温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3140ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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東京は35℃の猛暑の中、ここ日光湯元温泉は標高が高いこともあり気温は19℃と避暑地のようでした。湯元温泉には多くの旅館、ホテルがありますが、午前中から日帰り入浴できる所は限られており、ここ湯守釜屋に立寄りました。大型の老舗旅館で入浴料金はタオル付きで1000円と少々高め、浴室は玄関からそれほど遠くない1階にありました。内湯浴槽は変形で2つに分かれており、湯口は片方にあるのみですので、当然もう一方の方が温めとなります。露天風呂もあり、塀に囲まれているため眺望は望めませんが、数名が入浴できるサイズの岩風呂風の浴槽でした。どちらにもやや緑色掛かった白濁の硫黄泉が掛け流されており、下流部分では適温で硫黄の香りに包まれながら至福の時を過ごしました。都心部から車で3時間弱、日光湯元は夏場の隠れ家として穴場だと思います。
11人が参考にしています
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日光宇都宮道路の終点、清滝インターチェンジの近くにある市営の日帰り温泉施設で、市外からの来訪では入浴料金は500円でした。施設は比較的広く、食事処や土産屋もありました。浴室はガラス張りで採光が良く、明るい雰囲気でした。複数の洗い場とかなり大きな内湯浴槽、更に数人用のサウナに露天風呂もありました。お湯は無色透明の単純泉、オーバーフローしながら循環しているようで、特徴は感じられませんでした。10時の開店と同時に訪れましたが、早くから地元の方々で賑わっていました。いかにも市営の施設という感じで、わざわざ遠くから訪れる温泉ではありませんが、地元の方々にとっては有り難い存在だと思います。
7人が参考にしています
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「温泉博士」を持って久しぶりに訪れた。何年振りだろうか。
湯場や休憩室がリフォームされており、少し今風だ。
露天は36.5度に設定してあり、その気になればいつまでも入っていることができる。
食事も価格相応だった。
ケロリンのキーホルダーをお土産に買って玄関を出た。11人が参考にしています
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しっぽりと二人きりで行くには 断絶オススメです
お風呂は 二段に二つあり 木と石の風呂です。
部屋にエアコン完備で 長ソファーに床暖で 冬でも寒くはありません。川の対岸で工事してたので 眺望はイマイチでしたが 結構落ち着いて入ってられました。ご飯持ち込みで行ったんですが ルームサービスでもあればいいかなと その代わり部屋代を下げてくれれば 皆さん何かしら 注文してくれると思うんですがね。雰囲気もいいし 中々こういった温泉ないから 流行ると思います。
3時間いましたが あっと言うまでした。
次回は 夕方辺りから 行きたいな と思います。43人が参考にしています
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夏休みで 平日なのに混んでました。チェックインの手続きだけで 30分近くかかり エレベーターも満員で乗れず 部屋などは 普通でした。 料理はバイキングで好きな物を食べれますが これまた混んでるので 落ち着きません お風呂も混んでいて とにかく宿は大盛況で嬉しいが 客は空いてる方がいいの典型的なパターンでした 駐車場が少なく 離れた所に置くようなのです
7人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。公共の宿泊施設ですが、とても清潔感のある施設で好感が持てます。温泉は、泉温46.9度、pH7.3のナトリウム・炭酸水素塩・塩化物温泉で、独自源泉を持っており、加温・加水・循環濾過・塩素消毒ありですが、薄黄色透明でわずかにツルスベ感がありました。公共の施設の温泉なので湯使い期待していなかったのですが、消毒臭はわずかで、循環濾過といっても湯のオーバーフローもあり、加水がなければもっと湯の個性が楽しめるのではないかと感じました。(2013年8月入浴)
1人が参考にしています
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国道354沿いの江木町、一度探してみましたが見つけられず、付近は道路拡張なども行われています。
後日電話をしてみたら、つながりました。4年前に廃業したとの事です。
高崎での銭湯経験は1回あります。高崎駅東口に近い栄町にあった銭湯で、子供の頃親父に連れて行ってもらった事が。
家以外で入る風呂はかなりワクワクしたものです。
現在旧高崎市内には 4件、合併した新町には1件、計5件の銭湯があるようです。3人が参考にしています
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8月お盆過ぎの平日、夕方4時過ぎに入湯。
この日は「石の湯」は男性、「木の湯」が女性用
男性客は浴室に10人ほど、女性客は1人のみ
せっかく来たのだし、湯上りは一休みしたいので
+500円で2階大広間利用を申し込みました
1階フロントで支払い申し込み、2階で受付をすると
指定席に案内され、館内用の浴衣を貸し出してくれます
一人のスペースは荷物置場と座布団で1畳分ほど
混雑していなければ、足を伸ばして横になれます
入浴後に全員が揃ったところで、再度受付に申し出ると
熊笹茶と温泉饅頭がふるまわれます
休憩はこの時点から1時間と良心的
この日は先客2組のみで、窓際の特等席を案内されました
広く開放的な窓からは草津のシンボル「湯畑」を一望
超一等地を500円で楽しめことができてラッキーでした
おかみに聞いたところ、
菓子組合加盟店の温泉まんじゅうを週替わりで出しているそうです
この日はホテル一井の「湯の花まんじゅう本舗」でした。
有名な「ちちや」のまんじゅうが出ることもあるそうです
草津温泉を日帰り入浴で楽しむには良い施設ができたと思います1人が参考にしています








