温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3406ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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宇都宮市は餃子の街で有名ですが、当時は珍しい、関東の市街地で高温の温泉が湧いて話題になった街でもあります。
いつも宇都宮は通っていましたが、極楽湯は寄る機会がなかったですね~。栃木も北部は温泉処ですからね。
宇都宮市の日帰り温泉は何件か立ち寄りしているが、スパ銭
形式は初めてである。
今回上三川に新設の複合施設のプールを利用した後、食事して極楽湯入浴とた。
斬新な造りの上三川の施設にも入浴施設があり、人工ラジウム温泉、格安で利用できます。なんと職員さんが見学を勧めてくれました。
石色タイルの露天と内湯ひとつ、個別のカラン席のこじんまりした湯殿です。
しかし極楽湯に行く為次回とした。
新4号から旧4号へ左折し渋滞したが、 平屋で赤い建物の宇都宮店に着く。
下足100円返却→券売機→(食堂)→入浴フロント→更衣室ロッカー100円返却式 土休650円会員600円
食堂まではフリーの為、入り口に有料施設を利用されない方の入場はお断りします。等の貼り紙があった。
会員カードを持っていれば全店舗で使える。
宇都宮店は珍しく一回券である。
更衣室までの廊下は畳敷きで気持ち良い。
更衣室から直接露天に出られる構造も最近久しぶりだ。
極楽湯らしく日焼けマシンがある。
タワーサウナには、スパ銭どこでもそうだがアナログテレビがある。もうじきだがどうするんだろう。
内湯はスパ銭ならではの風呂がそろい、岩組の露天に 温泉が注がれてた。
なんと白濁の湯だ。
入浴していた人がこないだまでは透明だったが、白くなったのは地震後ではないか?と言っていた! 店員に確認してみれば良かった。
露天には釜風呂もあった。
H23.5.29土入浴10人が参考にしています
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何度も入っている地蔵の湯ですが、ここは新しくゆったりした施設なのでやはり今回の草津の〆として立ち寄りました。
湯船と脱衣所が一体となった草津らしい造りです。平日の夕方だったのですが先客は2人。地元の人らしきおばさんと旅の若い女性。最近はひとり旅の女性が増え、こういうところでよく見かけます。しんとした静かな時間が流れています。
地蔵の湯はマイルドで薄く濁り、人気があるため人が入ることによって自然と温度も適温になっていることが多いです。草津のお湯の中では癒し系といえるのでは。細かな湯の花が舞うお湯に浸かり、硫黄の匂いに包まれ、高い天井を見上げながら幸せな時を過ごしました。
まさか翌日大地震が起こり、日常が一変してしまうとは思ってもみませんでした。震災後、物不足や買占めや計画停電などで荒んだ気分のとき、ここの湯船に浸かっていた至福のひとときを、遠い昔のことのように思い出しました。4人が参考にしています
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これぞ秘湯といわんばかりの湯です
味のある湯船に間欠泉です間欠泉
時間になると湯が流れてきますw
間欠泉である弘法の湯は水足さないと辛い熱さです
飲泉もできます。1杯でうぉぇっとなるほど強烈です
胃腸病に効くとか・・・・なるほどなという味です
秘湯と言われますが館内の古地図を見てみると
江戸時代?には30件以上が犇めき合ってたとか・・・
当時から湯治は町人や農民にリフレッシュとして使われてたんですね
行って損はない温泉だと思います3人が参考にしています
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那須といえば鹿の湯
それくらい有名になったのではないでしょうか
私は子供の頃から親に連れられて良く来たものです
男湯は40~48度まで6つの湯船とかぶり湯の7つの湯船があります
総ヒノキ?ですばらしい湯船です
まず、首にかぶり湯を100回と修行のような事をします
以前は熱湯のかぶり湯の湯船しかなかったのですが
温度の低い打たせ湯が増えたのでそちらで慣らしてするのもいいでしょう
かぶり湯を終えたらいよいよ湯船へ
40度から徐々に慣らしていって高温湯へ
濃い&高温泉の為、3分入浴法(砂時計もフロントで貸してもらえます)
何回も入るのでしたら水持参で、水分をしっかり取っておいたほうがいいです
上がった後の達成感はすごいものがあります
一つ言うとすれば48度に常連がいるときがあります
温度など管理してくれるのはいいのですが
(常連が居なくても店の人も定期的に温度管理してくれますが)
選民意識?があるせいか普段見ない人がくると
熱いからやめたほうがいいとか入るのは一人まで
(高温の為、湯船に波立つと身体痛みがでたりするからか)
という常連ルールが出来たようで、入るのを止める時があります
土日の昼など常連が複数居る時はこういう光景がたまにあるので
常連の人が複数いるときは避けたほうが無難かもしれません
入った後はしっかり水分をとって帰りましょう4人が参考にしています
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西の河原露天風呂へ行く道からちょっと脇にそれた所にある。以前から入ってみたかった共同浴場。建物脇に下に降りていく階段がある。ダンナと二手に別れて入っていく。どちらも先客なしのようだ。浴場は木製で湯船は小さい。触ってみたらそうとうな熱さ。浸かるのはムリかとも思ったが、昨年煮川の湯もなんとか制覇したので挑戦してみる。ホースで少しだけ加水しつつ、まずはしつこくかけ湯。その後そっと体を沈めてみる。熱くて肌がビリビリする。でもこのキリッとした感触がたまらない。西の河原源泉ということだが、万代鉱源泉と似た感じ。お湯は透明。出たあとシャキッとする感じが特徴。
表通りの饅頭屋の喧騒から少し入っただけで、こんなにも上質な温泉が味わえる。やはり草津の共同浴場は最高です。6人が参考にしています
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湯畑に面して1階が大きな土産物屋になっている、草津でもいちばんの規模といっていいほどの宿。温泉博士に珍しく掲載されていたので行ってみました。
本館、別館、西館の3棟からなり、お風呂は別館の3階。途中、ビュッフェ会場と食事処脇の廊下を歩くのだが、大正ロマンぽいインテリアの大きなレストランで造りが本格的。最近オープンしたそうだが、なんだか歴史を感じさせます。
大浴場はすごい広さ。草津独特の酸っぱいような匂いがたちこめています。平日の午後でしたので大浴場にも3人ほど。大きな石造りの内湯と、六角形の東屋風露天風呂。草津のいいところは、どこのお風呂も盛大にかけ流されていることです。もったいないとも思える量のお湯がざんざん流れていて気持ちいい。薄く濁ってまったりした内湯の白旗源泉、きりっと引きしまった露天の万代鉱源泉。草津を代表するふたつの源泉を味わえるなんてぜいたくです。
カランには草津温泉限定のシャンプーセットが。酸性が強すぎてシャンプーが泡立たないため、草津の旅館と資生堂が共同で開発したものだそうです。非売品。0人が参考にしています
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吉祥寺に住んでいるのでよく利用します。何を重視するかによって評価はそれぞれでしょうが私的には、この近辺では一番よい温泉場ではないかと思っています。 子供がいないので騒がしくなく落ち着いた雰囲気で清潔感が保たれています。お湯は東京地区の温泉がほとんどそうであるところの濃紫透明色の塩化ナトリウム泉。
難点はこの施設内容としては料金が少々高いこと。
ここは以前は「鷹の湯」でしたがオーナーが代わってサウナをミストサウナに変える等のコスト削減をして再会したところで、料金も以前に比べると安くなりましたが、まだまだ割高感があります。だからこそ客数が少なくて落ち着いた雰囲気があるのかも知れませんが・・。1人が参考にしています
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温泉遺産認定の宿。茅葺屋根の建家の左手に浴室があります。日帰り客は外の入り口から入れます。当日は玄関前に、山菜が干してありました。小さな浴槽に、多くはありませんが、ヌメリのあるお湯が注がれていました。昭和33年の「温泉分析表」がありました。
4人が参考にしています
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別所温泉の中にあるので、温泉でないという発想は全くありませんでした。脱衣場に「清流の水を使っている」という掲示があって、初めて知り、驚きました。帰ってこのサイトを見ると、みなさんの口コミの主題もほとんどそのことですね。お湯はと言えば、塩素臭は露天で少し感じた程度で、内湯のふたつの湯舟は大きい岩風呂風の方がやや熱め、小さい檜?の縁取りの浴槽はぬる目の設定になっていました。また、外の壺湯は冷水風呂で、内湯にあるサウナとは少し距離がありますが、一応アイテムはそろっています。貸切りのカラオケルーム、座敷もありましたが、この日は誰も使っていませんでした。温泉ではあっても、塩素バリバリでぬるいお湯の施設と比べればはるかに良いと思いますが、温泉地の中にあるのですかfら、入る前にわかるようにしておくべきだと思います。近くに日帰り入浴のできる温泉旅館もあるようですし。
12人が参考にしています
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豊かな自然の中に佇む綺麗な施設です。川原では水遊びやバーベキューをしている人もいて、穏やかな休日のムードの中、入浴できました。
足湯の前を通って浴室へ向かうと男女別の入り口前にロッカーがあります。脱衣場には鍵のかかるロッカーが無いので、貴重品はこちらに入れることになります。お湯は特に強烈な印象はありませんが、適度に加温されていて、この季節には十分な温度です。一人あたりの洗い場の幅がとても広く、その分数が少ないのですが、露天にも洗い場があり(こちらは新設されたのかもしれません)、そちらを使いました。周辺の集落や自然の環境も好印象でした。12人が参考にしています









