温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2930ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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よい施設です。お湯も琥珀色ですっきりとした肌触りで、とても良いと思います。
施設も広く、休憩所も広いのですが、人気がある時間帯はリクライニングシート等がほぼ満席です。
浴槽も広く、特に「炭酸琥珀泉」は最高でした。そこらの炭酸泉とは違い、シルクのような細かい泡が心地よく体にまとわりつきます。
とても残念なこと。それは、ここまで人気があり、繁盛しているにもかかわらず、「駐車料金が有料」なのです。
料金後払いなので、大体の計算をして支払いをしようとすると、何だかだまされた気分になります。特に夜間は980円のつもりで利用するも、いざ支払いにとなると1000円札では足りない?!それって気分悪い。最初から一言「有料の旨」を伝えるべき。
とはいえ、首都圏では稀な良い施設だと思います。14人が参考にしています
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スキー宿として、何度かお世話になりました。
ご主人がスキーのインストラクターらしく、スキー宿としてよく出来ているのですが、意外にも温泉が(循環にも関わらず)ヌルヌルのアルカリ泉で、とても良いんです。
おそらく、片品(土出)温泉の他の旅館もそうなのだと想像されます。
この民宿街は、温泉よりスポーツの合宿とかに力を入れているイメージですが、近くで有名な老神温泉の日帰り施設より、こちらの湯のほうが私は好きです。1人が参考にしています
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長瀞へ紅葉を見に行って、そう言えば秩父華厳の滝ってのがあったなと思い、訪れた後に立ち寄った町営温泉施設。
泉質はPH9.4のアルカリ硫黄泉で湯に浸かるや否や肌がツルツルになるのがわかる。ただし湧出量はとても少なくチョロチョロ状態である。よって水曜日の湯を入れ替えた直後に入るのが正解とみた。
静かに湯船に体を浸し大きな窓から色づいた木々を見てると自然の中に身も心も溶け込むようで極楽至極である。
ここは火曜日が定休日なので水曜日に行くと温泉が綺麗なんだそうである。平日水曜日の13:15~13:50に入浴。さすが平日とあり空いていたが、常時自分以外に1~2名の入浴客がいた。
食堂と休憩用の大広間が併設されているが、今回は昼食後であったことと大広間は昼寝等をしている人で満席だったので入浴のみの利用となった。料金は町営とあって500円とかなりリーズナブル。
なお、同じ源泉を利用している隣の私営の満願の湯の方が設備は立派で利用客が格段に多いが「日本一カラオケが煩い温泉」との評判もあるので、ご自身の趣向にあわせて選択することをお勧めする。13人が参考にしています
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平日夜に訪問。1時間おきに柏駅西口から無料送迎バスが出ておりけっこう沢山の人が乗車。建物は健康センターのような感じ。
露天の入り口に水風呂があり流れてる水が冷たくてこれからの季節にはツラい。お風呂は広くて良かったです。源泉掛け流し風呂は温度が低すぎて入れず。サウナ上がりの人には向いてるかな?内湯は漢方のような匂いが充満していてちょい苦手な匂い。
男女別の仮眠室がありマットレスタイプになっていて良かったです。
宴会場が異様な盛り上がりかたで人気の芸人さんが来ていたようです。客層は年配の方が多いみたいですね。19人が参考にしています
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金曜日19時頃伺いました。バス停から16号沿いに歩いて2~3分で到着。全体的にきれいな施設です。温泉は香り薄く普通でしたがよく温まりました。肩が出てしまうので湯船がもう少し深いといいと思います。ジェットバスは腰に強めのジェットが当たり気持ち良かったです。一部ですがシャンプー類にPOLA製のもの置いてあり嬉しいです。食事所の季節メニュー『カキフライの卵綴じ丼』がとても美味しかったです。そういえば、和光店も食事が美味しかった覚えがあり飲食に力を入れているのかな?また時間を見つけて行きたいと思います。
16人が参考にしています
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昭和レトロの町並みを再現した内部が楽しいスーパー銭湯です。
露天が温泉、内湯が白湯というよくあるパターンで、この地域によくみられるナトリウム泉です。
露天は、あつ湯、ぬる湯、つぼ湯、はなれの庵湯と充実しており、消毒はされていても限りなく掛け流しに近いものと感じました。
何しろ三郷は「早稲田温泉」があり、この湯が素晴らしすぎるので、こちらにはあまり行かないのですが、
この「湯けむり横丁」とて、優に平均以上の温泉と思います。
千葉県民としては「川向こう」の三郷住民がうらやましい限りです。1人が参考にしています
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昭和12年(1937年)開業した、蒲田温泉郷では草分け的な存在の温泉銭湯。土曜日の夜遅く、訪れてみました。蒲田本町商店街から、出村通りに入って数10m先です。赤い看板が、蛍光灯の光でピンク色に発光。
入浴料460円を、券売機で支払います。番台のおばちゃんに、入浴券と靴箱の木札を渡すと、ロッカーのキーをくれるシステム。番台の左側が、男湯です。洗い場には、シャンプーやボディソープが一部ありますが、なぜか仕切り壁の上に置かれています。基本的に、皆さんお風呂セットを持参されるので、たまに持ってない人は使ってもいいよ的な感じでしょうか。
奥に進むと、左右にタイル張りの内湯が2つ。まず、左側の浴槽は、手前の4人サイズの「低温湯」と、奥の3人サイズの「高温湯」に、2分割されています。共に、醤油のように濃い、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田温泉)が満ちています。源泉17.5℃を、低温湯は43℃位、高温湯は45℃位に加温。PH8.2で、肌がツルツルする浴感です。循環ありで、微塩素臭を感知。
続いて右側にある、もう1つのタイル張り浴槽へ。こちらも、奥の3人サイズの電気風呂と、手前の5人サイズのジャグジー浴槽に、2分割されています。共に、湯温は40℃位。さすがに夜遅い時間だった為、ほとんど貸切状態でした。
主な成分: ナトリウムイオン606.6mg、塩素イオン307.1mg、炭酸水素イオン1212mg、炭酸イオン14.6mg、成分総計2.348g11人が参考にしています
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日本三大瀑布「袋田の滝」のちかく大子町には温泉が多くありますが、その一つです。
透明なナトリウム泉で特徴はないものの、ちゃんとした掛け流しだし、露天も広いです。
この付近は、旅館の立ち寄り湯もありますが、ここは「公共の湯」的で気楽に入れるのがよいです。
私が来たのは二度目ですが、いずれも大変、空いていてゆっくり出来ました。
茨城は(観光地が少ないだけに)、道路が空いているのが魅力で、常磐道も行き帰りとも渋滞しないので、東京方面からも行くことをお奨めします(ただし帰りは夕日がまぶしい)。6人が参考にしています
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今日テレビ番組で紹介していたので行って来ました。入れ替わり立ち替わりですが、4、5人しかおらず、快適に入れました。これより、増えると、キャパオーバーになる湯船の大きさです。お湯は無色透明でヌメリも感じませんでした。
9人が参考にしています
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鹿の湯のあと、そのままバスに乗って大丸温泉へ。
雪のなか15分ほど、外で立って待っていると受付は11時半からだけれど、中でお待ちくださいとのこと。
たすかった(´ω`)
ほんと感謝です。
そして、11時半の受付開始時刻にはざっと20人くらい並びました。
混浴のお風呂はバスタオルを男女ともに着用。
広いから大丈夫よ、と他の女性に言われたけれど、、、
いざ、入ろうとすると
奥から女性がくるのをちらちら見て待っているおじさんが二人。
たまたまかもしれないけど、混浴風呂には勇気がでず入れませんでした。
また、受付開始~1時間はひとが多いので、12時半すぎ13時くらいに入ることをおすすめします。
☆お湯
飲泉所で飲むこともできます。
保湿というよりは、すべすべの湯です。
しっかり化粧水をつけましょう。
☆お食事
日帰り入浴でも、お食事できます。
メニューは
山菜そば、うどん
さるそば、ざるうどん
山菜そば700円大盛り300円を注文。
あったまりました(´ω`)
そして、バス停へは5分もあれば着きます。
黒磯駅いきのバス停は場所が往きと離れていますので、ご注意ください。お土産やさんの前です。
今回の行程
◇新白河(前泊)6時18分→JR→黒磯6時42分
◇黒磯6時50分→路線バス→那須湯本7時25分
温泉神社参拝
鹿の湯入浴
◇那須湯本10時45分→路線バス→大丸温泉11時頃
大丸温泉入浴
◇大丸温泉14時31分→路線バス→黒磯15時25分
車利用でなくても、湯巡りできますのでご参考に。15人が参考にしています








