温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3059ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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連休で混んでいました。ナビに、地図が無く迷ってしまいました。お風呂も施設も、とても良かった。
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泉質はナトリウム塩化物・炭酸水素塩泉です。露天は、いずれも源泉掛け流しで、岩風呂、大岩湯、石釜風呂、檜風呂、見上げの湯です。内湯は、温泉大浴槽、白湯の圧注湯各種と絹の寝湯、塩サウナ、タワーサウナ、アロマサウナ、水風呂でした。スキー帰りに入りましたが、なかなかいい湯です。
13人が参考にしています
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国民宿舎では無い。価格も安く、料理は自分で選べる。心地良いのだが。温泉が熱過ぎる。
だから、最近行かなくなった。都市の近くの温泉なら、温い必要がある。スーパー銭湯さえ低い、大体38度。上がり湯に42度かな。高い温度はストレスを加える。仕事で疲れ、温泉でストレスはおかしい。東北の露天風呂は、必ず、温度むらを作る。例えば湯船を半分仕切って、湯だまりを作る。熱い湯はそのまま流して。熱湯が入らない柵を作るのだ。上は熱く下も熱く、湯だまりはぬるくしている。温度を選べるのだ。温度むらがあれば、また、行くかな!1人が参考にしています
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金島駅と吾妻川の間、田園風景が広がる中に建つ日帰り温泉施設。日曜日の夕方、利用してみました。入浴料400円を払い、館内へ。意外とこじんまりしていて、休憩室と男女別の露天付きの内湯だけといったシンプルな造り。脱衣場に入ると、すでにカゴは満杯状態。かなりの混雑です。大人6人が足を伸ばして入れるサイズの木造り内湯には、透き通った茶褐色のカルシウム・ナトリウム-塩化物泉が、かけ流しにされています。PH6.7で、色も浴感も伊香保の湯に似ている感じ。飲泉もできるので、口に含むと少し鉄臭がして微塩味がします。源泉が33.1℃なので、41℃位に加温。次に、外の露天風呂へ。東屋風の屋根の付いた8人サイズの石組み浴槽があり、こちらは40℃位。囲われているので景色は見えませんが、和風庭園の雰囲気を出していて、なかなか落ち着けました。次回は、空いているときにまた来てみたいです。
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群馬県高山村の美しい自然に囲まれた、日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常、入浴料500円)利用してみました。洋風の瀟洒な外観が、目を引きます。受付を済ませ、先へ進むと男女別大浴場。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(源泉:いぶきの湯)が満たされています。PH8.2で、床もツルツルなのでコケそうになります。湯温は、41℃位。あともう1つ、4人サイズの石造り円形浴槽もあります。変わり湯として、この日は檜の丸太を輪切りにした木片を浮かべていました。続いて、外の露天風呂へ。3人分の寝湯スペースのある、10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のメタけい酸含有泉が満ちています。PH8.2で、湯温40℃位。眺望が素晴らしいのですが、寒いため露天は貸切状態でした。食事処では、高山フラガールのフラダンスショーをやってましたが、毎週日曜日の午後3時から見られるようです。食事も安いし、次回はショーも見てみたいな。
11人が参考にしています
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ランキング上位で、東京都内にあるとのことで、平日の夜に行ってきました。平日ということで空いていてのんびりできました。
岩盤浴はやっていませんが、露天風呂の一角にありました。裸で入るのでしょうか。今度行ったらやってみようかと。
1点だけ残念だったのが、脱衣所のロッカーが使いずらかった。。
慣れていないせいだと思いますが、何度やっても開かないし、裸で立ち尽くしてしまいました。
館内の雰囲気などはよかったです。4人が参考にしています
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四万温泉の中心街に位置し、高台に建つ静かで見晴らしのいい宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。河川敷きの無料駐車場に車を停め(共同浴場「塩の湯」のそばなら最短距離)、石段を上がるとすぐです。以前電話で確認した時には繁盛期でダメでしたが、今回は大丈夫。入浴料630円を払って、帳場から左へ進み男女別の大浴場へ。きれいな脱衣場から浴室に入ると、10人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(岩文の湯・橋下の湯・明治湯の混合泉)が、加水なし、冬季のみ加温、循環で供給。PH7.2ながら、肌に優しい浴感です。湯温は、40℃位でぬるめ。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽で、こちらは42℃位。残念ながら、景色は望めません。ただ、ずっと貸切状態で、のんびりできました。
5人が参考にしています
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自宅からそう遠くなく、以前から気になる存在だったので、昼過ぎに立ち寄ってみました。施設内部は今時のスパ銭そのもので、しゃれた雰囲気です。この日は冬の嵐でしたが、平日にも係わらず結構賑わっていました。
内湯は白湯なので感想は割愛し、源泉使用の露天に関して。掛け流しを謳っている『上の湯』なる湯船ですが、加水と加温はありです。投入されている湯は強烈な塩気ですが、匂いはさほど強くありません。温度は湯口付近で42度ぐらいで、湯口から遠いところはやや温めです。箱の大きさを考えると狭い湯船ではありましたが、この日は猛烈な風が吹き荒れていたためか人気がなく、のんびりと浸かれました。あいにくの天候で房総半島は全く見えなかったものの、大シケの東京湾も、まるで日本海を見ているようで、それはそれで良かったです。循環消毒の『下の湯』ですが、温度は結構ぬるめ。湯は明らかに『上の湯』より薄いと感じたので、泉質派の方には利用価値がないと思われます。
湯も及第点ではありましたが、ここの露天、休憩所、食事処からの景観は、多くの方が満足できるものだと思います。入浴料は1000円(平日)と少々値が張りますが、景観代と思えば納得できる金額です。横浜にお住まいの方は、海が見える温泉に入りたくなったら、わざわざ伊豆に行かなくても、ここで充分(?)かもしれません。が、スパ銭ですので混雑するリスクはあります。0人が参考にしています
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254号と463号の交わる英インターの、少し北西の地元道を入った地味な場所にある、スポーツセンター付設の日帰り温泉。
07年に彩ゆ記で開業し、10年に改名した。理由は不詳。知ってる方いますか?
施設は茶色の角張り建物。近年造られる美術館のようだ。内部は和モダン。
手順>玄関脇に軽食処>
靴鍵コイン不要>
フロント:靴鍵預けリストバンド受け、支払いは全て退館時>廊下は光の演出で宙に浮いたように見える。壁は黒。十字路があり右は食事処とテレビ広間(板の間)、直進は厠、左折は湯殿。その途中の階段から岩盤浴へ、中2階に中規模な仮眠座敷あり。
脱衣室:男右、焦げ茶色の木製4段ロッカー、100円返却式。
ドライヤーは3分10円です。
幾何学模様の石敷きは通路から浴室まで続く。風除室に石掘りの掛け湯槽がある。神社のみたいだ。
浴室は黒基調、灯りもほんのり。
内湯とカランの部屋。
黒枠の主浴『静』と浅めの気泡浴(停止中)『舞』が繋がる。
カランは島席には仕切り板あり。コンディショナーあり。
サウナ:通路奥にある。3段スタジアムサウナ『灼熱』、広めの四角い部屋だ。となりはアロマスチームサウナ『霧暖』。
水風呂『涼』は掛水槽付、20℃の軟らかい井水、浴槽もその井水が注がれる。露天軒下の円形風呂『蘇』も井水で還元泉。
露天:最上段に源泉掛け流しの岩風呂『極』がある。しかし淀みの部分に垢や毛髪が浮き、うまく流れていない。 溢れ出しは滝となり下の檜風呂『和』へ(あずまや付き)、湯は周囲に流れてこちらは綺麗。湯はぬるめ、冬は39℃夏は37.5℃だそう。嬉しい計らいだ。
湯は薄茶色で透明度はあり、ヌルすべである。
緩い斜面途中に圧注寝湯『夢』、一人用で木枠でタイル浴槽の 『独』がある。独はもう一つあり。
建物寄りに岩風呂のあつゆ『熱』があり。浅い部分は半身浴用か。
いずれの岩風呂も湯底に岩が埋め込まれ摺り足では危ない。
みずほ温泉
アルカリ性単純温泉
低張性Al性低温泉
31.6℃ 300㍑ pH8.7
加温 循環濾過 滅菌
平日750円 土休850円受付10~24
入会300円会員100円引き
(旧彩ゆ記会員証使用可)
07H190530 開業
07H191021日雨初入浴入会
10H22‐‐ 名称改名
13H250206水雪2回目入浴
←加須いなほの湯
→杉戸エコスポ泉3人が参考にしています
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戸田駅下車東へ15分、蕨駅からバス錦町2丁目下車、旧中山道蕨市役所入口交差点から少し住宅街を入った所。無料送迎バス蕨、高島平便あり。
前回は路線バス、今回車で来てみた。
二階建てのオレンジの壁が目立つ施設。
02年12月開業だそうです。食事のみ可。
入浴も一回制から制限が無くなる。
手順>靴鍵100円返却式>
券売機:会員割引あり>
フロント:館内着無料貸出あり>
1階:食事処・食券機(会員割引あり・セルフ)‐ドリンクバーあり
ごろ寝暗室座敷あり:座卓があるのが邪魔。献立もあり本来は食事スペースのようだ。ごろ寝専用室にしてほしい。
2階:湯殿
脱衣室:白木調スチールロッカーコイン不要。月曜の昼間に来たが結構入っている印象、高齢者が多い。
浴室:上部は白系、下壁と床はピンク系タイル張り。
サウナ:すぐ左広めの3段、タワーサウナ。水風呂は中央に掛水場がある6人サイズ。
カラン席:右奥にまとまる。一部を除いて湯とシャワー単独の別釦式。桶台は赤茶色、排湯溝つき。
左手、広めの浴槽に圧注寝湯、気泡浴などが入る。窓側にイベント風呂、この日は薬湯であった。バレンタインデーにはチョコレート風呂である。
露天: 温泉を入れた岩風呂は満員、湯は真っ黒だ。
仕方ないので奥の寝湯へ、エスプレッソのような湯はヌルヌル滑り、身長の無い私は浮いてしまって落ち着かない。手すりもない。脚を折り曲げて体制をキープ。枕は竹筒である。
隣の並びはごろ寝処、竹筒の茣蓙が敷いてある。その前は足湯スペース。ごろ寝の人がいたら、その足が気掛かりな感じ。
ようやく岩風呂が空いたので入る。透明度は3㌢程度の黒湯だ。ph8.1以上の浴感のヌルすべ度は良好。浴後乾燥肌が約1日改善。
私が上がる頃には、岩風呂も空いていた。ピーク時だったらしい。
浴槽の数は少ないが黒湯は最高だった。この湯は草加店に運ばれている。(八千代店は先日閉業)
やまと温泉
Na‐炭酸水素塩温泉
低張性弱アル低温泉
28.3℃ 220㍑ pH8.1
無加水 循環濾過 次亜塩素酸 1200㍍掘削
02H140221 温泉掘削
02H140826 温泉湧出
02H141226 店舗開業
03H150224 温泉導入の記述あり
開業と同時でないのか?
06H180108日初入浴
13H250204月2回目
←前湯加須いなほの湯
→次湯杉戸エコスポ泉0人が参考にしています










