温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3085ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ずっと気になっていた志楽の湯へ行って来ました。
縄文時代をコンセプトにした造りになっていたり、天然の石や廃材を利用したりと、普通のスパ銭とは明らかに違いを感じられました。
駐車場が木材チップというのも新鮮です。
お湯は、琥珀色が美しく高張性 成分総計27,750mg/kgというもので、なんだかすごいみたいです。
内湯の蔵石風呂と勾玉風呂、露天風呂に使われていました。
丁度良い気候で風にあたりながら、露天でゆっくりまったり。
海底洞窟蒸し風呂(ミストサウナ)も心地よく、しかし、女湯には水風呂がないため、勾玉かけ水でバシャバシャしながら楽しみました。
食事はマクロビのおにぎりとサラダや油で揚げないドーナツ等で一日ヘルシーな気になりました。
あと、6月に入ったので楽しみにしていた蛍ですが、7時頃見たらかわいく光っていました。
帰宅後、爆睡状態になりました。成分が浸透したようですね。
また、訪れたい施設です。1人が参考にしています
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土日料金が高い、施設も古く平凡、この料金ならタオルセットがついても尚、高めという位、不釣り合い。
フロントで下駄箱のキーを渡すのに使い勝手の悪い100円リターン式はなんのためだろう。
高い料金の価値を2階休憩エリアに求めたがリクライニングじゃない普通に座る竹チェアを狭いエリアに押し込んで席数稼ぐものだから
前を通る人の為に足を引っ込める始末。
畳に寝転べるエリアは数は少ないものの好印象。
1ランク上で新しくロケーションの良い うるりにタオルセットもつけず料金が肉薄してるのは、いくらなんでも無理があるだろう。0人が参考にしています
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ここの温泉、温泉の湯質は本当に良いです。湯質は上品な1級品だと私は感じています。
ただ朝風呂は・・温泉?これ沸かし湯・・という時もあります。(そう感じる時は、香りもしないし、特有の肌触り感も希薄、気泡も体につかないのです)30分毎に「源泉投入」だから朝の湯船は源泉ではないのか・・単なる勘違いか・・悶々。
ちゃんと朝1番の湯船に源泉入れていますか?(あくまで個人の感想です。)11人が参考にしています
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アルカリ性単純泉
弱Al性低張性
42.8℃ pH8.2 0.97㌘/㎏
源泉掛け流し 低温時加温あり
定休第2水
営業期間4月~11月
1000~1700
400円 障害者200円
四万川ダムサイトの畔にあり、コバルトブルーの奥四万湖が臨める湯。
今回初入浴です。
小さなダム資料館だけなら無料でみられます。
>>玄関で靴を脱ぎ靴箱へ
>フロント支払い
>フロント右手から有料エリア
>男女一緒の暖簾:貴重品ロッカーあり
>奥に座敷休憩室:持ち込み、出前OK
>男右脱衣室:棚籠4段
浴室:タイル貼り。
カラン:3席、シャワー一体式、桶台なし。
浴槽:黒御影枠、4人サイズの角を切った四角い水色のタイル浴槽がひとつ。
湯は無色透明でタイルの色が映える綺麗な湯。
こぢんまりとした浴室の窓辺にコバルトブルーの静かな湖面の見える静かな湯であった。
後客1名、挨拶をし話をすると、前橋市富士見から通われているそうで、こちらの施設が出来る前の野湯時代からの常連さんだそうだ。
元々野湯はもう少し奥にあったそうで、ダム工事の人達が湧いている温泉を溜めて入っていたそうです。
それを聞きつけた温泉ファンやライダーが入りに来るように なり雑誌が紹介、しかしそこまでの道のりが整備されておらず危険、事故などが起きかねず、町が源泉を引きダムサイトに資料館と共に浴場を造ったと言う話をききました。
しかし野湯時代は四季を感じ良かったと話されていました。
この話はなんと翌日行った赤城温泉の露天風呂の相客さんからも聴く事になりました。
こちらのフロントさんも話してましたが野湯に関しては事件もあったそうです。 なんと閉鎖された旧野湯の湯船に、パイプから勝手に湯を引き溜めて、入浴した連中がいたそうで、そのせいで施設や引き湯先の旅館に、温泉が行き渡らなくなってしまったそうです。これを機にその野湯は埋め戻されたそうです。
99H11年7月開業
02H141013日ダム資料館見学
12H240520 訪問のみ
14H260520火初入浴0人が参考にしています
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今月末まで!との声を聞き、混雑覚悟で訪れました。
近くに温泉卵を作れる場所があります。大湯さんで卵を売っていますので、1パックを買いました。初めての温泉卵つくりにわくわくしつつ、待ち時間に温泉へ入ってきました。
駐車場はほぼ満車でしたが、内湯も露天風呂も空いていました。
どちらも入れ違いで他のお客さんと顔を合わせる程度の、ほぼ貸切状態で楽しませていただきました。
内湯はシャワーがひとつなので、居合わせたみんなで譲り合いながら使用する感じです。
どなたかの口コミに鉛温泉が引用されていたのに納得しました。階段を降りたら、縁が円みのあるデザインの深めの湯船がある、という点が似ています。
お湯はやや濁ってかすかに油臭っぽいような感じがしました。
だいたい70度位の温泉とのことで、内湯も露天風呂も絶えず加水されています。体感温度は内湯が43~44度、露天風呂は45度位といった感じでした。
内湯で体を洗ってから一度衣服を着て、渡り廊下を通って離れた場所にある露天風呂を楽しむのも、なんとなくわくわくします。
新緑まぶしい美しい光景を今なら露天風呂から楽しむことができます。
備え付けのボディソープ・シャンプー・リンス、ドライヤーなどは一切なく、貴重品を預けるロッカー(有料)は内湯の脱衣場にしかありませんが、シンプルにお湯を求めたい人に勧めたいです。
6月いっぱいで今の場所での営業は終わりとなり、新たな移転先での営業は来月7/5からだそうです。8人が参考にしています
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品川駅から歩いて20分くらいで着きました。
外観では銭湯と判断できないおしゃれな建物ですが、天然温泉ののぼりがありすぐわかりました。
中も新しく綺麗でとってもおしゃれ。
脱衣所や浴室はやや狭いけれど、私が訪れた7時半頃は混雑することもありませんでした。
黒湯はガラス扉の向こうにあり4、5人は入れそうな広さがありました。
真っ黒さもピカイチで透明度3センチくらいかと思います。臭いは油っぽくて、ヌルヌル感もかなりあり黒湯温泉を感じました。
ドライヤーは2台あり嬉しいことに無料でした。5人が参考にしています
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久しぶりに黒湯を求めて、まだ訪れたことのない橘湯さんへ。
15時過ぎですでに地元の方が5、6人会話に花を咲かせていました。
1階は、白湯のジェットや電気、黒湯、乾式サウナ、水風呂、そして2階には半露天風呂の黒湯がうたせ湯とともにありました。
黒湯は足元が見えない程の黒さで、高津区にあるたちばな湯(こちらはひらがな)と近い感じです。
こちらの一番は乾式タワーサウナが銭湯価格の中に含まれていることですね。狭いながらもテレビ付きで綺麗なので、ゆっくり入れます。
ひとつ欲を言えば、水風呂が黒湯源泉だったら最高!です。5人が参考にしています
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