温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3028ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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九十九里方面の温泉としては、極めて口コミの評価が高いので訪ねてみました。
茶色のナトリウム泉で、色の濃さは千葉県でトップレベルと思います。
露天は全て温泉で、39度くらいのとても大きな加温湯と33度くらいの冷まし湯の交互浴ができるほか、壺湯があります。
特に表示は無いものの、出て来る湯量が多いのと、オーバーフローさせていないので、循環しているのかもしれませんが、塩分鉄分は充分保たれています。
内湯には温泉浴槽と、白湯、サウナと水風呂がありますが、ジャグジーなどはなく落ち着いた雰囲気です。
休憩室は、大広間の食堂があるだけのシンプルなもので、食事もパート? のおばさんが二人で作っているので、時間はかかりますが、手作り感があります。
とにかく「スーパー銭湯」というよりは「温泉施設」といった感じが強く、お湯重視の人向きです。
地元の人は、回数券を買えば864円で入れますが、
そうでない人には料金がやや高く、場所も東京方面からだと相当遠いので、あまり混むことはないと思われます。
新しい施設でカーナビが使えず、ビーチラインからちょっと脇に入るのが判りにくいので、寿自動車という町工場を目印にしたら良いでしょう。20人が参考にしています
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月に1~2度行く施設で、常連になっています。
毎月木曜日は月に1~2度、メンズデー、レディースデーを実施、550円で入浴できます。
報告は遅れましたが、男湯に昨年11月、OKUTSUROGI DOKOROと言う小屋が完成しました。
場所は五右衛門風呂の所。
小屋は木造で手前は開いていて、3人分のごろ寝処と、4人分位の炭酸足湯が有ります。足湯の前にはモニターがあり、自然の景色が流され癒やされます。
内湯の方では湯腰掛けが廃止されてしまいました。
入り口付近も二重戸が無くなり、水道を設ける等の改良がありました。
14H271113 入浴
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15H270528木入浴4人が参考にしています
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妻とその家族と4人で、群馬方面に来た帰り道に入浴、平日の昼間なので1人580円で安く入浴できました。
高崎インターすぐで便利、施設も良かった為、義母も喜んでくれました。
前回の入浴からちょうど丸3年目の日に入浴だったのはびっくり。
営業案内
600~2400
料金
1日平日830円土休980円
平日3時間(1000~1600受)580円
深夜(除く特定日2200~)580円
ゴールデンナイト割(平金2000~)580円
朝風呂3時間(全日600~1000受)500円
岩盤浴400円
初入浴日不明
12H240519土2回目
15H270519火3回目曇60人が参考にしています
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筑波山付近によく出かけます。
山登りの後は、湯楽の里土浦で汗を流し、足をマッサージして帰ります。
それがスケジュールになっています。
浮き風呂や炭酸泉、サウナ、釜風呂、電気風呂がいいです。
料金も満足してます。1人が参考にしています
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口コミの評判で友人と二人で行きましたが、意外に住宅地なんでびっくりしましたが、静かで良い湯でもありました。カレーうどんがおいしかったし、セットものもなかなかでした。また行きます。
1人が参考にしています
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三浦半島2日目は、湯楽の里使い分けてるのぼり雲へ。
こちらも、たまたま月に数回の「白骨の湯」と言う人工温泉のイベント中。
そのせいもあってか、今までの中で一番混んでいました。
それでも、湯楽の里よりは空いていてゆったりできるところがコチラの施設の魅力。
コチラでは食事もいただきました。 三浦半島の干物美味しかったです。
肝心の人工温泉は、何故だか元々温泉の浴槽に人工温泉を投入するという奇抜さ!?
元々、水風呂の炭酸泉や珍しい歩行浴など、変わった趣向の多い施設でしたが、今回もいい意味で驚かされました。
以前の様に、マナーの悪い常連さんも見掛けることなく、露天風呂の浮いてるゴミも少しは改善されたように感じましたので、今回は☆4つ!13人が参考にしています
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日帰りで贅沢な温泉気分が味わえる湯楽の里は最高です!これからもプチレジャーに利用させてもらいます。
0人が参考にしています
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ゆったりくつろげる。
0人が参考にしています
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湯力を感じました。今時のリゾートやリゾート湯目的にはオススメしませんが、加温とはいえ、消毒なし飲用可能な関東では珍しい泉質です。飲むと鉄の味がします。とにかく温まりすぎるので、休憩しながら何回か入ることをオススメします。日帰り入浴は、1200円タオル大小貸してくれます。シャンプーコンディショナーボディソープあり、ドライヤー2台設置、歯ブラシ、無料ロッカーありです。駐車場は、聞いた方が良いです。必要なものは揃っているので、腰痛肩こり冷え性なら、満足できると思います。
11人が参考にしています
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寛永七年(1630年)に創業した、木造4階建ての老舗旅館。江戸時代に建てられた蔵が現在も残り、明治時代の骨組みを基に浴場や客室に大正・昭和初期の建築様式が至る所に見られ、国登録有形文化財にも指定されています。平日の午後、およそ3年ぶりに日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1087円ですが、この日は一の湯グループ湯めぐり4湯目にして、タダで入浴。ロビーから奥に廊下を進み、突き当たりを左折した奥に、男湯があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室左側には、かけ湯槽と「流れる上がり湯」が何ともレトロかつ特徴的。これは、3人分の水道蛇口はあるものの、シャワーやカランは無く、ここから湯をすくって使うもの。ごくたまにですが、山の湯宿で見かけます。壁際に、7人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塔ノ沢温泉 湯本第37,50,110号混合)が満ちています。源泉50.1℃を、加水・加温ありで40℃位で供給。PH8.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。口に含むも、無味無臭。窓の外には、早川渓谷のせせらぎを見下ろせます。前回は年末の訪問だった為大賑わいでしたが、今回は宿泊客が到着する前だったので、ずっと貸切状態で満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン129mg、カルシウムイオン20.3mg、塩素イオン120mg、硫酸イオン127mg、炭酸水素イオン31.1mg、メタケイ酸50.5mg、成分総計0.499g11人が参考にしています





