温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3061ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日曜日なのに空いています。とても得した気分でした。中は、アメニティの設置はありません。カランは有りますが、3つのみです。きれいではありません。しかし、源泉かけながしでぬるめのお湯です。ゆっくり入れば、良く温まります。マニアは、気に入ると思いました。余り教えたくない温泉です。
8人が参考にしています
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ずっと気になっていた志楽の湯へ行って来ました。
縄文時代をコンセプトにした造りになっていたり、天然の石や廃材を利用したりと、普通のスパ銭とは明らかに違いを感じられました。
駐車場が木材チップというのも新鮮です。
お湯は、琥珀色が美しく高張性 成分総計27,750mg/kgというもので、なんだかすごいみたいです。
内湯の蔵石風呂と勾玉風呂、露天風呂に使われていました。
丁度良い気候で風にあたりながら、露天でゆっくりまったり。
海底洞窟蒸し風呂(ミストサウナ)も心地よく、しかし、女湯には水風呂がないため、勾玉かけ水でバシャバシャしながら楽しみました。
食事はマクロビのおにぎりとサラダや油で揚げないドーナツ等で一日ヘルシーな気になりました。
あと、6月に入ったので楽しみにしていた蛍ですが、7時頃見たらかわいく光っていました。
帰宅後、爆睡状態になりました。成分が浸透したようですね。
また、訪れたい施設です。1人が参考にしています
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今月末まで!との声を聞き、混雑覚悟で訪れました。
近くに温泉卵を作れる場所があります。大湯さんで卵を売っていますので、1パックを買いました。初めての温泉卵つくりにわくわくしつつ、待ち時間に温泉へ入ってきました。
駐車場はほぼ満車でしたが、内湯も露天風呂も空いていました。
どちらも入れ違いで他のお客さんと顔を合わせる程度の、ほぼ貸切状態で楽しませていただきました。
内湯はシャワーがひとつなので、居合わせたみんなで譲り合いながら使用する感じです。
どなたかの口コミに鉛温泉が引用されていたのに納得しました。階段を降りたら、縁が円みのあるデザインの深めの湯船がある、という点が似ています。
お湯はやや濁ってかすかに油臭っぽいような感じがしました。
だいたい70度位の温泉とのことで、内湯も露天風呂も絶えず加水されています。体感温度は内湯が43~44度、露天風呂は45度位といった感じでした。
内湯で体を洗ってから一度衣服を着て、渡り廊下を通って離れた場所にある露天風呂を楽しむのも、なんとなくわくわくします。
新緑まぶしい美しい光景を今なら露天風呂から楽しむことができます。
備え付けのボディソープ・シャンプー・リンス、ドライヤーなどは一切なく、貴重品を預けるロッカー(有料)は内湯の脱衣場にしかありませんが、シンプルにお湯を求めたい人に勧めたいです。
6月いっぱいで今の場所での営業は終わりとなり、新たな移転先での営業は来月7/5からだそうです。8人が参考にしています
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品川駅から歩いて20分くらいで着きました。
外観では銭湯と判断できないおしゃれな建物ですが、天然温泉ののぼりがありすぐわかりました。
中も新しく綺麗でとってもおしゃれ。
脱衣所や浴室はやや狭いけれど、私が訪れた7時半頃は混雑することもありませんでした。
黒湯はガラス扉の向こうにあり4、5人は入れそうな広さがありました。
真っ黒さもピカイチで透明度3センチくらいかと思います。臭いは油っぽくて、ヌルヌル感もかなりあり黒湯温泉を感じました。
ドライヤーは2台あり嬉しいことに無料でした。5人が参考にしています
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久しぶりに黒湯を求めて、まだ訪れたことのない橘湯さんへ。
15時過ぎですでに地元の方が5、6人会話に花を咲かせていました。
1階は、白湯のジェットや電気、黒湯、乾式サウナ、水風呂、そして2階には半露天風呂の黒湯がうたせ湯とともにありました。
黒湯は足元が見えない程の黒さで、高津区にあるたちばな湯(こちらはひらがな)と近い感じです。
こちらの一番は乾式タワーサウナが銭湯価格の中に含まれていることですね。狭いながらもテレビ付きで綺麗なので、ゆっくり入れます。
ひとつ欲を言えば、水風呂が黒湯源泉だったら最高!です。5人が参考にしています
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自宅から至近のため、時々利用していますが、先日行ったところ、それまでぬる湯だった壺湯の温度が熱めに変わっていました。激熱ではないのでまあいいのですが、これまで気持ちよすぎて寝てしまって長時間独占という困ったケースも少なくない印象があったので、仕方ないかもしれません(2014年5月入浴)
3人が参考にしています
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ひとつ前の口コミをお書きになっていた、たこさんの「女神の湯」の引用に惹かれて、あえて悪路にアタックしました。
地元神奈川に、まさかこのような鉱泉があったなんて!
途中の道を誤り、迷って戻り直したりしながら、どうにかたどり着きました。
いや…あの細くて凸凹だらけの道、ジムニーみたいな車でないと、相当厳しいです!
道中ずっと「対向車来ないで!」と祈っていました。
だいぶ手前のスペース(道祖神の近く)で停めさせていただき、そこからは徒歩で行きました。
葉山にあれだけの山の自然があるというイメージがなかったので、神奈川の一面を知る良い機会になりました。
お湯は、女神の湯の上を行く極上さだと感じました。
あまりのヌルヌル感に、体を洗っていくら流しても流れたように思えないなんて、島根の美又温泉以来です。
薪で沸かすということですが、すぐに熱くなるので常に水(鉱泉の源泉)を浴槽に注いでいないと入れません。注がれる水に触れても大変ヌルツルしています。
洗顔後に何もケアしなくてもツッパリ感すらないなんて、不思議な鉱泉です。
さすがにドライヤーを使用できるような環境はないと思われます。
季節は春から初夏にかける頃とあって、かなりいろいろな生き物とふれ合う機会が多く、やぶ蚊以外にも注意が必要です。
帰りの砂利道、案内の看板と思われる文字が書かれた板を撮影していたら、大きな蜂が一匹近づいてきました。すぐにゆっくり離れたので被害には遭いませんでしたが、山の中に巣があるかもしれないので、立ち止まると同じように飛んでくるかもしれません。9人が参考にしています



