温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3200ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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今日初めて花和楽の湯へ行きました。友達から聞いて凄いよって言われ、何が?と思いワクワクして行きましたが大正解!でした。
入った瞬間から従業員の丁寧な接客に感動し、他の施設には感じなかったのでビックリしました。
ロウリュウも凄過ぎ!超~キモチいい 毎時行っているみたいでスタッフさんが汗だくで御苦労様です。マイナスはサウナ室が狭いかなと思いますね。2人が参考にしています
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年寄りのすし詰め!高齢化社会を実感しました。のんびりできずそそくさと退散。平塚太古の湯に向かう。
13人が参考にしています
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温泉は埼玉標準の強塩、黄土色温泉で、よくあるタイプのお湯です。露天エリアは狭く開放感はあまりありません。一般のお休み処は食堂とホールに隣接しているため騒々しいし、岩盤浴エリアのは受付カウンター横でこれまたうるさい。寝転び湯がないことが減点ポイント。食事は種類も多くておいしかった。でも、東京からわざわざ来るほどでもなかったかな。
34人が参考にしています
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他の人のコメント通り、温泉は良いのにスタッフの接客が悪いですね。残念
0人が参考にしています
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大雨とのことで、急きょお世話になりました。
問い合わせで電話対応してくれた男性スタッフ、バスの運転手、フロントの女性スタッフ、関わる方皆様が温かく、このような温泉施設では今まで体験したことのない接客レベルの高さに、感動しました。
食事は深夜だったためか、注文してから出てくるまで遅く、
しかも冷めてました…。
また、中腰で料理を出すレストランスタッフはどーなのかと。
正直、ここだけが残念です。
でも、今回のような温かいサービスが受けれるなら、
今度は家族や同僚にもおすすめしたいと思います。4人が参考にしています
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市内にあって黒湯が市民は300円で入れると知り行ってみました。施設も新しくなったみたいでとてもキレイでした。浴室に入ると本当に黒い湯で内湯は温く感じましたが額から汗が出始まったら止まらなくて温まりました。小さな露天風呂もあります。
12人が参考にしています
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本日、初めて箱根の大平台にある姫之湯という日帰り温泉に行きました。事前に口コミなど読んでみると、湯温が結構高めとのこと。びくびくしながら入ったのですが・・・大丈夫でした。「湯温が高め」とよく言われる東京の銭湯が大丈夫ならば、姫之湯の湯温も大丈夫でしょう。
初めてで、何が備え付けかわからず、とりあえず行ってしまったのですが、何とかなりました。浴室にボディソープあり。脱衣所にドライヤーあり。コインロッカーは脱衣所の外にあり。タオル(姫之湯オリジナル)、バスタオル(これは普通のもの)、シャンプー&コンディショナーセットは受付で販売していました。飲み物はソフトドリンクもアルコールも自動販売機で売っていました。おつまみも自動販売機で売っていました。でも食事になるようなものはないので、こればかりは持ち込んで正解でした。(休憩室前に電子レンジと冷蔵庫がありました。食事を持ち込むことが前提?)
静かな「大平台」に、素朴な「姫之湯」。季節を変えてまた行きたいなぁと思える日帰り温泉旅行でした。22人が参考にしています
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その昔、赤城山の神と日光男体山の神が戦い、赤城山麓に矢を突き刺して出た湯で傷を癒して、神を追ったことから「追い神」と呼ばれ、現在の名前の由来となったと伝わる、老神温泉の中心地に建つ旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料は通常800円ですが、この日は湯めぐり手形(3ヶ所入れて1500円)を購入し、早速使って入館。3階のフロントからエレベーターで2階へ下り、階段で1階の大浴場「殿の湯」へ。12人サイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明の単純温泉(老神温泉8号泉と10号泉の混合泉)が、かけ流し(冬期のみ加温)にされています。湯温は41℃位。PH7.2で、少し肌がツルツルする浴感。石膏臭がします。温まったところで、外の露天風呂「華厳の湯」へ。東屋風の屋根が付いていて、12人サイズながら大岩を配した野趣溢れる浴槽となっています。湯温は40℃位で、こちらは循環。遠く山々を見渡す眺望が楽しめ、頬を伝う冷たい風が気持ちいい。貸切状態でしばらく満喫できましたが、団体のお客さんが入ってきたため、混むのを敬遠して早目に退散しました。
1人が参考にしています
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群馬県に実家があるのですが、大きな温泉地である万座や水上温泉には入る機会もなく、今日まできました。
親は草津白根などに散策にいくと、帰りは必ず草津温泉で、万座の方には立ち寄ってくれませんでした。
今回父親の喜寿を祝して、万座に一泊としました。ドラッグストアで配布してあった、クーポンで万座ジュ楽を選択しました。
4月後半ですが山肌には残雪があります。 さすがに道には雪はありませんが、天気が心配、夜からは雨か雪と言う事です。ノーマルタイヤですから。
宿は斜面に建ち入り口は4階にあたります。3つの棟と温泉棟に分かれています。 階数は統一されていてわかりやすいです。
フロント棟から3階へ降りて、レストラン棟を通過、客室棟に入り左奥へいくと温泉棟があります。
よく大型ホテルでは、各所に浴室が配備される所がありますが、ここはこの1箇所のみです。
浴室:雲海の湯
焦げ茶色の板壁に囲われた、内湯1露天1のシンプルな浴室です。
浴槽は木枠、湯は乳白色の硫黄泉、カランは錆び付いて黒ずみ、排気孔は傷んで外れていたりします。サウナなし。
造りは那須おおるりと似た造りです。
露天も木枠で、前方は標高1800㍍の荒涼とした山肌に残雪、そして火山ガスが絶えず吹き出す景色、空吹きが目の前に見られる。
残念なのが男女の仕切り壁が異様に高く、圧迫感を感じた。少し露天の前方に出てみたら、壁向こうの山並みも雄大さがありもったいない感じがした。
お風呂としては万座日進館やプリンスホテルが良いようです。
部屋は2階の和室、料理はレストラン棟で満足できました。
翌朝目覚めると、辺り一面うっすら積もる雪でした。幸いチェーンをつける程では無く良かったです。
帰ってみれば、従姉妹にプリンス勤めがいて、社員価格があるのにって言う事でした…。
奥万座温泉 法性の湯
酸性単純硫黄泉 自家源泉
42℃140㍑pH3.0
加温 掛け流し
日帰り案内1000円
受付1230~1530
1982年開業
1989年改装
09H210424金曇一泊初入浴1人が参考にしています
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足利温泉 地蔵の湯
19.7℃ pH6.6
総鉄イオンメタ珪酸含有規定泉
湧出時無色透明→酸化により赤茶色
明治末期の開業の旅館で、三代目の経営
足利葉鹿地区の開けた町の広いスーパー駐車場に面した場所にありました。
玄関を入るとフロントで700円を支払い、対応は若女将であった。正面は食事処、湯殿は左奥、広間があり左折、企画事があるようで賑やか。
突き当たりに水のサーバーがあり男女浴室に分かれる。
脱衣室にて靴を脱ぎ、先客一名脱衣中、ここは鉱泉だよと教えてくれる。
市内在住の古くからの常連さんで、建て替える前の古い旅館時代や若女将がバイトで来た事も知っている。
浴室は白いタイル貼りで、右に真湯の浴槽、左が赤茶色の温泉である。湯は41℃だが成分のせいか熱めに感じる。
カランは6席、内壁と窓側に分かれる。
窓側はサッシアルミ部にフックや鏡が装着されている。
シャワー一体式カランには珍しいシャワーフックが付いている。手元にシャワーが掛けられ便利で、今までこのタイプは初めて。
ソープ類は3席で1セットだ。
サウナは無い。
露天に出るとすぐ横の壇上に、仙人の湯と書いた離れがある。新しい小屋で中は真湯の浴槽とカラン数席があった。こちらは温度調節がついたカランである。
こちらは常連さんによると、備長炭の柔らかい湯との事。
屋外にはあずまやがのる角張り岩露天がある。真湯である。 ここにも2席カランあり。
もう一度温泉に浸かる。すぐあたたまった。無加温の生源泉浴槽もあると良いのだが、湧出量も少ないのであろう、火照った身体を露天の椅子に座りさました。
13H250329金晴初入浴21人が参考にしています







