温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3282ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2009年6月に初めて入湯し、今回2回目です。
今回会社の同僚と19:00頃入りました。通常より100円安い500円は良かったです。
最初、浴場の中はお子さんなど家族でいらっしゃっている方々多く見受けられ、せっかくさいたま市から来てのんびり出来ないかなぁと思っていましたら、30分ほどするとすき始め、内風呂も露天風呂もかなり堪能できました。
今日は朝から天気良く、こちらもそうだったようですが、星が綺麗でやはりのんびりくつろぎながら入るには、この辺まで来ないといけないなぁと思いました。(近場は客が多すぎて露天も塀で囲まれているので窮屈さが...)
お湯は皆さんおっしゃるとおりつるつるするお湯で、臭いをかぐと少しガソリン臭さ?硫黄臭さ?がします。湯温も私にとって適度で、入った感じの湯船の高さもちょうど良く、首回りがちょうど湯船の縁にかけられる感じでこれもまた良し...
私はあまり休憩室を利用しないで速攻引き上げるタイプなので影響少ないのですが、食事しないでも良い休憩室があれば良いかな?とも思いました。
また思い立ったら再訪させていただきたいと思います。1人が参考にしています
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京葉工業地帯のど真ん中にある温泉型スーパー銭湯です。国道16号を走り、国道297号市原バイパスに折れ、すぐに右側にあります。ノンビリ走っていると見落としてしまう事もあるので注意が必要です(私は見落としました・・・)。
湯殿のラインナップ
洗い場(30席程度、個室タイプ)
シャワー(1席、使用中止)
主浴槽(41℃、天然温泉使用)
寝湯(41℃、4席)
日替わり湯(40℃、この日はモモ)
あそび湯(40℃、ジェットバスなど5席)
冷水風呂(15℃)
横土サウナ(60℃程度、テレビあり)
遠赤外線サウナ90℃程度、テレビあり)
露天
つぼ湯(41℃、2席)
岩風呂(天然温泉、ぬる湯エリア41℃、あつ湯エリア43℃、寝転び湯4席)
足湯(水深浅い)
寝転び畳
湯殿のラインナップはスーパー銭湯としてはこの位であろうというレベルでした。サウナは2つあり、一つは一般的な遠赤外線サウナ、もう一つは黄土サウナで、こちらは60℃程度のぬるめのサウナでした。また温泉は黒褐色でぬるぬるした泉質で、東京南部の鉱泉と同じような泉質でした。
平日昼間にもかかわらず比較的混んでいて、これが週末であればかなり混雑するだろうと思われます。一つ残念な事があるとすれば、他の方もご指摘の通りで近くの下水処理場からの臭いが少しですが流れ込む事があり、敏感な人なら気になってしまうかもしれません。
館内はバーコード付きリストバンドでお金を持たなくても様々なサービスを受ける事が出来ます。また靴箱のカギはフロントに預けるタイプでした。15人が参考にしています
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何度かこの施設には伺っています。借景の竹林は風情があり、源泉掛け流しの露天とあいまってこの施設の魅力を最大限に出しています。ここの露天が嫌いな人はいないでしょう。
残念なことには、休憩場所や飲食がお粗末で、ここが改善されればゆっくりできる素晴らしい日帰り温泉の評価を受けるでしょう。噂によると近々休憩スペースを増築との事、レストランも改善されるのでしょうか?0人が参考にしています
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2009年10月にメディアパル社から出版された「東京の銭湯&温泉」という書籍に掲載されている東京の銭湯・温泉を最近巡っています。
ここ蛇骨湯は最近リニューアルされたとのことですが、脱衣所のロッカーなどもかなりきれいになっていて清潔感があります。
ただし、ちと狭いかな・・・
露天風呂もありますが、いかんせんちょっと狭い・・・
でも、横に恋のいる池があったり水が流れていたりして風情はあります。
何よりもここの売りはカランからもうっすら色のついた温泉が供給されることですね。お湯はなかなかいい感じでした。450円なら入る価値十分にあります。7人が参考にしています
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小雪が舞い散る中、初めてこの温泉施設に立ち寄りました。
湯のヌルヌル感はホント、何ともいえない魅力で、じっくり堪能させていただきました。
露天風呂はさほど広くないものの、気持ちよい温度でじっくり身体の芯から温まりましたし、雪を見ながらこんな気持ちよい温泉体験をできて、満足の一語に尽きます。
一方で、脱衣場の狭さは残念な気がしましたね。
これだけ湯の質の良い温泉なのだから、利用者も多いわけで・・・
できればもう少し改善できればもっとこの施設は良くなると感じました。
それと、やはり、微かに”牛の臭い”が周囲に漂ってました。
なので、この2つの点で☆一つマイナスさせてください。0人が参考にしています
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まだ新築の匂いがするくらい新しく綺麗な建物です。
温泉は、塩化物強塩泉で褐色の塩辛い湯でした。加水無し、循環ろ過無し、加温は一部の浴槽であり、消毒は有り。
内湯はこじんまりとした感じですが、露天は浴槽が4つあり、あつ湯、ぬる湯、非加熱源泉、浅湯があります。どの浴槽も広くゆったりと入れます。内湯にも露天にもある非加熱源泉風呂は、ちょうど熱くもなく冷たくもなく、ぎりぎりの温度でいつまででも入っていられます。行ったのは雪の舞う日でしたが、寒くもなくずっと入っていられました。温泉を出た後はべたつかずさらさらした感じで気持ちよかったです。良い施設だと思いました。0人が参考にしています
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万座のビックネーム日進館さんからも程近く、目の前にはスキー場が広がる松屋ホテルさん。すぐ隣奥にはサルのこしかけ湯で有名な湯の花旅館さんも肩を並べています。
外観はなるほどスキー場の前だけあってロッジ風ですが、昭和ロマネスク全開の佇まいです。内部も然りで完全な鄙び系施設です。平日の午後ということもあってか、館内はひっそりとしていましたが、湯治に来られたのでしょうか、浴衣を着たお年寄りの姿がチラホラと見受けられました。羨ましい限りです。
大人700円の入浴料を支払い早速浴室へゴー。メインの浴室は内湯男女別が各一の質実剛健な構成。テレテレに鄙びた総木造りの浴室は、なんとも私好みで思わずニンマリ。特に目を引くのが浴室の床板で、浴槽を中心に放射状に張られています。材料のロスが多く出てしまう工法&意匠ですので、何気にゴージャスだったりします。
浴槽は4人サイズの正方形。深さがあり、どっぷりと浸かれます。湯温は体感44度の熱め、加水用のホースもあります。コンピュータ管理とは無縁の施設ですので、その時その時で湯の状態も違うと思いますが、前浴者による加水ホースの入れっぱなしなどがない限りは、熱くて鮮度の良い万座の湯が楽しめると思います。源泉は香りも濃厚で入り応えも充分。やっぱり硫黄泉は熱めがいいです。顎下までどっぷりと湯に浸かりながら鼻腔からも湯気を吸い込み、身も心も硫黄で浸浸にします。硫黄フェチには堪らない至極の時間です。こなれた天然木浴槽の風合いも素晴らしく、寄りかかった肌へ木の温もりが伝わってきます。
直前に同じ万座で入った某有名全国チェーンのホテルでは、温湯しか入れず少々不完全燃焼だったのですが、やっと本来の万座温泉にキューっと浸かれた思いです。終始貸しきり状態で入れたのも良かったです。
ただし、露天ファンの方には大変残念ですが、こちらの施設に露天はありません。メインの内湯以外には貸切のできる一回り小さい家族風呂が二つあるだけです。すぐ隣奥の湯の花旅館さんが露天付きで同じ700円のお値段ですので、割高感も否めません。個人的には大変気に入った隠れ家的施設ですが、お値段的にはもう少しリーズナブルなほうが利用しやすいかと思いました。
松屋ホテルさんは豪華ホテルのように設備や施設が立派で近代的なわけでもなく、鄙びた風情も古臭く感じてしまう方もいるかもしれません。しかしコンピューター制御ではない湯に「しっぽり」と浸かれるという点では、ある意味贅沢だな~と思ったりもします。鄙び系施設のファンで静かにゆったりと万座の湯に向き合いたい人にはオススメです。4人が参考にしています
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700年以上も前、塩谷惟広 によって建てられた喜連川城は現在もその遺構(本丸、二の丸、三の丸、御用掘等)を数多く残しながら、お丸公園として市民の憩いの場になってなっているようです。件の温泉施設はその広大な公園内に建っています。
城跡をイメージしてか、外観もちょっぴり城郭チックな意匠になっていて、なんとも微笑ましい限りです。しかし内部に入ると温泉施設というよりは、地域の集会所兼公民館といった雰囲気の建物で、名称的にも機能的にも温泉がメインの建物ではないようです。玄関脇に受付があり、正面には病院の待合室のような休憩スペースもあって、テレビを鑑賞する利用者もいらっしゃいました。その左隣には食堂もありましたが、私が訪問したときは誰も利用している方はいませんでした。
一通り内部の探索を終えた後、いよいよお目当ての浴室に向かいます。浴室は一言でいうとコンパクトな温泉銭湯で青森で良く見かけるタイプです。浴槽は長方形の10人サイズ、中央に石臼型の湯口が鎮座し、その真ん中から源泉が滔々と湧き出る仕組みになっています。夜の訪問だったため、湯の色は良く分かりませんでしたが、薄い黄土色に見えました。
湯温は源泉が体感44度、湯船内で体感42度の適温。ほんわかと油臭もします。源泉は弱玉子臭も感知。肌への当たりも良く、ヌルヌルからサラスベへと華麗にリレー変化します。浴感もしっかりとした湯で、満足のいく湯浴みとなりました。
カラン&シャワーも複数あり、ボディーソープのみ備え付けてありました。地元の皆さんの生活湯として活躍しているようで、お風呂セットのプラ籠をもった入浴者がほとんどでした。
お値段もリーズナブル(300円)ですので、お弁当持参で昼間に訪問し、公園内の城跡を散策したあとに一風呂浴びて帰路につくなんていうのもいいかもしれません。歴男、歴女にもオススメしたい温泉施設です。1人が参考にしています
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内湯は狭くて暗くてたしかにあまり評判がよくないのもわかります。いまどきの他の施設みたいに黒湯以外のお湯があったりしないし、ハーブ湯・薬湯とかがあったりしないし・・・
でも、露天風呂エリアは想像以上によかったと私は感じました。外に出て最初にある露天風呂はけっこう広々してるし、(冬は意味ないけど夏だと)露天エリアのあっちこっちにある芝生やベンチとかのくつろぎスペースもいけてるし、(途中の移動路は距離がむっちゃありますが)展望露天風呂もなかなかよい景色だし・・・
ちなみに今日は展望露天風呂から富士さんがくっきりはっきり見えてすごくきれいでした。
でも、あの値段設定はないですよね。なんとか1000円くらいになんないもんですかね。
ちなみに、露天スパエリアには3つのお風呂があるのですが、そのうちのひとつは今日は温度調整機がトラブルだったとかでお湯がはってませんでした。
日曜日の10時に行ったのですが、男湯は内湯と露天と全部あわせても10人ほどしか入ってませんでした。あれでやっていけるのか心配になっちゃいました。0人が参考にしています








