温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3198ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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娘と2人で利用しました。事前にインターネットで出した会員証の申込書に記入し持参しました。フロントが接客中で少し待ちましたがあまりお客さんに目配りしてないようです。待っているのに気付かれるのにしばらく時間がかかり対応も事務的で入館手続きが終わった後もロッカーの方向ぐらい案内されるかなと思ったのですが、それもありませんでした。お目当ての岩盤浴?と言えるのかどうか室温はあまり高くなく汗をかくにはそれなりの時間いなければなりません。どうりで休憩室代わりに使ってる人が多いはずです。お風呂は露天にあるミストなんとかが気に入りましたが全体的に湯温が低く今の季節まだ移動が辛いです(笑) 食事に関してはまあこんなものかなぁと。従業員さんはフロントさんより全然愛想が良いです。帰りは送迎バスのお世話になりましたが運転手さんは丁重で感じ良かったです。個人的にはあまり小さい子供さんがいなくてお客さんも比較的静かに過ごしていたのが良かったです。娘は気に入ったようなのでリピートありかもしれません。
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2013.3.27営業再開しました。
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筍の料理を食べに千葉に行きました。その帰りに、口コミを見て行って来ました。とても温まりました。しかし、今までに無いマナーの悪さ。寝湯でまったりしていたら、小さなお子さんと、お母様なんと、私の寝ている頭の上に座って仲睦まじく入っています。びっくりして起き上がってしまいました。とても不快でした。だって、いくら体を洗っても汚い…興醒めでした。子供に、洗い場でおしっこさせているお母さんも…土日は、行きません。お湯は、良いですが地域性でしょうか?
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さくら市第二温泉浴場でアウェーの洗礼を受けた後、こちらへお邪魔しました。平日の値下げ前の時間帯だったためか、こちらは空いておりました。
湯殿へ入ると意外や意外、1000円する施設にも係わらず少々ぼろい。カランも何箇所か壊れており、誤解を恐れず大袈裟に言えば、吹けば飛ぶような造りです。が、これは強烈な個性を発揮している湯に起因するものと思われ、個人的には歓迎すべき部分です。その湯ですが、私の数少ない経験からの対比では、匂いは鳴子の西多賀旅館に近いような気がしました。浴感は見た目とは裏腹に比較的マイルドで、温度がそう高くないこともあり、浸かりやすい湯ではありました。なので、こういう匂いが好物の方であれば、飽きずに長湯可能と思われます。
以前からその存在は気になっていたものの、東北道を走るとどうしても矢板ICより先に目がいってしまうものですから、今まで未湯でしたが、こんなところにもあるんですね、翌日まで臭くなれる温泉が。12人が参考にしています
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東北道を走っても、今までは通過してしまっていた喜連川温泉ですが、宇都宮ギョーザついでに立ち寄りました。
平日の午後でしたが、諸先輩方の口コミ通り、ものすごい賑わいで、湯船は地元民と思しき方々でギッシリ。しかも、大声で話し込んでおられる方が多数。湯はアブラ臭+強烈な塩気で微褐色。肌に纏わりつくような浴感で、相当良質な湯と感じたんですが・・・完全アウェーでしたので、湯を堪能する余裕はなく、残念ながら早々に退散しました。
特筆する風情があるわけではなく、ある意味敷居が高いので、観光向けではない印象ですが、湯そのものは魅力的ですので、機会があれば空いている時間にリベンジしたいものです。17人が参考にしています
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忙しかった3月によく働いた自分へのご褒美ということで、4月の平日に休暇をとって嫁さんと一緒に出かけました。昼食バイキング、立ち寄り入浴、18時までの部屋での休憩がセットになったプランです。温泉は、ナトリウム・塩化物・強塩冷鉱泉。泉温23.4度、pH7.5、無色透明塩味、加温・循環濾過塩素消毒ありで、源泉名は小田原温泉相望(さぼう)の湯と称しますが、風祭にある「八里」とはまったく異なります。著名な温泉地ではないリゾートホテルの温泉なので、湯使いは、まあこんなもんでしょう。自慢のはずの眺望も囲いが高過ぎてイマイチです。浴室は、温泉成分の影響からか、壁面や柱に使われている石材の傷みが少し気になりました。ただ、食事はおいしく、眺めのよい部屋でくつろげたので、総じてみれば満足です。温泉は脇役にして、食事や休憩などとセットにした方がいいと思いました。(2013年4月入浴)
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奥鬼怒方面には14年半前に一泊して行きました。
東武線・野岩鉄道・当時の栗山村営バスに乗り継ぎ、上人一休の湯で朝風呂、次バスで女乙淵で送迎バスに乗り換え、宿泊先の加仁湯に荷物を置き、八丁の湯に行ったと思います。
しかしどう考えても八丁の湯に着いたのは16時近くで、日帰り受付時間終了後と思われ、日曜午後で特別いれてもらえたのか、当時の旅の工程は不明だ。
宿泊翌日は朝の送迎バスで女乙淵温泉に立ち寄っている。
奥鬼怒温泉郷は4湯あり、一番手前が八丁の湯である。
古くからのランプの宿と呼ばれた頃からの木造山荘と、新しいログハウスがあります。
昭和3年の開湯。
滝見の露天風呂は先代の鈴木富次郎さんが自力で開いた名風呂だ。さらに根名草山から日光湯元に通じる道も切り開いたそうである。
源泉は岩間から8箇所もあるそうで、毎分300㍑、53℃の単純泉が4つの岩露天に注がれている。
やはり富次郎さん製作の角張りセメント石敷きの露天が良い、目の前には岩肌を流れ落ちる滝を見ながらまったり出来た。
日帰り入浴料500円
時間1000~1430
夏期温泉プールあり
98H100927日初入浴
←上人一休の湯
→加仁湯9人が参考にしています
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いろいろなスーパー銭湯に行きましたか、丘の湯さんの利用者のマナーの悪さは酷いです。行く度に女子脱衣所で携帯・スマホを操作している方が何人か必ずいますが、遊園地と同じ感覚で脱衣所で携帯を出さないで下さい。以前、皆裸なのにその中でフルーツ牛乳の写真をカシャッと撮っている人がいて折角湯上がりのよい気分が一気にさめました。公共浴場のマナーをきちんと考えて気持ち良く利用しましょう。
19人が参考にしています
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今から5年半前にプールとお風呂を利用し、気に入りました。
プールやトレーニングジムで運動した後に温泉も入れる施設です。
地下鉄東西線・原木中山駅から無料送迎バスに乗り、行った先は埋め立て地のような場所で、高速道路と江戸川にはさまれた実に殺風景な場所にある、蒲鉾形の体育館のような建物です。
そもそも施設は焼却炉付帯の施設、クリーンセンターの余熱で湯を沸かし、電源を賄っているエコな施設です。
プールやスポーツジムがあり、付近住民のための健康増進施設ですね。
このような施設で、他とは違うのはお風呂が温泉と言う事です。27.5℃の麦茶色系の温泉を沸かしています。
温泉だけを目的とすると、情緒としてはがっかりするものかも知れません。
公営然とした浴室です。でも露天風呂はあります。
遠いので中々行けませんが、今まで何度か行きたいと思いました。プール利用者には有り難い施設です。
Na・塩化物・強塩温泉
高張性弱Al性低温泉
27.5℃
平日600円
土休700円
障害者対応あり
駐車場は有料らしい
無料送迎バス 日曜日運休
08H201004土初入浴
←前湯 奥多摩瀬音の湯
→次湯 極楽湯多摩ニュータウン7人が参考にしています






