温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3075ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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草津温泉で一泊した事もあって 温泉街を散策してるうちに見つけました。
宿泊先の店主によれば、無料で利用できる こうした立ち寄り湯は 温泉街にいくつもあるらしい。
したがってタオル一枚を持参して散策中に迷い込んだ路地裏にも公衆浴場に出会えたのにはビックリでした。
思わず入浴しましたら案の定 情調あふれて最高でした。
また来たいですね。2人が参考にしています
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草津温泉を代表する大露天風呂の一つです。
温泉街には数多くの無料立ち寄り湯がありますが、こちらは500円の有料公衆浴場です。
しかし、一度は立ち寄ってみる価値 大いに有りです。7人が参考にしています
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どなたでも無料で利用できる立ち寄り湯…入り口付近に足湯もある 湯泉豊富な草津温泉ならでのサービス。
風情ある 昔ながらの温泉街を満喫できます。
近隣のホテルで一泊して訪れた際、温泉街を散策がてら偶然出くわいました。
ただ…時間帯に寄っては 芋洗い状態になるので注意されたし。
又、この草津温泉街には こうした無料の公衆浴場は いくつか点在してるので あえて有料の立ち寄り湯を戴く必要はないかも。
なんでも 源泉も六ヶ所くらいあるようでして それぞれ違った泉質を味わえる醍醐味の草津温泉ですかね。
一泊した事もあって、閉館間際(22時頃)に訪れてみした。
最高でした。7人が参考にしています
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初めて行って来た。埼玉県を代表する温泉施設…百観音、清河寺、そして白寿!
様々な評価があるが…素晴らしい!欲を言えばキリがない!加温・加水無しの源泉100%の掛け流しに入ってみたい!6人が参考にしています
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坂道をぐるぐるしばらく降りて行き、到着です。
五色の湯に入りました。
硫黄の香りの白濁湯は適温でした。例えば、鹿の湯みたいな正統派?と少し違って、ワイルドさもある不思議な感触がありました。
温泉感の強い、ゆっくりと入っていたい良湯だと思いました。
入浴後、時間の経過と共に、硫黄の匂いが強くなってくるような感じさえありました。
墨湯も入ってみたいなと思いましたが、入浴して手が黒くなったと話している人がいたので、鳴子温泉の姥の湯旅館の硫黄泉を彷彿とさせました。素晴らしいお湯なのでしょうね。
次回は、すぐ近くのゑびすやにも行ってみたくなりました。6人が参考にしています
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つつじの湯は、草津温泉街から少し離れている。ホテル櫻井の前から道の駅の方に歩いて行き、歩道橋を過ぎて100メートルほど行くと国道は右にカーブするが、そこをまっすぐ下ればすぐ右手にある。
湯小屋は、まだ新しい。脱衣場は広く、トイレもある。先客はいなかった。湯船は広く、10人前後が入れる大きさだ。ここは、万代鉱源泉が供給されている。湯口のバルブは絞られており、湯温は42度強というところか。湯船が微妙に深い。浴室内は特徴的な匂いは感じないが、お湯を手ですくって匂いを嗅ぐと、弱いアブラ臭がする。ph1.5位らしいが、刺激が強いという程ではない。
すぐに一人入って来た。おそるおそるお湯を汲んで、体を洗っている。そのあと湯船の縁に腰をおろし、足だけお湯に浸けている。意を決したように体を沈めようとしたが、中腰のまま固まっている。「おいおい、そこまで熱くないだろう」・・・。結局そのまま湯船を出て、お湯を桶に汲むと水道で薄めているようだ。
私は早々に上がったが、その客は湯船近くの水道付近に移動し、しきりに脱衣場の私を気にしている。私もその客をじっと見るとむこうを向いてしまった。帰り際、心の中で「水で薄めるなよ」と声を掛け、外に出た。2人が参考にしています
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妙義山に西日が沈む光景は格別です!お湯は特徴の無いものですが…景色や施設の良さを考慮すれば、十分に楽しめる場所なり。
2人が参考にしています
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バイクで1回、丹荘駅から歩いて1回の計2回行きました。
いずれも快晴の日だったので田舎道のハイキングも快適で、こちらは神流川沿いの山間にありました。
何か銭湯のような感じで露天風呂と内湯で岩盤浴はありません。
お湯は鉄分たっぷりのナトリウム-塩化物泉で温く体が温まります。露天風呂には囲いがあって周りの山は見えず、せっかくの山峡の露天風呂なのに開放感が乏しいのが残念。
館内はチェアーなどありませんが大広間でリフレッシュできる。
2回ともかんなの湯→湯郷白寿の梯湯でした。
丹荘駅からは廃線跡のサイクリングロードを辿って行く散歩道がわかりやすく歩きやすいし田舎の風情もよく快適です。6人が参考にしています
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群馬県との県境を流れる神流川沿いにある温泉、白寿の湯。 湯は白くなく、赤茶で、その成分が堆積し、露天、内湯にかまわず千枚田状態にはびこっています。
時には剥がすのだそうですが、またすぐなってしまうそうです。
神流川温泉
Na‐塩化物強塩温泉
高張性・中性・高温泉
42℃ Ph6.9
01年開業との事
途中から湯郷グループに
手順>靴鍵コイン不要
>フロント:靴鍵預けロッカー鍵受ける
>1階:食事・休憩処
>2階:浴室
脱衣室:灰色縦長3段ロッカーは、事務用ロッカーのようだ。中に仕切り棚あり。
浴室:白系タイル貼り。しかし床の半分近くは温泉の堆積物で覆われる。
カラン席:すべてに仕切り壁あり。桶はケロリンの黄色い桶。シャワーに強弱釦つき。
内湯:大浴槽が一つ。
サウナは無し。
露天:あずまやありの岩風呂と、浅いあぐら湯の2種。
あぐら湯には枕も置いてある。
男湯からは、埼玉側の山の景色が良い。 露天の堆積物は露天のドアの下をくぐり抜け、室内へ入り込んでいる。
入館料 700円
18時~ 500円
受付1000~2200
本庄駅から神川町行きバス 下渡瀬下車すぐ
05H170813土初入浴
12H241026金2回目
←前湯 アカシアの湯
→次湯 前橋あいのやまの湯23人が参考にしています




