温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3467ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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某雑誌の温泉特集で、かの那須湯本温泉「鹿の湯」と同じ源泉を引いている宿として紹介され興味を持っていました。近くで用事があったために1泊しました。
黒磯駅からずっと山に入っていったところ、那須湯本温泉の高台にあります。谷底にある「鹿の湯」の源泉を引いた大きなホテルで、さすがに新しいとは言えないまでも十分清潔感あります。
風呂場は、広めの内風呂と露天風呂。どちらも、ミルクのような乳白色のお湯が満たされています。強い匂いの硫黄泉なのですが、不思議とトロトロしたような触感です。湯ノ花は極めて細かく、真っ白に濁っています。pH 2.5、総成分1040mg/kg。メタ珪酸380mg、硫化水素28mg(ガス)+42mg(溶存)。まったりとした肌触りはメタ珪酸のせいでしょうか。そして強烈な硫黄。宿だけでなく那須湯本温泉全体がもはや硫黄の臭いがします。お湯の温度もほどほどに調節されています。大型ホテルとはいえ温泉もかなりのものです。露天風呂は小さくて数人しか入れないのですが、木の触感のある風呂場で展望もよく、外来入浴者のいない夜はよりゆっくり入れます。風呂上がりのところに喫煙所があるのだけは改善した方がいいかも。
料理も安いプランにしたのですが、十分に食べられました。温泉が主な目的なら料理は少なめにしても十分楽しめると思います。なお、坂道を降りて10分くらいの「鹿の湯」まで外来入浴に行ったのですが一時休業していました。宿泊にしておいてよかった、と胸をなでおろしました。1人が参考にしています
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お給料が出たので、ご褒美に来店。昔ながらの健康ランドで感動。最近は、あまり、こういう所がないしね。ほとんど常連さんばっかりだった。まあ、そのおかげで静かでしたけどね。隠れ湯なる露天風呂があったけど、ただ奥にあるだけ…。あまり、秘湯って感じではなかった。
駅からは近くなく、車じゃないと通えない距離。家族と行くなら、送迎バスに乗らないといけないのが億劫かな。5人が参考にしています
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銀座の銭湯です。8丁目の資生堂の裏の道あります。HPによると、昭和31年までは木造の建物だったのが、32年に現在のビルに建て直し。たぶんビル内にある銭湯としては先駆けなのではないでしょうか。さすが銀座です。入口は写真のとおり味気ないものですが、中は古めかしさが残っています。下足札は木製。番台はおばあさんが座ってます。吹き抜けになっている木製の高い天井に天井扇。あまり広くはない脱衣所ですが、鍵付きで大きめのロッカーがあります。
夜11時までの営業なのに、入ったのが10時半ごろ。急いで体を洗い、あつい湯、ぬるい湯とあるうちの、ぬるい方に入りました。でもじゅうぶん熱いです。座湯のジェットバスになっています。注意書きが貼ってあります。ここのお客さんは熱いお湯が好きですが、ぬるい湯が好きな人もいるので、こちらの方は水で埋めてもいいです。でもいったんぬるくしすぎちゃうと熱くするのは大変なので最小限にとどめてください、みたいなことが書いてあります。確かに先客は若い女性が3人ほどいましたが、みなさん熱い湯の方に入ってました。江戸っ子は熱い湯が好きというけど、こうやって伝統が受け継がれるんですねえ。体に良くないんだから、いいかげんヤセ我慢はやめればいいのに。
ペンキ絵はありませんが壁のタイルに錦鯉、四季の花と鳥が描かれています。桶が同じ黄色なのにおなじみの「ケロリン」ではなく、「モモテツ」(ハドソン)。初めて見ました。ドライヤーは1回20円。髪を乾かしていると最後の客になってしまい、まだ10分前なのに照明も落とされちゃいました。
この場所で入れるお風呂はいまや貴重です。なるべく長く続いてくれることを願っています。10人が参考にしています
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12月末にも行きましたが、今回は家族だけで宿泊しました。
以前のクチコミでも書きましたが、やはり料理に大きな変化がないので、久しぶりに行くほうがありがたみがあるように思います。
また、家族旅行だったため初の部屋食だったのですが、部屋の照明が暗いため、せっかくの料理を目で楽しむことができませんでした。過ごすだけの部屋であればこれでもいいのですが、せっかくの船盛、鮑、伊勢海老の良さがこの暗さでは実感できませんでした。
それでも屋上の貸切露天風呂はやっぱりサイコーで、照明を消すと首都圏にも関わらず満天の星空を見ながら、また、美しい三日月が東京湾の向こうに沈むのを見ながらの潮の香りの中での入浴はとても気持ちの良いものでした。8人が参考にしています
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今年初の訪問でした、何年か前は毎週のようにお伺いしましたが、景気低迷で(泣)約1年ぶりにお邪魔させて頂きました。スタッフの皆さんの元気なお顔を拝見出来ました(全然年をとってない)これも温泉パワー?宿に着き早速お風呂へ入りましたが何度入浴しても相変わらずの良いお湯です。2日間の滞在ですので今回は沢山入る事が出来ました、夕飯も美味しく頂けました。しかし自宅にいる時は朝食を余り食べれないのですが、深山さんに宿泊すると何度もご飯をおかわりして食べました。深山さんの温泉は硫黄温泉です。日頃疲れた体を癒すのには最高です、自分の友人夫婦も肩が痛くて深山さんの温泉に入浴したら翌日痛みが取れたと喜んでいました。私も生活習慣病を持っており塩原温泉等にも出向きますが、湯元の温泉質は濃いのかな?生活習慣病や打ち身等にも効果があるようです。又5月の連休にでも出向きたいです。老若男女問わず是お勧めの宿です、是非お試しあれ。
3人が参考にしています
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店に行くまでの急な坂を、妻と2人で上りながら何とか店内へ。日曜日という事もあり混んでた。入館料は高いものの若干高級感があり、いつも安いスーパー銭湯ばかりに行っているので、面白かった。岩盤浴も男女別々ではなく一緒の部屋に入れるし、いびきをかいているおっちゃんがいて、むっとしたけど、他にも、岩盤浴の部屋が何室かあって、無駄にぐるぐる周った。
ただ、注文をしてから食事が出てくるのが遅いので、そこだけ何とかしてほしいな。0人が参考にしています
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あまりにも寒かったので、仕事帰りにそのまま流れるように入店。小雨の降る中での露天風呂はサイコーだった。だけど、トラックの運ちゃん同士が、結構騒いでいったので、すぐに退散。ネーミングが面白い「不思議の湯」に入り、やっとまったり出来たかな。高濃度炭酸泉もあったので、ついついそっちも入っちゃいました。値段も手ごろなのでまた来ようかな。
17人が参考にしています
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月1、2ペースで利用している。
ここの施設は、小学生未満は入館出来ない為、落ち着いた大人な空間で癒される。ここは何といっても露天風呂にある炭酸風呂が最高!!温度も丁度良くついつい長湯してしまう。
他にも、6種類ある岩盤浴、お休み処、食事処があり、気づいたらあっという間に時間が。。。
来月は、リラクゼーション(手もみ)でも利用しようかな~。0人が参考にしています
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草津特有の硫黄の臭いがあり、温泉ムードがたっぶり。
大浴場は男女入れ替え制となっており、夜と翌朝で別々の浴槽が楽しめる。
湯舟の広さもある。
ホテルの建物の構造上、大浴場は「地下一階」とのことであるが、そもそもゆるい傾斜地に建っているため、植え込みも見えるなど、通常の一階の浴場と同様の感覚で利用でき、「地下」という圧迫感はない。
露天風呂は、それぞれに付いている。ただし、両方とも浴場から外に出て湯舟までのアプローチが、やや斜めになっているので、強度の近眼の自分にとっては滑らないか、やや危なく感じた。露天風呂の湯舟はよくある石造り。ゆっくりできた。
当ホテルは草津温泉の中心街ではない立地なので、草津の肝である「湯畑」に行くには、バスセンターまでのホテルの無料マイクロバスの送迎を利用し、かつ、土産物街を少々歩く必要があったのは自分としては少々不満であった(他のホテルは湯畑近くまで乗り入れている所もあるようであった)。
草津という温泉の質そのもののパワーを差し引いても、当館は総合的には十分に合格点をクリアしている。2人が参考にしています
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2回目の訪問でした。
宿泊の前日は4月というのに関東地方は雪がふり、元泉館へは車ではいけないと宿の方から連絡がありました。結局出発の日は晴天に恵まれ、道路の雪も溶け車でいけたのですが、宿の方は親切に対応してくれました。
この宿の風呂は硫黄泉で、湯上りに着た服にも硫黄臭がずっと残るほどのお湯です。
前回訪問時は朝食の温泉で炊いたおかゆを食べたのですが、しばらく硫黄の香りが口から出てくるほどの強烈さがありました。風呂もそうですがもうすこし濃い風呂だったと思うのですが、今回はそこまでのインパクトがありませんでした。すこし成分が薄くなったのでしょうか。。
それでも本当にいい湯です。
露天からは川のせせらぎも聞こえ、ロケーションもよいと思います。
接客についてはいろいろと口コミに書かれていますが、確かにさばさばしていて、接客をしっかりしている宿と比較するとダメダメですが、そこまでひどい接客ではないと思います。金額的にも安い宿ですし、夕食もボリュームがあり、十分おいしかったですよ。0人が参考にしています





