温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3049ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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駐車場へはメインの道路からしか入れず、西武球場側からのアプローチでは手前の交差点で曲がると空きが有るのに遠くの駐車場に停める破目に陥りました。メタホウ酸のお湯は無色無味でした。
内湯は高温湯と低温湯にしてあり、高温で通常の温度程度、低温が37℃と人肌の温度にしてありました。低温湯は長く浸かっている間に温かくなってきます。
他に青色をしたお湯が有り、アロエの湯だそうです。
露天風呂は一部に屋根が付けてありました。
奥まった所に打たせ湯がありますが、湯を落とす位置がかなり前寄りになっています。
シャンプー.リンス,ボディソープ付き休日料金3時間800円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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「自遊人パスポート」を持って訪れた。
中性低張性冷鉱泉のお湯だ。静かに入っていると茶色の沈殿物は下に沈み、お湯は灰色系濁り湯になる。湧出量はあまり多くないようだ。
露天は渓流のすぐ横にあり、川の音と木々の緑の中でお湯を味わった。
湯上りにロビーの自販機横を見ると、今年生まれたばかりと思われる30cmほどのヘビが散歩中だった。秘湯らしい一瞬だった。8人が参考にしています
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紅葉にはまだ早い時期に訪れた。
お湯は、アルカリ性単純泉、PH9.5の低張性でほぼ無色透明、スベスベ感は少しある。
内湯を出て階段を15mほど下ると露天がある。露天からは対岸の山山が目の前だ。
ここは国民宿舎なので塩素臭を覚悟していたがほとんど感じなかった。
朝は内湯に入ったが、内湯の方が若干お湯が新鮮かもしれない。
ここは土地の人の憩いの場になっているようだ。1人が参考にしています
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現在会員には入浴割引実施中です。ボーリング、打ちっぱなしをからめると更にお得ですよ。いい泉質で申し分なし。
1人が参考にしています
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受付フロアをリニューアルし、休み処とレストラン全面禁煙が導入されました。炭酸泉は相変わらず気持ちいいですね。
1人が参考にしています
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自宅から近いのでたまにきます。岩盤浴(温感浴)ができ、くつろげます。広い割りにはお客が少なめです。露天風呂は、ありませんが、黒湯(モール泉)で泉質もよく、思ったより広いですよ。
4人が参考にしています
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馬頭温泉郷南平台温泉の、観劇もできる日帰り温泉施設。三連休の中日、夕方近くに寄ってみました。入浴料420円を券売機で払い、階段を下りて浴室へ。10人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁したアルカリ性単純温泉が満ちています。PH9.6で、なかなかのツルスベ感。衝立で4対1に仕切られているので何かと思ったら、カランが少ないので、奥の方は上がり湯用にとのことらしい。湯温は、41℃位。続いて、奥の扉を開け、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽には、東屋風の屋根が付いています。39℃位のぬるめですが、こちらの方がヌルンヌルンの浴感。さらに奥には、もう1つ5人サイズの石組み浴槽もあり、42℃位の適温。金木犀の花が湯口に散り落ち、いい香りを漂わせていました。意外と人が少なかったので、良かったです。
17人が参考にしています
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三連休の中日、日帰り入浴してみました。入浴料400円(るるぶ日帰り温泉関東の特典で100円引)を払って、館内へ。男湯に先客がいたため、女湯の方を貸切で使わせていただきました。ジェット水流付き10人サイズの石造りタイル張り変形L字型浴槽には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は、41℃位。加温循環で、ややツルツルする浴感です。次に、一旦脱衣場に戻り、反対側の扉から、外の露天風呂へ。屋根の付いた4人サイズの檜造り浴槽があり、那珂川の眺めが抜群にいい!!真ん中で半分に仕切られ、湯口側が43℃位、湯尻側が40℃位。内湯より、肌がツルツルしました。秋の空を眺めつつ、とても落ち着く露天風呂で、清流のせせらぎに癒されます。非常にゆったりと満喫できて、とても良かったですよ。
12人が参考にしています
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口コミの評価が比較的高いので、立ち寄ってみた。入口手前の橋の上に車を止めて、渓流を眺めていたら後ろから観光バスが来た。「うそー、一緒かい。」と、あわてて鳩ノ湯温泉の駐車場に移動したら、観光バスは薬師温泉へ・・・。鳩ノ湯温泉に来たら、たぶん入浴は取り止めた。「薬師温泉は観光バスが来るんだ。」と、妙に感心してしまった。
受付で800円を支払うと、狭く長い廊下を奥へ、急な階段を下へ・・・。内湯は廊下の右側にあり、露天風呂はその斜向かいにある。内湯には、先客が一人いた。湯船は、湯温が下がらないように25センチ幅の板で蓋がされており、入るスペースの分だけ板を外すようだ。先客が私の分も板を外してくれた。カランで体を洗おうとしたが、お湯が出ない。時間が経てば出るのだろうが、待てないので湯船からお湯を汲んで体を洗った。
ナトリウム、カルシウム塩化物炭酸水素塩泉。鶯色を薄くしてくすませたような色だ。湯船の底の脚は見える。湯温は39度位か。先客と温泉の話などをしながら長湯をした。私は何時までもいるわけにはいかないので、まだ話し足りなそうな先客を残して露天風呂に向かった。
廊下に面した露天風呂のドアを開けると急な階段があり、上がりきったところが脱衣場になっている。露天と言っても屋根があり、正面はガラス張りで、左側はガラス戸だ。4、5人サイズの湯船があり、カランも一つある。泉質は内湯と一緒だが、湯温は35度か36度位だ。さすがに温い。底がぬるぬるする。何時お湯を入れたんだ・・・。羽虫が一匹浮いており、湯花が付着している。死後2日というところか。ということは・・・。
「源泉かけ流し」というと、何時も源泉がある程度投入されているイメージだが、この露天風呂は、「源泉入れ放し」と言うべきだろう。
体が冷えそうなので湯船を出たら、源泉が投入されてきた。もう一度湯船に入ると、投入は止まってしまった。湯船を出たらまたお湯が出てきた。
どこかにセンサーがあって、お湯が一定量まで減ったら源泉が投入されるようになっているのか?投入が止まったところで再度湯船に入り、お湯を少し溢れさせてしばらく様子を見たが、もうお湯は出てこなかった。??
8人が参考にしています







