温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3133ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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メルマガ登録しているのですが東京に住んでるのでなかなか行く機会が無かったのです。が、誕生日無料入浴クーポンメールが届いたのでそれならばと温泉だけの為に行くのもちょっと遠いのでついでにテニスでもやるか。と、いうことでテニスの後に温泉に浸かってきました。三郷店には以前に行ったことがあるのですが、雰囲気や浴槽のレパートリーは同じようなな感じですが、おおみや店には今時珍しく打たせ湯がありました。泉質も塩化物系ですが臭いなどは千葉の白子温泉に似ているような感じでした。
家が近ければなぁ~。また行きたい施設です。12人が参考にしています
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休憩室のマットの寝心地が最高だったなぁ…中は綺麗だけど、ちょっと混みすぎ。お湯は、大したこと無いけど、景色が良い。台風が接近していてもコミコミでした。ちびっこが、走り回って居なくてイライラしなくて良いです。又、行きます。
2人が参考にしています
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施設は掃除が行き届いていて綺麗です
お風呂もゆっくり楽しめます
食事は普通です
街の定食屋と言ったところです
垢抜けない、埼玉らしいお風呂と言ったところでしょうか
のんびり出来て
良いと思います。0人が参考にしています
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明治2年創業の歴史ある宿。鹿沢温泉は大正7年の大火で大半が焼失、旅館のほとんどは他の場所に移ったが、紅葉館のみ当時の鹿沢温泉の場所に存続し、現在は一軒宿である。一軒宿の秘湯という佇まいにまず魅かれる。尤も、国道沿いの立地は秘湯という雰囲気には若干遠いのではあるけれど。
そば屋とおぼしき入口から立ち寄り湯を請い、食事場所となっている座敷を抜けて浴室に向かう。浴室の造作はすべて木造の年季が入ったもので、四角い湯舟も木の淵で囲まれまことに良い雰囲気を醸し出している。湯舟の源泉湯口の周辺は珊瑚のごとき析出物がこびりつき、まがうことなき濃厚な温泉成分を示す。男女の仕切り部分には火を囲んで踊る女人の神話的レリーフが彫られ、湯治場の雰囲気を深めている。決して広くない浴室にはカランやシャワーなど近代的入浴設備など一切無く、4、5人入れば一杯になる湯舟がひとつあるのみだ。昼間の入浴でも浴室が薄暗く、こげ茶色の木材の壁と床に囲まれ、侘び寂びの湯治場の雰囲気に浸ることができる。こんなところでシャンプーを使いたいなどという気分にはとてもならない。ただただ静かに湯に入って湯を堪能したいという謙虚な気分になる。
湯舟に注がれている源泉は「雲井の湯」と銘打たれたマグネシウム・ナトリウムー炭酸水素塩泉。湧出温度は44度ほどでよく温まる湯だ。打たせ湯もあり、これは「龍宮の湯」という別源泉のぬる湯だ。また常時冷水も出ており、のぼせた身体をクールダウンすることもできる。かのようにここでの温泉の使い方はすこぶる原始的、そこがまたよろしいのである。
湯舟の湯の色合いは微白濁の薄い緑灰色で、赤褐色の湯の花が舞う。草津や万座の白濁した強烈な硫黄泉に入浴した後にこちらに寄ったため、すこぶる優しい湯に感じられ、出汁昆布のごとき味覚と金気臭にすこぶる満足した。湯温も激熱ではなく私にはふさわしいもの。短期間の立ち寄り湯では勿体無く、湯治に来たいと思わせる極上湯と落ち着いた雰囲気だ。加水・加温・塩素消毒・循環という温泉を殺す所業とは正反対の完全放流式を採用しているのが何よりも素晴らしい。
入浴のみなら500円。今回は1100円の盛りそばとのセットを選択したが、これはお奨めである。大阪の堂島で蕎麦の修行をされたご主人が、大阪堂島「喜庵」の暖簾分けを受けて当地で営業しているもので、すこぶるコシの強い極上の蕎麦を堪能できる。蕎麦湯がまた格別だ。
レトロな湯治場全とした浴室と極上の湯、それに旨い蕎麦を併せて私はすっかり魅了された。15人が参考にしています
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日帰りでも二部屋ある貸し切り風呂、45分の利用が出来るとの事で、入る事にしました。
清潔な浴室、雨に濡れた小さな庭も良い雰囲気です。浴槽は小ぶりでしたがアブラ臭のする塩化物泉がかけ流しとなっていました。
開放感のある露天にも入ろうと思い、行ってみました。内湯が新設されていました。海側がガラス張りとなっており、明るいです。露天浴槽二か所は前ままの様でした。
台風18号の影響で、露天風呂は私のいた時間帯に使用中止になってしまいました。
14人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用して入浴させていただきました。実に4年半以上ぶりの再訪です。うれしいことに露天風呂の掛け流し浴槽は健在で、今回は温泉分析書どおりに黒い濁り湯が楽しめました。硫黄臭や鉄臭のない黒い濁り湯というのは珍しいのではないかと思われますが、アルカリ性単純温泉らしくツルスベ感も十分で本当にいいお湯だと思います。露天風呂は少し熱めでしたが、元々泉温が28度程度と低いお湯温泉なので、夏場は36度くらいのぬる湯にしてくれれば最高に快適だと思います。もっとも人気が上がって狭い浴槽がかなり混み合いそうですが。(2013年9月入浴)
10人が参考にしています
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約1年2か月ぶりの再訪になります。雑誌「温泉博士」の温泉手形を利用させていただきました。玄関やロビー、売店が大幅リニューアルされ、昭和レトロ調の雰囲気に変わっていました。ユニークなのは、売店に地ビールならぬ全国の地サイダーが取り揃えられていたことです。pH値の高いツルスベ感のある温泉は健在でしたが、嬉しかったのは、露天風呂が温度36度前後のぬる湯になっていたこと。昨年夏の訪問後にここで夏にぬる湯があればいいのにと口コミをしていたので、期待が叶ってよかったです。暑いこの時期にはありがたいサービスであり、これで消毒臭が抑えられれば最高だと思いました。いいお湯を楽しめたお礼をと思い、帰りがけにケロリン桶のキーホルダーを購入しました。来年以降も夏にぬる湯をやってほしいと思います。(2013年9月入浴)
9人が参考にしています
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那須湯本で有名な鹿の湯から数百メートル離れた場所に存在する、鹿の湯源泉を引いた新しい日帰り温泉です。造りは木造の重厚なもので、内湯は2つに分かれた浴槽にたっぷりと白濁した酸性硫黄泉が注がれていました。湯温は鹿の湯より低めでゆっくりと入ることができ洗い場も複数存在するため、こちらの方が一般受けしそうな施設です。但し、何かもう一つ癒されない感じがしましたが、これは内湯には窓がほとんど無いため薄暗いことが原因だと思います。そう思ってよく見ると外へ出るドアがあったので、開けてみると露天風呂がありました。スペースは比較的広いのですが浴槽は2~3人用の小ぶりなもので、内湯より更に温い38℃程度の硫黄泉が掛け流されていました。鮮度では本家の鹿の湯より劣りますが、温めの硫黄泉に風と光を浴びながら入ることができるのは幸せです。また、こちらの方が空いているので、とにかく落ち着いて温泉を楽しみたい方におすすめです。
6人が参考にしています
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筋肉痛に効く温泉を求めてこちらを訪れました。
無色透明、無臭なお湯です。
湯上がりするんするんの肌になりました。
休憩所としている畳の間があります。
飲み物の自動販売機は何台かありますが、ご飯処やお土産やさんはないので、純粋にお湯だけを求めたい方向きです。
地元の在来線駅からもほど近くにあり、公共交通機関を使用しても訪れることができそうです。
建物の外観も中もきれいで清潔感があります。
駅に近くとも自然も豊かな地域なので、空気がとてもおいしくてリフレッシュできます。
駐車場の奥には温泉スタンドがあり、営利目的以外という前提で200リットルを\100-.で買えます。
受付右横にある券売機で入場料金を支払います。券売機から出てきたチケットは一旦手元に持っているよう、帰りに出してくださいと言われました。
2時間まで\550-.で、それ以降は延長料金\250-.となります。
貴重品は脱衣場へ行く途中にある鍵つきロッカー(無料)へ預けます。
脱衣場はカゴを置いた棚と、鏡がある洗面所が3つ、ドライヤーが端の2台に備え付けてあります。
5~6人入っても余裕そうな内湯がひとつと、知り合い同士でなければ二人が入るのも気がひけるほどの小さな露天風呂がひとつあります。
9箇所の洗い場にはリンスインシャンプーとボディソープが備え付けてあります。
一言で表現するならシンプルな所です。
夜8時までの営業時間で、空いていればゆったり過ごせますが、露天風呂に入るときだけは気を使いそうです。6人が参考にしています







