温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3032ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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前に「岩盤浴付きで1080円は激安」と口コミをしました。
しかし11月から、1380円と以前の料金に戻ってしまったようです。1人が参考にしています
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昭和レトロの町並みを再現した内部が楽しいスーパー銭湯です。
露天が温泉、内湯が白湯というよくあるパターンで、この地域によくみられるナトリウム泉です。
露天は、あつ湯、ぬる湯、つぼ湯、はなれの庵湯と充実しており、消毒はされていても限りなく掛け流しに近いものと感じました。
何しろ三郷は「早稲田温泉」があり、この湯が素晴らしすぎるので、こちらにはあまり行かないのですが、
この「湯けむり横丁」とて、優に平均以上の温泉と思います。
千葉県民としては「川向こう」の三郷住民がうらやましい限りです。1人が参考にしています
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鉱泉で開店直後の為か少しぬるめでした。お湯は少し滑りあり良いお風呂でしたが狭いので混雑するのだろうと思ってすぐに出てしまいました。平日にまた来ようと思います。
14人が参考にしています
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JR蒲田駅西口から、徒歩で約3分。1階にパチンコ屋さんがあるビルの中にある、宿泊もできるスパ。以前、日帰り入浴しました。
4階が受付で、男湯は3階。黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:弘城温泉)が楽しめます。内湯の主浴槽と冷泉浴槽はかけ流しで、内湯のジャグジー浴槽と露天風呂は循環。都会の真ん中なのに、のんびり過ごせました。レギュラーコース(5時間)だと高いですが、スピードコース(1時間)だと、少しお手頃です。16人が参考にしています
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JR蒲田駅南口を出てすぐのところに建つ、温泉付きのビジネスホテル。土曜日に、一泊素泊まりで利用しました。ちなみに、朝はモーニングコーヒーのサービス有り。パンは100円で、食べ放題となります。昭和27年に旅館を開業しましたが、温泉導入は昭和30年からだそうです。
この日は、5階のシングルルームに宿泊。バス・トイレなしです。古いものの、掃除が行き届き、最近のビジホより広め。荷ほどきして、1階の大浴場へ。フロントで、ルームキーと引き換えに、脱衣場のロッカーキーを受け取るシステムです。浴室に入ると、6人分のカランがある狭い洗い場。浴室中央に4人サイズの石造り内湯があり、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田黒湯温泉)が満ちています。源泉17.4℃を、42℃位に加温。PH8.4で、肌がツルツルする浴感です。加水・循環ありで、微かに塩素臭。次の日の朝方混み合うかと思ったら、皆さん出発が早く、ゆっくり朝湯を楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン806.4mg、塩素イオン291.0mg、炭酸水素イオン1728mg、炭酸イオン32.9mg、メタケイ酸59.5mg、成分総計3.127g10人が参考にしています
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人気の炭酸泉が売りみたいです。近くに同様の施設が多いので安く入れるけど混雑は仕方がないのかと思います。これと言って特徴なく小さい浴槽で種類は多いがあくまでも待てず入らず出てしまいました。
17人が参考にしています
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昭和12年(1937年)開業した、蒲田温泉郷では草分け的な存在の温泉銭湯。土曜日の夜遅く、訪れてみました。蒲田本町商店街から、出村通りに入って数10m先です。赤い看板が、蛍光灯の光でピンク色に発光。
入浴料460円を、券売機で支払います。番台のおばちゃんに、入浴券と靴箱の木札を渡すと、ロッカーのキーをくれるシステム。番台の左側が、男湯です。洗い場には、シャンプーやボディソープが一部ありますが、なぜか仕切り壁の上に置かれています。基本的に、皆さんお風呂セットを持参されるので、たまに持ってない人は使ってもいいよ的な感じでしょうか。
奥に進むと、左右にタイル張りの内湯が2つ。まず、左側の浴槽は、手前の4人サイズの「低温湯」と、奥の3人サイズの「高温湯」に、2分割されています。共に、醤油のように濃い、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田温泉)が満ちています。源泉17.5℃を、低温湯は43℃位、高温湯は45℃位に加温。PH8.2で、肌がツルツルする浴感です。循環ありで、微塩素臭を感知。
続いて右側にある、もう1つのタイル張り浴槽へ。こちらも、奥の3人サイズの電気風呂と、手前の5人サイズのジャグジー浴槽に、2分割されています。共に、湯温は40℃位。さすがに夜遅い時間だった為、ほとんど貸切状態でした。
主な成分: ナトリウムイオン606.6mg、塩素イオン307.1mg、炭酸水素イオン1212mg、炭酸イオン14.6mg、成分総計2.348g11人が参考にしています
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入浴料1250円、個室休憩1050円/1時間毎。
湯の汚れ除去のため、濾過をしているが温泉の再利用なし・消毒なし。
そのため塩素臭くなく快適に入浴。
優しいお湯でした。11人が参考にしています
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日本三大瀑布「袋田の滝」のちかく大子町には温泉が多くありますが、その一つです。
透明なナトリウム泉で特徴はないものの、ちゃんとした掛け流しだし、露天も広いです。
この付近は、旅館の立ち寄り湯もありますが、ここは「公共の湯」的で気楽に入れるのがよいです。
私が来たのは二度目ですが、いずれも大変、空いていてゆっくり出来ました。
茨城は(観光地が少ないだけに)、道路が空いているのが魅力で、常磐道も行き帰りとも渋滞しないので、東京方面からも行くことをお奨めします(ただし帰りは夕日がまぶしい)。6人が参考にしています
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源泉かけ流しという看板に誘われて訪れたものの、実際は内湯一つのみが源泉かけ流しで、あとは循環という状況。
両方のお湯を比較すると、色やぬめりなど、如何に源泉かけ流しと、それ以外で差があるかがわかった。
施設はきれいで広く、くつろげる空間になっています。12人が参考にしています








