温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2934ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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塩原温泉郷の福渡温泉にある、共同浴場の一つ。平日の午前中、まだ閉鎖になる前に訪れました。
近くに駐車場がないため、福渡交差点(左手に大きな橋)の少し先の駐車場に車を停め、徒歩で約15分ほど。箒川沿いの遊歩道を歩いて、松楓楼松屋さんの下を通り、吊り橋を渡るとあと少し。右手に共同浴場「岩の湯」を見て、左へ更に山の中に向かって遊歩道を歩いて行くと、不動沢沿いに露天風呂が見えて来ます。
清掃料として、200円を円筒形の料金BOXへ投入。屋根付きの脱衣場あり。10人サイズのコンクリート造り瓢箪形浴槽には、うっすら茶褐色の透明なナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉(分析書の掲示は無く、泉質名は松屋HPの不動の湯紹介Pから引用)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位で、肌がツルツルする浴感。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして炭酸味。温泉成分で、浴槽の縁が淡茶色に変色しています。すぐ近くに沢が流れ、緑に囲まれていて野趣満点。一応混浴ですが、脱衣場も男女一緒で、湯色もうっすら濁りはあっても透明なので、女性の入浴難易度は高めです。途中見学に来る人はいましたが、ずっと貸切状態でまったりできました。
尚、風紀を乱す行為があったとして、6月1日から現在も閉鎖中です。ところが先程、塩原温泉郷公式HPを確認したら、8月1日から11月中旬まで、土日祝とお盆期間中に限り、管理人を常駐するなどして再開されるようです。マナーを守って、これからも利用したいものですね。24人が参考にしています
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東北本線の西那須の駅から、徒歩で約15分。那須連山を遠望する、鉄筋10階建ての温泉ホテル。平日に、一泊素泊まりで利用しました。
「お部屋おまかせプラン」での予約でしたが、7階の6畳和室とツインルームが1つになった和洋室に宿泊。早速、エレベーターで1階の大浴場「四季の湯」へ。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備されています。浴室右側に、12人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティは、馬油・柿渋系です。
24人サイズの石造り内湯には、うっすら緑褐色がかった透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 乃木温泉)が満ちています。泉温49.3℃を、加水せず41℃位で(冬季は加温あり)供給。PH8.9で、肌がツルツルする浴感です。循環・次亜塩素酸ナトリウムによる消毒ありですが、塩素臭なし。口に含むと、無味でモール臭を感知。奥には、ジェット水流も付いています。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付き12人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。囲まれていて景色は見えませんが、翌朝も混んでおらず、まったり湯浴みできました。
また隣に、日帰り施設「ゆの郷」を併設していますが、同じ源泉・使用状況とのことで、今回は利用してません。日帰りだったら安いので入っていましたが、泊まりならホテルの方だけで十分かと思いました。
主な成分: ナトリウムイオン305.7mg、カルシウムイオン3.5mg、フッ素イオン9.7mg、塩素イオン211.1mg、硫酸イオン60.1mg、炭酸水素イオン284.4mg、炭酸イオン50.2mg、臭素イオン0.7mg、メタケイ酸94.7mg、メタホウ酸31.0mg、成分総計1.060g17人が参考にしています
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柏に住んでいると、似たような街である松戸には殆ど行く必要がなく、朝の通勤で、やたらと人が乗ってくる駅という印象しかありませんでした。
今回は銭湯目的で降りてみました。
宮前湯は、駅から10分ほど、松戸神社の脇にあります。
外見はそうでもないのですが、中はかなり鄙びており、番台式のレトロ銭湯です。
平成20年の日付のある早川氏の富士山画は半分ほど禿げており、たった7年でこれですから、ペンキ絵を保存するのは難しいのだなと改めて感じました。
天井のペンキもかなり禿げています。
カラン15個の本当に小さい銭湯で、湯船は深湯と浅湯の二つ、42度ほどの入りやすい温度で、曜日代わりで入浴剤が投入されます。今日は青リンゴでした。
カランはキレイで、そのうち4つにホース付きシャワーがあるなど改装整備は行われていると感じました。
26日は300円とか、土曜日の家族連れは子供無料とか、色々なサービスデーも設けられていました。
本当にシンプルな銭湯ですが、やはり富士山の絵があると落ち着きますし、雰囲気は私好みなので、評価は高めになります。9人が参考にしています
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宮沢湖をランニングした後のお風呂は最高です!
0人が参考にしています
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この施設はとてもお安く、お得です!
温泉や岩盤浴巡りが好きで、多い時は週に2回くらい行きます
ここは、自宅から1時間掛かりますが、また行きたいと思えました
私的にはかなり高評価です
スタッフの方々がとても親切で好感が持てます
お料理も美味しいです!よく研究されていますね
シャンプー類も何種類か用意してあるのが、嬉しいです
他でこのお値段だと、大抵はシャンプーも1種類でイマイチな洗い上がりなことが多いです
近所だったら、毎週でも行きたいです4人が参考にしています
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久しぶりの来訪でした。
こちらに足が遠のいていた理由としては、まず、混雑するということ、もうひとつは、人数が増えると中には一部マナー違反のお客さんが出てくるということからでした。
お湯は暑いけど、やはり良いお湯ですね、
夏の間だけ、加水というわけには、いかないみたいでした。
エステやマッサージが充実しているので、好きな施設です。
天ざるうどんも美味しく前より断然天ぷらもうまく揚がってました。0人が参考にしています
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馬頭温泉郷の那珂川のほとりに佇む、平成6年にオープンした町営の日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
この地は、日本で最初に金が産出された場所だとか。奈良の大仏の黄金の一部として、献上もされたほど。砂金が含まれた土砂を、ゆり動かして得たことから、「ゆりがねの湯」と名付けられたのだそうです。
入浴料は通常500円ですが、この日は温泉博士の特典でタダで入浴。玄関から左に進むと、右側に男女別の大浴場があります。籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室右側に、8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に、17人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 馬頭温泉管理組合源泉)が満ちています。泉温46.8℃を、加水・加温ありで40℃位で供給。PH9.4で、肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありで、湯口の湯を口に含むと無味塩素臭がしました。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。内湯からもガラス窓越しに見えますが、露天からは更に那珂川の滔々とした流れを一望。まったりしたかったのですが、夕方でそこそこ混んできたので、早めに上がりました。
この日は曇っていて見えませんでしたが、夕日に照らされた那珂川の美しさは格別なのだとか。なんと、夕焼け割引(17時~入浴料300円)があるのも、魅力ですね。
主な成分: ナトリウムイオン90.0mg、カルシウムイオン1.6mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ素イオン2.4mg、塩素イオン9.6mg、硫酸イオン45.3mg、炭酸水素イオン75.5mg、炭酸イオン46.5mg、メタケイ酸79.4mg、溶存物質計0.353g18人が参考にしています
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さくら市松島を流れる荒川畔、のどかな田園風景の中に佇む、湯治用宿泊棟を併設する日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。
駐車場に車が数台しかなく、玄関の屋根に梯子が掛かっていたので、臨時休業かと思ったら営業中でした。コインレス靴箱キーと引き換えに、ロッカーキーを受け取るシステム。入浴料は820円です。受付から右手奥に進んだ、廊下の右側に男女別の大浴場があります。
きれいな脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室右側に、カランのみが3人分と、シャワーのみが6人分ある洗い場。アメニティは、手作り無添加の全身トロトロシャンプーのみ備え付け。ちなみに、シャワーのお湯も温泉です。
左側に8人サイズの石造り内湯があり、透き通った緑褐色のアルカリ性単純温泉(源泉名: 乙女の湯 松島温泉)が、サラサラとオーバーフローしています。源泉40.6℃を、そのまま源泉かけ流し。PH9.2で、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、ほんのり硫化水素臭。まったりしていたら、泡付きも見られました。
続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの岩風呂があり、湯温は38℃位とぬるめ。こちらも、源泉かけ流しです。巨石を配した、風情ある造り。小さな白い湯の花も舞っています。タイミングが良かったのか、ほとんど貸切状態でのんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン91.1mg、カルシウムイオン1.8mg、塩素イオン42.3mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン1.2mg、炭酸水素イオン62.9mg、炭酸イオン45.1mg、メタケイ酸158.9mg、成分総計0.412g54人が参考にしています








