温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3073ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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皆様の口コミ以上に満足しました!
微かに香る硫黄の臭い!サラリとしたアルカリ性単純だが…鮮度抜群!温泉と紅葉を独り占めし、最高に幸せな時を過ごせました!
Ph9.8の強アルカリ性にしては、ヌルヌル感が少ないですが…素晴らしい湯であった!11人が参考にしています
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自分は本来は男性専用のサウナが好きでしたが、結婚してから夫婦でスーパー銭湯に行くようになりました。
法典の湯は岩盤浴がないのとメシを食うところが狭いのがマイナスで、10分程度で出てくださいって書いてある源泉浴槽とか炭酸泉とか薬湯とかバリエーションがあるところがプラス。
さらに個人的にはJR武蔵野線沿線で行きやすいのもいいかなと。
コンパクトにまとまった清潔感のあるスーパー銭湯やと思います。4人が参考にしています
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ダンナとふたりで行きました。
まるで作り物のような真っ赤なモミジがアプローチの階段に敷き詰められています。
受付を済ませ、昔風情たっぷりの館内を歩き階段を下りて行きます。
男女の暖簾の前でダンナと「何分で出る?」とか話し合ってると、
男湯の脱衣所から大声で「おい、ひとり入るぞ」と聞こえました。
女性の脱衣所に入っていくと、女の人がふたり浴室から出てきました。
ここには弘法の湯という熱いお湯と梶原の湯というぬるめのお湯の2種類あります。
女湯には大きめの桧浴槽がひとつ、弘法の湯しかありません。
梶原の湯に入るにはなんと、男湯に入っていかなくてはならないのです。
男湯との境の壁にはノブ式のドアがあり、女湯側からは鍵がかけられます。
先ほどの女性たちはそれぞれ旦那さんといっしょに来ていて、
他に誰もいないところを見計らってふたりで梶原の湯に入っていたのです。
そしてウチのダンナが入るのを旦那さんが脱衣所から知らせていたわけです。
とりあえず弘法の湯に入ります。
お湯は灰緑色の濁り湯。湯口からはお湯が出ていません。
静かな湯面をかき回してみると、これは相当な熱湯です。
炭と硫黄が混ざったような独特の匂い。
かけ湯を何度もしてやっと体を沈めます。熱いけどいいお湯。
と思っていたら、湯口からドバドバと熱湯が流れ込みます。
よく見ると5~6分ごとにお湯が出る、いわゆる間欠泉です。
またまた熱くなってしまったので少し水で薄めました。
でも新鮮で柔らかくすごくいいお湯です。
ところで梶原の湯も気になります。
ダンナひとりだったら入ってみるか、と男湯のドアをちょっと開けて覗いてみました。
するとダンナがきて、「入ってみれば?2人いるけど大丈夫だよ」
ドアの近くに3人分ぐらいの浴槽。これが梶原の湯。
その奥にもあまり大きくない弘法の湯の浴槽。
湯気でモクモクしていて、2人のおじさんも向こう向いててくれたので
梶原の湯へ急いで体を沈めました。なるほどこちらは適温です。
飲泉は胃腸に効くらしく、昔はこのお湯から薬を作っていたそうです。
弘法の湯、男湯の間欠泉の方が豪快に吹き出ています。
しかも湯船が小さいのですごい熱さのようです。
2人のおじさんはすごい温泉好きで、小さな湯船にいっしょに入って温泉談義。
難度の高い混浴ですが、たまたまいい人に当たって楽しい時間が過ごせました。
※写真は女湯 カランは2ヶ所 右手前にドアがある15人が参考にしています
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常日頃あまり高いところは通ってないんだけど、4駅しか離れていない場所に評判がいい温泉があるって聞いたんで行ってみた。宮前平駅から坂を登って3分程度で着いた。
流石にいつも通っているとこと比べると建物も広く綺麗だった。ちょうど5周年ってことで抽選会をやってた。結構豪華な賞品だったけど、残念ながら当たらず。
お風呂は当然温泉で露天風呂が中心に思われた。いつも通っているところより温泉の色も濃い。今日は天気もよく、しかしながら外気の寒さも相まってゆったりつかれたよ。たまには高いところもいいもんだ。サウナに入っていたら係員の方がきて石に水(ローズの香り?)をかけてその蒸気をあおいでくれたよ。ロウリュって名前みたいなんだけど、このサービスが一番気に入ったよ。
近くにいい施設があったんだから、もう少し早く来てみりゃよかったと後悔。ここもお勧めできるね!0人が参考にしています
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異動で職場が練馬になったので仕事帰りに行ってきました。
まず夕食。緑水亭でかつカレーをいただきました。が、不味い!ハズレのないメニューにしたのに…。かつの油が臭くて冷凍食品みたいな味、カレーもレトルトみたいでした。和風メニュー中心なのでそれ以外は力を入れてないのでしょうか。
次にメインのお風呂へ。洗い場もお風呂も広く、内湯、露天共に温泉。特に露天の岩風呂は好みの造りになっていて景色も美しくお湯も最高した♪
サッパリとしたところでリラクゼーションルームへ。女性専用エリアのリクライニングチェアで気持ち良く仮眠できました。
ナイトスパは1260円でタオル、館内着つきなのでかなりコスパがいいと思います。豊島園駅から近く歩いて行けるのもポイントが高いです。平日は比較的空いてるので通いたいと思います。19人が参考にしています
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奥塩原のクセのある温泉をハシゴしたあと、口コミの評判がよかったので仕上げのお湯として立ち寄りました。
日が暮れてあたりは真っ暗。田んぼの中の一本道を心細い思いで進んで行くと少し坂になり施設が見えてきました。駐車場の車の台数が少なくちょっと心配。旅館風の玄関を入ると正面に受付。夕方4時からは600円ということで料金を払い、靴箱のカギとロッカーのカギを交換してお風呂へ。廊下も脱衣所もすごくきれいで清潔な施設です。
浴室に入るとアルカリ泉独特の生臭いような匂い。わりと広々とした浴室の割に照明が最小限で薄暗い。カランが変わっていてシャワーのみ。ちょっと使いづらい。内湯には大きめの浴槽がひとつだけ。でも湯口からは盛大にお湯が出ていて、それが思いっきりオーバーフロー。これはなかなか気持ちいい。お湯に触るとするするヌルヌルしていて、まるでヒアルロン酸の化粧水みたい。しかもぬるめの適温で、いつまでも浸かれます。
露天へのドアを開けるとすぐに岩風呂。広めで10人は楽に入れます。半分までは屋根あり、でも柵があって景観はなし。ここもオーバーフロー。岩風呂の内側にはぐるっと腰掛けられるように段があって入りやすく長湯しやすい造り。
カランに置いてある全身とろとろシャンプーはここの手作り。顔も髪もからだも洗えます。ねっとりした泡でお肌の弱い人にも大丈夫そうです。ここのシャワーからはあのヌルヌルの温泉が出ているので、顔を洗ったときのすべすべ感がたまりません。それにしてもこんなにいい温泉なのに人がいない。先客はひとりだけ。7時ごろになってぼちぼちと人が入ってきました。脱衣所の洗面にはこれもまた手作りの美肌水と乳液が。ミツロウと温泉水で作った乳液はすごくやわらかくていい感じ。
廊下に沿って細長い畳敷きの広間があって、突き当たりにはカラオケの舞台?逆側は食事の渡し口になっていて、食事は自販機で食券を購入。夜7時まで。ここのお湯はトロトロでものすごく癒されるのですが、長湯するとかえって体力を奪われるような気もします。湯上がりは畳に寝転び、しばらく休憩。帰りにフロントでここの奥さんから手作り乳液¥800とクリーム¥300を購入。どちらも防腐剤など一切入ってないので冷蔵保存です。
アトピー治療に通う人もいるとか。全身シャンプーも美肌水も、自然のものを活かした体にやさしいものが揃っていて、そういう気遣いがうれしい施設でした。16人が参考にしています
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上塩原から元湯温泉へと通じる山道に入ってすぐ右わきにあるのがこちらの奥塩原温泉河童さんです。もともとは農家のようですが、湧き出た温泉の有効活用ということで、すっぽんの養殖とすっぽん料理屋、さらに温泉に浸かれるよう湯小屋まで建ててしまったという、一風変わった施設です。
食事をしないとお風呂には浸かれないとか、立ち寄りだけでも大丈夫など、色々な情報があって、これまで未訪問のままだったのですが、ダメもとで訪問してみました。結果、立ち寄りだけでもすんなりOK。ただ、お食事のお客様が優先だと思いますので、休日などは一応連絡してからのほうがいいかもしれません。ちなみにお食事のお客様は、入浴料が無料だそうです。
料金は250円也。女将さんらしき方に受付をしていただきました。お風呂は二つあって貸切で入って良いとのこと。他にお客様もいらっしゃらないようでしたので、この際両方はいらせていただくことに(笑)。
まずは向かって右側の湯に(添付画像上)。2-3人サイズのコンクリ造り、湯口は溶岩組みで化粧されています。浴槽内で体感41度のやや温め、無色透明の湯で黒っぽい微細な湯の花も少量ながら見受けられました。仄かに塩化物泉系の温泉臭もします。優しく包み込んでくれるようなマイルドな浴感で、肌なじみも良好でした。
向かって左側の湯もほぼ同じ造りですが、気持ち分浴槽が大きいように感じました。湯使いも同様ですが、若干熱めの42度弱といったところ。隣接する養殖場ですっぽんも同じ湯に浸かっているんだな~と思いを馳せながら柔らかな時間を過ごしました。
温泉がメインの施設ではありませんが、料金も格安でナイスな湯浴みを堪能でき、塩原の懐の深さを再確認した次第です。元湯の前後に楽しまれても良いかと思います。次回は食事もしてみたいです。4人が参考にしています
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以前から気になっていながら、訪問の機会がなかった「塩原ファミリー牧場」さん。東北自動車道那須塩原ICから向うと塩原道の駅の手前に位置します。敷地内にはなぜか小型プロペラ旅客機や、小さ頃に再放送で見た記憶のあるロボコンなどが置かれいました。しかもロボコンの片腕はもげていて、なんともミステリアスなB級感が漂います。
施設はレストランのロッジ風の建物と、パターゴルフができる芝生のミニコース、そしてお目当てのお風呂がある温泉棟から構成されているようです。温泉棟には畳敷きの食堂兼休憩大広間も完備。営業時間開始と同時に訪問した為、一番乗りでの入館でした。
券売機で入浴券を購入し(大人600円也)、受付を済まします。脱衣所には少々使いづらい縦長ロッカーが備えられ、つい最近禁煙になったことや、皇室カレンダーを販売していることなどが張り紙されていました。年配のお客様が多いのかなーなどと思いを馳せながらいよいよ浴室へ。
お風呂は男女ともに内湯が大小各1、露天1、サウナ&水風呂が各1のラインナップ。まずは露天から攻めることに。10人サイズ、円形の庭園露天で透明度のある黄色掛かった薄茶色の湯が満たされていました。循環仕様とのことですが塩素臭は感じられず、体感40度、ヌルスベと頗る肌当たりの良い浴感は秀逸です。
しかし鮮度重視ということであれば、やはり内湯です。大小二つある浴槽は、大きい方で10人サイズ・体感42度弱、小浴槽が2人サイズ・体感44度でジェットも作動。訪問時はどちらも掛け流しで、投入量と溢れ出しの整合性も確認できました。まろやかな露天とは一転して、体のしんまで抜かりなくあたためてくれる湯力を体感できる湯で、ヌルスベ感も強く、同地区の愛宕温泉(休業中)・あかつきの湯・千本松温泉にも引けを取りません。化学的な温泉臭も感知。温泉に浸かれたという達成感がしっかり味わえる一湯でした。熱湯で仕上げができるのが、個人的にはポイントが高いです。
ちなみに水風呂も只者ではありません。敷地内に湧く天然水を使用しており飲泉も可能(コップが置いてあります)。ペットボトル持参で、持ち帰る方も多いそうです。とても美味しい水ですので、ご訪問の際にはこちらもチェックして見てください。
少々古めかしい昭和的な施設ではありますが、源泉はなかなかのもので、自分的には嬉しい掘り出し物でした。夜10時まで営業しているので、最後の仕舞い湯として大広間で休憩しながら浸かるのに重宝しそうです。別に画像提供もしていますので、よろしかったらご覧ください。6人が参考にしています
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何故か辛口の意見が多いこの施設ですが私は大好きです♪
エレベーターで上がりフロントに到着するとふんわりと良いニオイ!癒やされる~♪まるで上質なホテルのラウンジのよう。受付の対応も◎。
お風呂はジェットバスや露天風呂がありますがあまり広くありません。温泉でないのが惜しい。でも檜の露天風呂は海洋深層水で温まりますし気持ちいいです。洗い場には仕切りがあり、シャンプーや化粧水などのアメニティも香り良いPOLAで統一されてます。
リラクゼーションルームは女性専用がありリクライニングチェアも沢山あってゆったりとできいつも眠ってしまいます。
レストランは良心価格。先日は季節のかぼちゃのデザートがスッゴく美味しかった!
以前はヘッドマッサージを受けましたが普通の価格で施術を受けられとても上手でしたよ。
ここは唯一温泉でないのが惜しいですが、駅からも近いし高級感があり全体的に綺麗で整っているので思い立ったら気軽に癒やしに来れて便利だと思います♪
休日は5時間制限がありますがレストランを利用すると一時間延長され、マッサージなどの時間はカウントされないので休日も意外とゆっくりできますよ~。4人が参考にしています










