温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3039ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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弁天温泉No.6~9混合泉
中性低張性高温泉
単純泉 H7.7分析
48.0℃ 210㍑ pH6.4
1000円時間1000~1800
250年以上前に弁財天のお告げにより発見されたと言われる温泉。岩盤の数カ所より湧出。
那須ボルケーノハイウェイ上方の道沿いにある門から少し林間を行くと現れる。
吊り橋のある駐車場に車を置き歩くと、すぐに宿である。
下を流れる沢、苦戸川は小滝を形成している。
宿前には古びた車、宿も薄暗く古びた感じで営業を疑うも声を掛ける。
>>靴は玄関でスリッパへ
>フロント支払い
>左通路奥、左が男
>脱衣室:棚に大ザルが置いてある
ドライヤー、貴重品ロッカーなし
浴室ゆめの湯:引き戸をあけ数段下りるとセメント造り?の浴室。
高い天井、壁はすべて朱色に塗られている。所々壁が黒ずみがあり、中ほど右寄りに朱色のコンクリート柱がある。
曇りガラスからは、くすんだ光がはしご状に差し込み、無人の浴室を照らしていた。まるで映画に出てきそうな雰囲気だ。
柱を囲んだ屈折形の変形角張りの浴槽、湯はやや白濁、適温。湯口は石組みの壁より流れてくる。
使えるカランは2席中1席のみ。蛇口方式。
露天河の湯:混浴である。
岩風呂が二つ。カエルの像がある方は低温湯。長湯出来る。
右の番傘風屋根がある方は適温。先客が一人。バイクで温泉を巡っているそう。
左手には小さな丸い湯小屋に釜風呂、樽風呂と並ぶが廃墟状態。一番左の夫婦かめの湯は水であった。
明治16~17年頃創業
14H261008水曇初入浴11人が参考にしています
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一般人も泊まれる、公務員の保養所です。
箱根宮ノ下という一等地にありながら、1万円程度で泊まれるのが魅力です。
お湯は、アルカリ単純泉で、特にスゴイというわけではありませんが、少し歩いたところに野趣あふれる露天風呂もあり、楽しいです。
食事は、創作料理的で、これも楽しかったです。
すぐ近くに、「冨士屋ホテル」があり、お昼はここでランチをいただきました。洒落た食事を楽しむと同時に、(許される範囲で)庭園や館内をめぐりました。
できるだけ安いところに泊まり、一生泊まれないだろう高級宿を覗くのも、箱根の楽しみの一つであります。2人が参考にしています
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お湯は、循環だし、高アルカリ泉である割りには、ヌルヌル感もわずかで、悪くはないですが最高評価をつけるほどではないというのが正直な感想です。
しかしながら、それ以外の営業努力がスゴイです。
まず、露天風呂は湧出量の少なさをカバーするためか、とても浅く造られていますが、その分かなり広くできています。
人工の炭酸風呂は、泡つきがよく高レベルです。
1時間に1回のロウリュウサービスはたいしたものです。
館内は豪華で、雰囲気はとてもよく、お試し価格のマッサージや、食事付きのクーポンなどもあります。
とにかく、人間の努力で出来ることは最大限やっているというのが、高評価につながっているのではないでしょうか?
これで、岩盤浴つき1080円は激安だと思います。
私が行ったときは空いていて、都心から遠いから、混んでいないのも魅力かと思っていましたが、この口コミの多さは意外でした。
宣伝力も最高ということでしょうか。1人が参考にしています
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埼玉県東部でまだ行ってなかった温泉。何しろこの近辺は有名な温泉施設が多いし、極楽湯は柏店の印象があったので、後回しにしていました。
銭湯みたいな入り口を入り入浴券を購入。私は地元ではないので、普通に会員カード利用の700円で入りました。(極楽湯は全店舗、会員カードが使えるので、持っていた方が得です)
お風呂は、露店が充実していて、薄黄色のナトリウム泉ですが、あまり塩辛くはなく、少しヌルヌル感もあって肌に優しい感じ、循環ですが、極楽湯・柏店ほど塩素臭はしませんでした。
また、岩で造った水風呂があり、サウナ上がりには最高でした。
この露天は風情があり、しかも湯船の上に屋根があるので雨の日でも大丈夫そうなところが、日常の使用をよく考えていると感じました。
内湯のカランは、銭湯タイプのシャワー固定、温度調節も出来ないシンプルなもので、こういうところでコストダウンするのは正解だと思います。
値上がりしたそうですが、それでも回数券を買えば、1回450円になるので、東京の銭湯より安いことになります。競争が激しいためでしょうが、「埼玉おそるべし」と改めて感服しました。
ということで、普段使いに最高のスーパー銭湯と言えるでしょう。
写真は、中庭にある喫煙スペース。喫煙者には落ち着く空間です。18人が参考にしています
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大丸温泉相の湯 中の湯混合泉 単純泉
弱Al性低張性高温泉
60.1℃ 322.5㍑ pH8.3
860円 受付1130~1600
標高1230㍍
那須の山頂駐車場の少し手前にある国民休暇村、大丸温泉からの引き湯との事。
>>フロント支払い左へ
>階段2階左へ
>階段・EVで1階へ
>男湯左
脱衣室:靴は解放靴箱へ、鍵付き木製ロッカー4段あり
リキッド 冷水あり
浴室:全体は灰御影敷き、しかし温泉成分で黄土色なる床
カラン:10席ほど、
湯押し釦・シャワー手動止水式
桶台・各席仕切りあり・コンディショナーあり
内湯:
源泉大丸 ぬるめ
相の湯 あつめ
露天:軒下内にある
湯温はぬるめ
湯は無色透明
前方は落葉樹の森で紅葉直前の感じ。
2段ながら木製ベンチがスタジアム席風に設けてあるのが面白い。天気の良い日は日光浴も良い。
立てば那須のが原の景色が一望できるが、この日はガスっていて今一つだった。
開業1970年頃
14H261008水曇初入浴温泉博士利用
←←大江戸温泉物語伊香保6人が参考にしています
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八塩温泉 鬼の湯
Na‐塩化物強塩冷鉱泉
中性高張性冷鉱泉
7.3℃ pH6.6 自噴
加温 加水 循環濾過 塩素
入浴料金600円
>>靴は玄関棚へ>スリッパ
>フロント支払い
>右手突き当たり右へ
>大浴場手前、小浴場奥
>この日女性団体さんが来てる為、男は小浴場
>脱衣室は4段棚のみ
ドライヤーは貸出制らしい
>小浴場は大浴場が丸く食い込んだ形で、狭め。三波石の石組みとなってその縁で湯船を形成している。
湯は無色透明で、湯口近くの石には成分がブツブツと付着している。
カランは3席。そのうち1席が鏡・シャワー付き。シャンプーあり。
窓は高窓1つ、簾貼りされている。
静かになった大浴場は、戸が開けっ放しで湯船まで見えた。
石組みの浴槽が横たわる明るい浴室だった。
14H261004土曇初入浴3人が参考にしています
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JR三郷駅から徒歩15分、送迎バスもないため平日夜に駅から歩いてみたら車は通るが人通りがなく暗くて怖かった。
でもお湯が濃くてとてもすばらしかった!
ほかの方が褒めてるのがわかる。
行きにくい場所なので躊躇してましたがもっと早く来れば良かった。
建物は概観は古臭く見えましたが中はけっこう綺麗でした。
今度は路線バスを使って行こうと思います。5人が参考にしています
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来館日は丁度「OFR48(おふろ48)」のイベントで、若干混雑しておりました。スタッフ(恐らく社員の方)が、食事処やフロア全体をスタスタと歩き回り、館内のチェックや後片付けをしていたのが、印象に残っています。色んな種類のジェットバスも良いです。
6人が参考にしています
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現地に行く道が分かりづらく、店舗直前の五差路でヘンテコな方に行ってしまいました。
露天の生源泉風呂がなかなか空かないで待っていましたが、行ってみるとトロミも少々感じる、なかなかの良いお湯。竹林の緑も目に優しい。休憩スペースも多いのでゆっくり出来ます。ただ、帰路に就くためにお店を出ると、隣のパチンコ屋さんの「換気口」が、こちらに向かっているために、たばこ臭を浴びてしまいます。そこだけ残念でした。13人が参考にしています
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仕事の通り道で、良い所を見付けました!普通の銭湯で、露天があり大変綺麗にしてます!
なんと400円で汗が流せるのですから上々です!8人が参考にしています







