温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3196ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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●逸話
「旅館を開いたときに、水が足りなかったので、井戸水を沸かして大浴場に使っていた。温泉客から、神経痛が治ったとのお礼があり、県に依頼して検査したら、実は天然温泉だったと判明した」という逸話のある温泉。
●お風呂
浴槽の縁や浴槽の中には、ヒノキの板が貼ってある。木の感触がとても、やさしく、ほっとする気がして、とても気に入りました。
◆泉温 15.3度 ◆泉質 メタけい酸含有
●食事
もつ鍋(500円)うどん(500円)ほか
もつ鍋とうどんがおいしいらしいので次回は食べてみたい。
●日帰り入浴
大人500円 子ども200円
◆スタンプカード有(入場10回で500円分の飲食物をサービス)7人が参考にしています
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実家の小田原に帰って立ち寄りました。全体的に綺麗で広い施設で、内風呂も露天風呂も広く楽しめました。多少の塩素臭がありましたが、ぬるま湯で長く浸っていられ、熱がりの息子も肩までじっくりと入浴できました。
3人が参考にしています
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塩原温泉郷の奥、上塩原に佇む宿。日曜日の午前中、日帰り入浴してみました。入浴料250円(通常500円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、フロント斜め向かいの男女別浴室へ。思ったより広い脱衣場には、ベビーベッドも完備。20人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウムー塩化物泉が満ちています。毎分180リットルの自家源泉が供給され、湯温は41℃位。PH7.5で、やや肌がツルツルする浴感です。口に含むと、しょっぱい。2人分のジャグジー付き寝湯や、深さ90cm位の歩行浴槽もあります。続いて、外の露天風呂へ。飛び石を渡ります。屋根があり、雪の日でも大丈夫。8人サイズの石組み浴槽で、こちらの湯はうっすら白濁しています。小さな白い湯の花も見られ、湯温は41℃位。箒川に面し、浸かると見えませんが、間近に川のせせらぎを感じられます。野鳥が戯れるのを見ながら、貸切状態でしばしまったり。なかなか温まる湯なので、雪の降った日に再訪してみたいです。
13人が参考にしています
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加須地区の清掃工場の余熱施設です。
毎年、この時期になると、周年記念キャンペーンで100円引きなどの企画をしていますので、要チェックです。
'13年は4月13(土)~21(日)まで。
土曜日の昼間ですが、風呂場は空いていました。
内風呂にはカルシウムの装置が付いていて、人工温泉となっている模様。特に表記はないですが。
露天風呂あり。
機能浴槽ゾーンは水着が必要、水泳帽子は無くてもOK。サウナは狭めの2段席、TVなし。水風呂あり。他バーデプールや、寝湯、子供用浅風呂あり。
中途半端な大きさなので、遊泳や歩行浴に向かないのが残念。よく子供連れが浮き輪を持ってきていたが、結局使えない状況だ。泳げるプールが欲しいところ。 (加須周辺地区には温水プールがない)
前回の書き込みでは、仮眠室なしと書いていますが、広くはないですが、フロント横にありました。失礼。
食事処広間あり。
入浴料500円
2001H13年4月開業
07H191008月入浴
13H250413土入浴他多数
←群馬敷島温泉
→所沢むさし野温泉彩ゆ記2人が参考にしています
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お風呂の王様は、不動産会社の東京建物の系列、温浴部門を担う(株)ホットネスが運営している。
東京5店舗、埼玉1、神奈川1の計7店舗あります。
光が丘体育館の温水プールで泳いだ後、立ち寄りました。
光が丘公園は都内にあって、広大な森林をもつ公園で、気持ち良い歩きができます。
その北東口から出た所から板橋区になります。この通りも緑が多く、公園とR254号との中間に、光が丘店はありました。(写真)
なんでも、都内一号店だそうで、店員が調べてくれたのですが、14年位経っているとの事でした。
その後ネットで調べたら、99年8月に開業している事がわかりました。若い店員さんには感謝します。
店舗は1階が駐車場と下足室、100円玉を内側に入れ鍵は自己保持、EVは足の悪い人専用で連絡するそうです。
2階に券売機、フロント、畳敷き15畳の休み処、食事処、今度は利用できるEVは2階と3階専用。
3階が浴室。
まず脱衣室:都内にあってはこじんまりしたスペースだが、平日の昼間とあってか空いているので、丁度良い。しかし角部分はロッカードアがぶつかり不便な状況になる。木目調スチールロッカー100円返却式。冷水機あり。
浴室:壁は茶色系、床は伊豆石敷き。
お風呂の真湯です。狭めながらコンパクトにまとまった浴槽群です。
掛け湯は温泉の飲泉所のようでした。手前炭酸風呂は混んでいてパスした。中はジェット浴槽群、平湯コーナー少しあり、窓際は窓を向いて座るタイプ。
カランは左側にあり、壁はエメラルドグリーンのタイル、桶台は黒に排湯溝あり、シャワーフックは可動式だ。
サウナ:横広の4段席で良い。
漢方蒸し風呂には2席毎にカラン付き、塩もあるが、手すりつきの重圧な御影石調の席に座っての塩塗りは不便ですf^_^;。こちらTVなし。
露天も狭いながら、4種類あり。どれも3、4人サイズだ。
絹の湯は超音波が発信、骨にまで跳ね返る、鼓動だ。
王様温泉は人工温泉、どこかの温泉を再現しているようだが無色透明、強風の為説明看板は取り払われていた。
大好きなごろ寝湯もあり。
しかし都内にあってこのスペースは狭いと思われるが、内容は充実、平日の昼間ではあるが、思ったより空いていた。
料金も会員なら580円からと安く、飽きのこない施設だ。
受付10:00~0:00
成増駅南口歩11分
99H110801 開業
13H250417水曇初入浴4人が参考にしています
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14年半前に奥鬼怒に行ったた帰りに立ち寄りました。
大きな旅館施設の脇に、日帰りの露天風呂センターを設けて、自動券売機で入館カード発行、改札機を通る仕組み、人員を配置せず、あとは渓流沿いの露天岩風呂をご自由にご堪能下さいという、実に合理的な感じが良いが、混浴の件や脱衣所の施設面で女性には否があるようだ。バスタオル可だが、水着やゆゆ着を認めたらどうだろうか。
女性露天を入り口側にして、男性と遭わずに入れるようにする事も必要と思われる。
利用は2時間1000円で、露天のみの12種類。湯はやや白みがかる。
内湯は宿泊者のみ。
勿論カランもないので、純粋に渓谷の温泉岩露天風呂を味わうのみだ。
私は妻と入ったのだが、この時はワニとおぼしき男1名がいて、私の妻の後ろをついてきた。 いそいで妻と一緒になるとその後あきらめたようで、別の風呂へ入って行った。しかし視線はこちらに来ていたことは間違いない。
風呂の一つには洞窟風呂(大黒天の湯)などがあり、それぞれに木札が立ち、七福神の名称の7種の他、天女の湯、大天狗、小天狗、白寿の湯と、温泉プールの人魚の湯がある。
このうち女性用露天風呂は天女の湯と布袋の湯の2箇所である。
プールは自然形状を生かした造りで、広いです。9月下旬ながら利用できた。夏期のみの水着着用。
女夫淵の名に恋にまつわる伝説があり、中納言と中将姫の再開した場所が三音淵、これに因み女夫淵となった。
女夫淵温泉
Na‐塩化物泉
52℃ 1200㍑ pH6.5
源泉2箇所あり
日帰り入浴1000円2時間
日帰り利用830~1500
無休
開業年月不明
98H100928月初入浴
←加仁湯
→佐野やすらぎの湯16人が参考にしています











