温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3151ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日暮里は昔、繊維街として名高く、舎人ライナーの開業までは昔ながらの街並みが続くような土地でした。舎人ライナー開業に合わせて再開発が施され、昔ながらの問屋街といった雰囲気はなくなりましたが、繊維街としての顔は今でも健在です。そんなにっぽり繊維街の通りを抜け、駅から7分ほど歩いた先にあるのがこちら湯パーク日暮里です。”湯パーク”と名の付く施設は幾つか知っていますが、どれも浴槽が多くスーパー銭湯に近い湯殿風景となっていて楽しいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃、電気1席、座湯1席、ジェット2種2席、テレビ有り)
替わり湯(40℃)
水風呂(20℃)
サウナ(有料)
四角いビルになっている、ビル型銭湯です。コインランドリーももちろん(?)併設です。入るとフロントがあります。ここは1階と2階とで浴室が別れ、週替わりで男女入れ替え制になっているらしいです。今回は1回に入りました。
1階浴室は入ると手前に洗い場カランがあり、右奥に向かって広くなっていて浴槽が幾つかとサウナがあります。主浴槽は41℃程度で東京銭湯としてはむしろぬるいくらい。この主浴槽には電気風呂、座湯、ジェットバスなど様々なお風呂が仕切りなしで付いています。主浴槽そばの壁にはテレビが付いていますが、座湯やジェットバスの裏の壁にあるため、座湯に座りながらテレビを見るという訳にはいかないのがチト残念です。
そのほか替り湯(薬湯)、水風呂、サウナなどもあります。サウナは有料だったので今回は断念。東京銭湯は基本的にサウナは有料ですが、大抵は200円増しになります。今回が200円だったかは未確認です(汗)。
新しく綺麗な施設なのでかなり混雑していました。しかしどのお客さんも洗い場にばかりいて浴槽はさほど混雑していなかったのが印象的でした。繊維街の端っこにあるので、繊維街観光のついでに行くと良いと思います。2人が参考にしています
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近所でよくいきます。できたときは画期的でよかったし、今も変わらずよいです。しかし、変わらないからこそ周りに同じような施設ができ、少しだけ残念に感じます。
企画もたくさんやっています。もう少しスタッフがマナーの悪い子供や大人に注意をしてくれると常連としてはうれしいんですが…
一度来てみてください。8人が参考にしています
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外壁にはめがね橋をあしらったデザインとなっています。
内湯,露天風呂共に薄緑色の湯で満たされています。露天風呂からはゴルフのコースが見えました。アップダウンのある山岳コースのようです。ゆっくりと寛ぎたい温泉ですが、3時間の時間制限があります。
レストランには横川名物峠の釜飯の他に釜飯定食がありました。単品との価格差350円の内容を聞いたのですが、お店の方でも良くわからないようでした。でも、刺身コンニャクが付いていることがわかったので、定食にしました。小さい釜にはキャベツの漬物、もう一品はゴーヤとコンニャクの炒め物が付いていました。
シャンプー.ボディソープ付き3時間500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。0人が参考にしています
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第3水曜日で定休日となるところ、お盆なので休業日を17日の金曜日にずらしていました。
内湯は大きな湯船と小さい湯船が有り、小さい方は底から泡を吹き上げて気泡泉としていました。この気泡泉は塩素の臭いがきついです。
半分屋根に覆われた露天風呂の方にも塩素の匂いがありました。
レストランには手書きで鰻重のメニューがありましたので、久し振りの鰻を注文したのですが、山椒の粉は置いてありませんでした。
シャンプー.ボディソープ付き16時以降料金500円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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内湯の他に露天風呂が付いているのとサウナが付いているのが有り、男女で日替わりになるので当たり外れが出る温泉です。
脱衣所の外に縁台が有り、湯涼み台と書かれていましたが、サッシの鍵は閉まっていました。
内湯は変哲の無いお湯でした。カランにも当たり外れが有り、勢い良くお湯が出るのとチョロチョロとしか出ないのがありました。
蕎麦祭をやっていて1日20食限定の特別メニュー竜っちゃん湯膳がありました。ざる蕎麦のようで色々な具が載っているので、蕎麦を汁につけるのか、蕎麦に汁をぶっかけるのか迷う構成となっています。
シャンプー.ボディソープ付き休日料金の800円と思っていたのですが、平日料金の600円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。6人が参考にしています
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地下1200mから湧き出す温泉は赤褐色でヌメリ感のある良い湯です。
内湯は幾つかの湯船に分かれ、4つの湯船に源泉が引かれ、2つが白湯となっています。
源泉湯は一番大きな湯船があつ湯で42℃、他は38℃のぬる湯、バイブラ湯、寝湯となっています。寝湯の温度設定は源泉の33.3℃そのままかと思わせるぬるさにソフトな水流で寝てしまいますです。
白湯は桧の湯船に沸かしたお湯の桧湯と数種類のハーブをブレンドした薬湯が有ります。
大きな露天風呂には源泉が注ぎ込まれていました。
2階に大きなレストランが有り、遅い時間でも食事が出来ました。湯元御膳には、刺身,天ぷら,煮物,焼魚,ひじき,茶碗蒸しにデザートの白玉が付いています。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き休日料金1700円のところ21時以降は1000円。20時過ぎに訪れたので勿論21時まで待ちました。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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利根川の大渓谷と谷川岳を望む、水上温泉の鉄筋11階建ての大型旅館。土曜日に、一泊素泊まりで利用してみました。3つの貸切風呂を含めて、16種類のお風呂を湯めぐりできるところが、こちらの宿のウリ。ところが、大浴場が夜7時に男女入替えになることを知らず、到着したら19時をとっくに過ぎていたので、ちょっと失敗。チェックアウトまで入替え無しなので、大浴場「水晶風呂」の方には入れませんでした。気を取り直し、利根川亭の地下1階にある大浴場「牧水の湯」へ。脱衣場に入ると、右手に露天風呂へ下りる階段、左手は内湯へと別れます。まずは、内湯から。30人サイズの石造り浴槽があり、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。太い柱と梁で支えられた、重厚な造り。湯温は42℃位で、PH7.6のさらりとした浴感です。次に、脱衣場へ戻り、裸のまま階段を下りて、露天風呂へ。石組みの浴槽が2つあり、左手が6人サイズ、右手が4人サイズで共に42℃弱位です。木々が繁り、景色は望めませんが、24時間利用できるのが有難い。翌朝も、満喫しました。一休みして、もう1つの湯処「奥利根八湯」へ。3~6人サイズの様々な浴槽が並ぶ、バラエティ風呂です。どれも41~42℃位で、子供でも大丈夫。川に近く、柵の隙間から川面が見えました。早めにチェックインして、のんびり湯浴み、食事を楽しむのに、オススメです。
17人が参考にしています
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チャツボミゴケ公園に行った帰りに立ち寄りました。
シンプルな造りですが、清潔に管理されています。すっきりさっぱりな湯、手前の熱湯は超熱かったですがトライ。入ってしまえばOKでした(動かないように注意しながら)。
まるほん旅館は「本日日帰り出来ません」とのこと。再来して、共同浴場にもまた入りに来たいと思います。5人が参考にしています
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昨晩、初めて行ってきた後にHPを見たのですが、
ちょっとした差異があるので補足しておきます。
(1)入湯料
→今は「500円均一」です。
※HPの一部コンテンツで700円~800円
などとあるが、現地にその掲示は見られず。
(2)飲食関係
→事前予約があれば別のようですが、
HP掲載の麺・丼物は常備していないようです。
飲み物(アルコール含む)を注文されていた方は
居ましたし、おつまみ類は掲示がありました。
更にソフトドリンクや乳飲料の自動販売機も有り。
(3)駐車場
→第2駐車場を含め20台となっていますが、
暗くなると第2駐車場がどこにあるか判りにくいよう。
第2駐車場の具体的位置はHP掲載も無いため、
一旦”停車”のうえ、従業員に伺うしかなさそうです。
その一方で、建物目の前の駐車場は4か5台しか
止められないこともあり、近隣にある他者の
駐車場に止めるなと警告板が散見。5人が参考にしています
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お盆で墓参りをした後に立ち寄りました。このところ、墓参りついでで行く温泉は、温泉手形を使って船橋温泉湯楽の里に行くことが多かったので、いつ以来か忘れましたが、かなり久々の再訪です。小さいながらも濃厚な赤茶色の掛け流し温泉は相変わらずで、高濃度人工炭酸泉やよもきスチームサウナ、天然鉱石を液化して湯に溶かしたという岩盤白湯など、バリエーション豊かなお風呂を楽しみました。日帰り温泉施設としては平均的ではないかと思いますが、清潔感が保たれているのは好感が持てました。また墓参りのときに利用したいと思います。(2012年8月入浴)
5人が参考にしています










