温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3136ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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自宅から車で30分程度で、数か月に一度、訪問しています。
狭い空間を最大限に生かし、気持ちの良い空間を作ってる事を
評価します。
評価(5段階): 設備 5 設計 5 接客 5
泉質 3(温泉じゃないし) 食事CP 4
ロケーション 3 交通の便 3 駐車場 5
人気のスーパー銭湯。近所に住宅団地を多数抱えているため
常に混雑し、ファミリー向けのため子供が多い。
敷地は狭いが3階建てで食堂を吹き抜けスタイルとし
風呂も視覚効果を狙って立体的に作られているため
あれだけ狭い空間がとても広く感じられる。
値段も良心的。
ファミリーと行くのには適している。
ただし子供客が多く混雑もしているため
静かな場所でリラックスをするという目的の方や
泉質にこだわる方にはお勧めしません。5人が参考にしています
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昨年、母親と初来店しました。
駐車場無料デーで超満員で休憩室に一度も座れませんでした。
泉質は黒色モール泉+炭酸泉。 清潔感があり接客もまずまず。
評価(5段階評価):設備 5 泉質 5 接客 5
食事CP 4 ロケーション 3(住宅街の中)
交通の便 2(駅から心臓破りの急坂) 駐車場 2(高すぎる)
かなり強気の料金設定。 金に糸目をつけないセレブ客が対象。
一般客にはCP的にはお世辞にもお勧めできない。
習慣的に銭湯に行くわけでなく、たまの贅沢を心ゆくまで
楽しみたいという人には
払う金額に見合うだけのサービスはあるとは思う。
ただし、暇があるなら風景、空気などを考えると
温泉地に行った方が良い。0人が参考にしています
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お昼過ぎ訪問するも「披露宴があり満室で、日帰り出来ません」と断わられました。
普段は、日帰り対応しているとのことです。1人が参考にしています
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口コミを見て、一度はと思っていました。当日も満室で、とても人気がある様です。
お目当ての「川の湯」は刺激が無く、長湯が出来て良かったです。混浴用に女性にバスタオル、男性には長めのタオルが用意されていました。
貸し切り風呂(写真)は回転を早める為か少し熱めで、湯量多くかけ流しとなっていました。
夕食は品数多く薄味で、美味しく頂きました。元気の良い仲居さんの気持ちの良い対応が印象的でした。
露天風呂は月三回お湯を抜いて掃除をするそうです。11人が参考にしています
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大子町の西北、山間の高台に佇む日帰り温泉入浴施設。日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダ(通常は土日1000円のところ、入湯税150円のみ負担)で、利用して来ました。100円リターン式の下駄箱に靴を入れ、玄関左手のフロントで受付。正面の物産コーナーの奥が、男女別の脱衣場。こちらも、100円リターン式のロッカーが並んでいます。ガラス張りの明るい浴室には、まず20人サイズの石造り内湯。無色透明のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉(源泉名:大子町営御免沢温泉1号泉・2号泉の混合泉)が、加水なしの加温・循環で供給されています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。湯温は42℃位。土日祝だけ、リンゴ風呂になるそうで、この日も青リンゴがたくさん浮いていました。入口近くには、もう1つの内湯。6人サイズの石造りジャグジー浴槽で、ここだけ黄褐色の湯が満たされていました。湯温は41℃位。続いて、外の露天風呂へ。ガラス戸を開けたすぐ前に、打たせ湯が2本付いた16人サイズの石造り浴槽。湯温は、40℃位のぬるめ。その前には、石造り露天風呂が左右にあります。左側は16人サイズで、右側は14人サイズ。この2つは奥で繋がっていて、ともに湯温41℃位でした。山々の緑を眺めながら、広い露天風呂でまったりできました。
11人が参考にしています
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温泉、もっと言えば秘湯が好きなので立ち寄りました。
こちらは秘湯を守る会に入会されているのですが、なぜこんなところが?と疑問を持たずには帰れない、そんなお宿でした。
立ち寄り湯代は1000円ですが、そんな価値は正直全くありません。
泉質が良くもない小さな内湯が一つあるだけですから。38人が参考にしています
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シーズンオフ平日の昼間に草津を訪れたのだが、さすがに草津、人が多い。湯畑周辺は人だかり。草津温泉の施設について、珍しく前知識なく訪問したため、観光協会とおぼしきユニフォームを着た人に草津の立ち寄り湯のお奨めを訪ねてみると、湯畑近隣の「御座之湯」と「大滝之湯」を奨められた。「御座之湯」の目前にこの「白旗之湯」なる共同湯の湯舎が建っており、源泉原理主義者であるわたくしは、迷わず「白旗之湯」を選択した。選択に誤りはなかった。地元にお金を落とさずに申し訳ないが、観光用入浴施設より温泉情緒・泉質ともに優れ、かつ無料の地元の共同湯を選んでしまうのは温泉好事家の性である。
ここは湯畑にすこぶる近いのだが、湯畑源泉ではなく独自の白旗源泉を引く。ゆえに草津では貴重な共同湯である。激熱なのは他の共同湯と同じだが、白濁するのは草津では珍しい。酸性ー含硫黄ーアルミニウムー硫酸性・塩化物温泉の強烈な酸性泉は湧出温53.2度、当然のことながら循環など為されるはずもなく、強烈な酸性泉のため塩素消毒も必要ない。また草津ではタブーの加水も当然ない。そのままの源泉が湯舟に注がれる原始的温泉利用法である。小さな共同湯の魅力はそこにある。
浴舎は木造で魅力ある造作、内部の浴槽も床も壁もすべて木造。男湯・女湯左右対称ではなく、男湯は大小独立した浴槽が離れて設置されている。大き目の浴槽がぬる湯、小さな浴槽は激熱の湯がたたえられる。ぬる湯とは申せ、激熱湯と比較すればぬるいと云えるもので、かなり熱い湯であることに間違いはない。常連とおぼしき老人は、大きな浴槽が44度、小さなものが47度あたりの湯温と申されていた。熱い湯が苦手なわたくしは大きな浴槽の淵に坐り、何度もかけ湯をして身体を湯に慣らしたうえで気合とともに身体を沈めるのがせいぜいであった。硫黄の香りが鼻を衝き、身体が若干ヒリヒリとする。草津の湯は身体に効きやすいので早々と上がった。
男湯の大き目の浴槽の上には高い湯気抜きスペースがあり、窓から陽の光が差し込むのを眺めながら湯に浸かるのが愉しい。共同湯ならではの愉しみだ。情緒満点の浴舎と効能抜群の酸性泉、わたくしには文句のつけようがない。いつも混雑すると云われるこの共同湯だが、わたくしを含めて三人しかいなかったのは勿怪の幸いであった。13人が参考にしています
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色んな種類の風呂があってとても楽しめました☆
駅からシャトルバスも出てて便利でした。42人が参考にしています
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道の駅きつれがわに併設された日帰り温泉なのでそれなり混んでる感じです。
露天風呂が源泉掛け流しなので、みんなそっちに吸い寄せられてるw ゆったりしたければ内湯でも十分かなと。
とりあえず安定安心便利な場所。足湯も利用出来るようになりました。13人が参考にしています
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奥日光から霧降高原を抜けて行ったらひどい目に遭った。 ここは鬼怒川温泉の方から行くべきである。 内湯しかない小さな施設だが、茶褐色の泉質は素晴らしく、大きく解放さあれた窓からの景色もすばらしい。
村人が1日交代で温泉の当番をやっており、村の行事とぶつかる時は営業していない。
上栗山温泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉 かけながし
50.2度 pH7.4 ナトリウム 555.1 カリウム 11.0 カルシウム 43.5 マグネシウム 4.6 マンガン 0.1 鉄(Ⅱ) 5.7 亜鉛 0.2 フッ素イオン 6.8 塩素イオン 463.3 硫化水素イオン 0.8 硫酸イオン 484.5 炭酸水素イオン 354.9 遊離二酸化炭素 17.6 遊離硫化水素 0.4 メタケイ酸 40.3 メタホウ酸 49.6 酸化還元電位 (ORP)マイナス154 (2013.5.26)4人が参考にしています







