶やらお菓子やらをサービスして頂き、とにかく気を遣っていただき、こちらが恐縮する位でした。
肝心の温泉は硫黄の香りが強く、泉質にこだわる方にはお勧めです。料金も800円と泉質の良さの割には割安です。
但し温泉はグループ毎での貸しきりのため少し注意が必要です。
帰る際にも混雑しない抜け道を教えて頂き、見送りに出てきてくれました。とにかくサービスの良い温泉宿ですので、次回は是非宿泊をしたいと思います。7人が参考にしています
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こちらの施設はほとんどのものが‘ゆったり’しているように感じました。駐車場も、建物も、浴室も…とにかく規模が大きくて、窮屈な感じがしません。
建物は和を感じさせる造りで、まだとてもキレイでした。 浴場の露天エリアもとても広く、開放的です。岩を基調に木々が植えられていて、いい雰囲気です。目隠し壁も低めで、圧迫感がありません。
露天エリアにはいろいろな湯船があり、楽しめます。が、温泉利用の湯船が少ないのが残念です。
温泉は麦茶を薄めたような色をしています。濁りはなく澄んでます。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。
おそらく土休日には混雑すると思われますが、平日に訪れたおかげで、いい加減の“客密度”で入浴できました。1人が参考にしています
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車で羽生温泉へ行ってきました。電車で行っても駅から歩いてすぐなので、アクセスのいい場所にあります。
こちらはホテルに併設された温浴施設です。「華のゆ」という名から、和風の施設をイメージしていたのですが、和を感じることは殆どありませんでした。あえて言うとすれば、露天エリアは和の雰囲気のようですが…。
その露天エリアは、目隠しの外塀は高いのですが、植木などが無駄に植えられていないためにスッキリとしています。なので開放感はありました。
温泉は澄んだ薄い黄色をしています。無味無臭ですが、肌にヌメリを感じました。 源泉掛け流しの浴槽もあるのですが、循環している他の浴槽とあまり変化がなく、少し残念に思いました。24人が参考にしています
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鬼怒川左岸の老舗。大正14年創業という。アルカリ性単純温泉だが、鬼怒川温泉には数少ない掛け流し。建物はいささかくたびれているが、温泉は最高。応対は朴訥だが、なんとなく温かさを感じる。かつては対岸の松林を見る露天が有名だったが、今は使われていないのが残念。鬼怒川左岸の宿が次々に廃業する中でガンバッているのがうれしい。これだけいい湯を持っているのだから、もっと宣伝したらどうかと思うのだが…。
3人が参考にしています
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まだアカシヤの湯の時に行った事がありましたが、かんなの湯に変わってからは初めて行きました。以前と風呂は変わっていなかったけど、岩盤浴が出来たり、いろいろと変わっていました。
とくにスタッフの対応が良く好感を持ちました。
自分的には前回も感じたのですが肝心のお湯がいまいちなのと、男性風呂のサウナのテレビの位置が変な場所にあるのでとても見にくいのが残念でした。
今回は利用しなかったのですが、レストラン『神蔵』の評判がクチコミでは良いので次回は利用したいと思います。0人が参考にしています
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修行僧ではないが、只じっと硫黄泉を愉しむのみ。
やや青白い透明な浴槽と白濁した浴槽があった。ここ1~2年ですっかり熱い湯に慣れてしまい、左側の白濁湯はちょっとパンチが物足りませんでした。右側の透明な湯もとびきり熱いわけではなかったけれど、短時間身を沈めるとすごい汗が吹き出してきた。
肌にしっくりくる湯は効能がありそう。薄暗い中で五感を研ぎ澄まし、無言で湯面を眺めていると何だか本当にお寺で座禅でも組んでいるような気分になってきた。
新湯で訪れた3つの共同浴場の中では最も人が多かったけれど、皆黙々と湯を堪能していて騒々しさは無かった。
これぞ“寺の湯”。
有無を言わせぬ様な凛とした空気がここにはあった。4人が参考にしています






