温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2926ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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蛇口(カラン)から温泉が出てくる温泉銭湯が東京にあること自体が、奇跡ですよね。
お風呂も中風呂・露天風呂・水風呂と充実。
銭湯の価格ながら、シャンプーとボディーソープも備え付けられていて、お得。
また、口コミ評価で不愛想と書かれていますが、アルバイトの女の子はとてもハキハキと、一生懸命働いて、好印象でした。
唯一、欠点を上げるとすれば、1時開店で1時半くらいにいったのですが、人気のお風呂で、オーバーフローしていないので、垢が目立ってしまうこと。
源泉が豊富なので、是非、オーバーフローする源泉かけ流しのお風呂に変えてもらえると、更に良いと思うのですが。7人が参考にしています
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江戸時代から続く老舗宿、竹林に囲まれ、お伽話に出てくる雀のお宿のようだと村人達から話が伝わり、滞在した巖谷小波が童話化したという宿。
磯部温泉の歴史は1783年天明3年の浅間山大噴火により鉱泉が吹き上げられ、湧出量が増る。
1841年天保12年温泉場が開湯した。
明治に鉄道が開通し避暑地として賑わう。
やがて避暑地は、鉄道の開通と共に軽井沢へ移っていく。
1996年平成8年旧鉱泉が枯渇してきたため、新源泉恵の湯掘削に成功し、各施設で利用している。
現在恵の湯はメンテナンスの為利用を中止しているとの事。
因みに磯部には源泉が4本あるとの事。
通りを挟んだ向かいには、磯部ガーデン、裏手には桜や作右衛門とグループ3店舗が連なる。グループ内最古店。
>>フロント支払い
>地下道へ下りる。
>湯上がり処あり
>脱衣:靴はそのまま脱いで入る。
>浴室:床石畳、上部板壁、下部石壁。
カラン:桶台、リンスあり
サウナなし。
内湯:薄茶の石枠の浴槽。湯は無色透明。
小柄な水風呂あり。
非加熱源泉掛け流し浴槽?未確認。
露天:軒下にある小柄な檜浴槽。4人サイズ。
板塀に隙間があり、碓氷川が見える。
磯部温泉 R4号井
Na‐塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉
低張性弱Al性冷鉱泉
10.5℃ 動力揚 pH7.8
加温 加水 循環濾過 殺菌
日帰り1400~1900(2時間内)
1100円タオルは別
14H261223火晴初入浴3人が参考にしています
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炭酸泉の浴槽が大きくぬるめなのがいいです。露天は温泉ありテレビ付ついつい長湯します。タオルは持参のほうがお得です~
4人が参考にしています
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お正月明けの平日の為?かなり空いていました。
年明け早々休みを取り、熊谷で用足しを済ませてから訪れました。
前の方の口コミを参考に、980円の食浴プランを利用してみました。
入浴料金が安いので心配しましたが、シャンプー&ボディソープは完備されておりました。
まずは内湯の白湯で温まり、炭酸泉を楽しんでから露天の壺湯を独り占め。露天風呂で温まった後、背中をお湯が流れる座湯でほっと一息。そして再び内湯の炭酸泉でシュワシュワ感を堪能してお風呂を出ました。
その後、昼食にオムライスをいただきましたが、これも安いのにとてもおいしかったです。ミックス定食を食した旦那も満足そうでした。
お湯は無色で無臭、あまり温泉らしさが感じられませんでしたが、温浴施設としてかなり気に入りました。15人が参考にしています
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お正月に実家が近かったので家族でおでかけ。
お昼過ぎに行ったらものすごい混雑していました。
でも、なんとか入ることができたので良かった!
目的は岩盤浴だったけど、こちらも混んでいたので少し待ち…
旦那と一緒にようやく場所を見つけて、岩盤浴とろうりゅうを楽しむことが出来ました。
ここはろうりゅうの回数が普段から多いみたいだけど、この時期はさらに増えていたみたい。
夜遅い時間にもやっているみたいだから、少し夕方以降に来ても良かったかもと、旦那と話をしていました。よるスパなるものらしいです。
お風呂も混んではいたけど、ゆっくり入れました。なんで日本人はこんな時に入るんだろうと思いつつ、自分もきちゃてるなぁ・・・
ゆっくりするには、午前中か夕方以降が良いみたい。お正月の時期とかは少し早くオープンするみたいだったから、午前中に来て、午後から西友で買い物して帰るルートがいいのかなぁと、帰った後に母と話してました。
今度は、平日が休みになったら両親を連れてこようと思います。旦那抜きで…12人が参考にしています
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大晦日から一泊しました。
いかにも温泉に入っています!という白濁湯・硫黄臭を求めたい人にピッタリです。
こちらのお宿には宿泊者専用の内湯があります。
湯船はひとつしかありません。熱めのお湯が常時注がれており、湯船の縁部分が成分で白くなっているので、手を置くと白くなります。お湯の濃さを目の当たりにできます。
中は湯煙がたちこめて視界が悪いほどです。それでも窓は解放されている(寒くないです)ので、閉めたら視界ゼロかもしれませんね…男湯も、どこに椅子や桶が置いてあるのかわかりにくかったようです。
朝方に露天風呂へ行きましたら、先客の方に熱すぎたので水で埋めさせてもらいました、と声をかけられました。その時点で割と熱めでしたので、朝一番の露天風呂は相当の熱さかもしれません。
大人3人もいればいっぱい位の広さですが、日の出前の雪見風呂は風情があって良かったです。13人が参考にしています
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口コミには、あまり良い印象の評価はありませんでしたが、不愛想さを感じることもなく、充分に温泉を満喫できました。
高度成長期の昭和のイメージの施設で、風呂上りに一杯できるスペースがかなり広いです。(ということは、施設自体が酒臭いということでもあるのですが)
友達と休日にゆっくりするには、良いスペースだと思いました。
温泉自体も、真ん中に黒湯の大き目の浴槽と、周りに3個の小さな浴槽(マッサージなど)、あと水風呂があります。
温泉分析表によると、加熱のみで、加水なし、循環なし、消毒なしの源泉かけ流し温泉のようです。(ただ、個人的には丸い浴槽のお湯の流入量と、かけ流しで排出されるお湯の量がバランスしていないように見えましたが、少なくとも水風呂は源泉かけ流しですね)
あと、駅から近いのもプラスポイントです。3人が参考にしています
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旧和銅鉱泉旅館
和銅鉱泉 薬師の湯
10.5℃ 3.5㍑自噴 pH7.7
弱Al性冷鉱泉 H17.1分析
日帰り受付1100~1400
900円 タオル100円
S33年4月開業
R140号秩父方面右手にある、5階建て旅館。
鉄道だと秩父鉄道和銅黒谷駅からR140を右折15分弱、今回は鉄道で行きました。
付近では日本最初の貨幣、和同開珎に使用した銅が採れたと云う歴史がある里。 天気も良く気持ちのよい歩きでした。
旅館は河岸段丘に建つ為、入口は3階に当たります。
>>フロント支払い
貴重品はこちらへ
>EVで2階へ
>鉱泉水飲み場あり
>男右へ(宿泊時に男女入れ替えあり:女性浴室は「檜扇」)
>脱衣室:棚籠20数名分、
アメニティ揃う
浴室:黒基調
カラン:10席位、桶台あり、馬油シャンプー揃う。
サウナなし。
浴槽:横広主浴が一つ、気持ちよい熱さの無色透明湯。
先客1名、奥さんとお母さんを連れ立って来たとの事。
露天:秩父蛇紋石の切り石を敷いた岩風呂「岩鏡」。薄茶系の風合い、肌触りの良い浴槽。
目隠しの簀の子状の板塀はスライドして、崖下に流れる横瀬川の流れが見える。
河原は岩畳となったちょとした渓流となっていて、静かな湯あみができた。
S33年4月開業
S52年新館移転
07H19リニューアル工事
09H21リニューアル完了
リニューアルを機にゆの宿わどうに改称したと思われる
14H261219金晴初入浴21人が参考にしています





