温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2935ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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近所なので良くいきます。設備はTV付リクライニングチェアー、漫画コーナーが有り充実しています。長時間利用する人は良いと思いますが平日回数券と会員料金設定が無くなったので常連は値上がりとなり厳しくなりました。
15人が参考にしています
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薬師温泉 薬師の湯
Na・Ca-塩化物・硫酸塩温泉
中性低張性高温泉
42.8℃ 18㍑ pH6.5
循環濾過 塩素 源泉掛流し? 加熱 湯張り時加水70㍍引き湯
開館1000~1600
入浴1200円
見学500円
※滝見露天(温泉)
1100~1400の時間制限あり
今回ニフティさんのクーポン提示で500円で入浴できました。
他、パンフレット持参で1割引、心障手帳提示でも割引があります。
案内にはないが、車だと前橋ICから高崎方面→環状線経由→R406も良い経路です。
江戸時代の移築民家と古民具のテーマパークと温泉宿の融合態。
高低差のある苑内には古民家や展示棟、接客棟が所狭しと点在し、それらを枕木の歩道が結んでいる。
>>長屋門にて受付
クーポンなどを提示して券売機にて支払う
苑内の説明される
首掛け札は薬湯棟に入る為の暗証番号
露天は掛流しと説明
>苑内を散策
>内湯の薬湯があるが露天風呂へ先行する。
>奥の本陣が露天風呂への経路
ここで貴重品やバックを預かって貰える。
>EVで宿泊棟1階へ(ここは5階扱い)
>宿泊棟に接続した温泉棟は手前が男湯。
奥は滝に近い女湯。
宿泊者には時間交代あり。
下足:温泉棟で男女共靴を棚へ、右手には足湯がある。
脱衣室:狭めで脱衣は籠棚になる。小型の貴重品ロッカーは木製。ドライヤー1個。
浴室:板壁の露天小屋内にある半露天風呂。
檜枠の10人サイズの角張り湯船に無色透明の湯。
温川には堰堤があり 水量も程良い人工滝を形成している。
折れ戸のサッシがあり閉める事も出来る。
カラン:両壁に4席程づつ。小豆御影の台とシャワー手動止水式一体型あり。
休憩所:温泉棟の横に滝見の休み処あり。
内湯:長屋門に戻る途中にある。
暗証番号を押すとドアが開くが、退室者と同時に難なく入る。
靴は鍵付き木製靴箱へ、脱衣は緑コインロッカーである。
浴室:直角三角形風の檜枠浴槽。
この吾妻地域で採れた薬草を入れた薬湯で、すぐ温まり長湯できなかった。
お風呂からの眺めは屋根が見える位で、あまりない。
カラン:9席程。
1999年開業
02H141012土初入浴14H260915月曇2回目←鷲宮百観音
→四万清流の湯18人が参考にしています
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天然温泉を掛け流して使っています。
内湯は、緑褐色で湯の花が沢山舞う湯をぬるめの設定にしてあります。冷却は、温度交換によるものです。バイブラ系は、浮湯,寝湯,座湯とあり、いずれもジェット水流は弱いものでした。また、これらは白湯の沸かし湯と思われます。
露天風呂は、茶褐色の湯でした。小さな源泉風呂には冷却無しで掛け流していたので、温度計は45℃を指していました。泉質のせいか、それほどの熱さは感じずに長く浸かっていれますが、知らず知らずの内にかなりのストレスとなりました。大きな岩風呂は二段構造となり、上段の方がやや熱くしてありました。打たせ湯は2基有りましたが、1つだけ湯を落としていました。
食堂のメニューは、一品料理にセットして定食にすることが出来ます。定食セットと御飯セットがあり、御飯セットは味噌汁無しで40円安いです。塩分控え目でお財布にも優しい御飯セットで豚の生姜焼きを頂きました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き6時間650円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。14人が参考にしています
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地下1300mから湧き出す源泉は、メタケイ酸と重炭酸ソーダを含む湯になっているそうです。
内湯は、主浴槽の深さを二段階にし、深い方にはシェイプアップバスやジェット水流付きの座湯が設けられていて、電気風呂もありました。 寝湯はジェット水流になっていました。また、小さめの湯船で炭酸泉を作っていました。炭酸泉はぬるめの設定になっていて、湯出口の下から炭酸を噴き上げていましたが、身体に泡は付きませんでした。
露天風呂は細長い湯船の奥半分を、背中から湯を流す座湯にしてありました。手前は、底から噴き上げている所と側面から気泡と共に噴き出している所がありました。壷湯は2つで、1つはシルク風呂にしてありました。
シャンプー,ボディソープ付き700円。食事とセットの食浴プランが有り、休日でも平日と同じ980円でした。食浴プランは、幾つかのメニューから選択出来ます。目移りする中、オムライスにしました。
100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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湯の平温泉
Na・Ca-硫酸塩・塩化物温泉
弱Al性低張性高温泉
71.2℃ PH8.23
源掛 加水
'12年12月から無期限休業中の松泉閣。
10数年前に友人と4人で日帰り入浴しました。
車を降りると、谷を下り赤い鉄橋をわたり対岸を上る。
宿で支払いを済ますと川沿いの露天風呂へと胸に心踊らす歩きが楽しかった思い出があります。
友人は尻焼温泉は常連なのに、湯の平温泉の閉鎖には気付かなかったそうです。
14H260908月曇撮影2人が参考にしています
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国道405の花敷温泉手前に京塚温泉のちいさな看板があり、細い路地を谷を下って行くと、白砂川の橋をわたり、すぐその先に京塚温泉の横看板があり殺風景な土建屋の敷地へ降りる。そこにある作業小屋は冬の大雪のせいか屋根がつぶされていた。
その行き止まりの場所に板塀の囲いがあり男女別の露天風呂があった。
しゃくなげ露天風呂と命名されて、以前からの住民専用を平成19年から一般解放としたもの。
入口に書いてあった国道405角にあった豆腐屋か、民宿くじらやにて鍵を借りて来る。くじらやは今渡って来た橋の手前にあり近い。車で移動する。
一人500円の料金もそこで払う。くじらやは個性的で立派な山荘であった。
鍵は先客がいるからと、後に上がった人が返せば良いとの話。全てはお客さんの信用に任されているのが凄い。
チケットを入口で入れて、ノックをして開けてもらう。
岩風呂は50人が入れると言う広さ。
手前側は屋根がかかり、右手に解放された籠棚のみの簡素な脱衣場、床は簀の子やセメント敷である。
左手にはカランで1席のみ、湯と水の蛇口2本ありブレンドして使う。広い鏡・桶数個・腰掛け・ソープ1本はある。
湯は無色透明だが湯華なのか藻のようなものがカスが舞い緑がかった色に見える。
湯は筒より多量に注がれてその付近の湯温は高めで離れるとぬるくなっている。
前方は開け放たれており、対岸の緑と白砂川が一部見える。
先客は年配者夫婦二組で、やがて奥さん達がこちらに移ってきた。女湯は半分位の大きさだそうだ。
先客さんの話では、この土地を所有する土建屋さんが掘った温泉との事。
因みに隣に内湯の小屋があるが、地元住民専用らしい。
分析表は以下の通りリ
花敷温泉川端の湯で登録されている。
Ca・Na-硫酸塩・塩化物温泉
温度等不明。42℃位の湯が投入されている。
鍵の管理は3軒で行っている。上記の他、野反ラインやまぐち(相客さんが言っていた道の駅の事か?)
07H19 一般解放
14H260908月曇初入浴8人が参考にしています
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敬老の日の三連休の最終日に出かけました。雑誌や温泉ガイドブックなどでよく見かける名前ではありましたが、これまで行く機会がありませんでした。
観音湯は南平台温泉ホテルの日帰り入浴施設で、道路を挟んでホテルの向かいに建っています。
温泉は、泉温44.1度、pH9.6、微白濁・無味無臭のアルカリ性単純温泉。加水なし、加温・循環濾過・塩素消毒ありとのことですが、湯は浴槽からオーバーフローしており、消毒臭も感じられず、気持ちよく浸かれました。湯口や浴槽の縁に白い析出物が大量に付着している。アルカリ性泉のツルスベ感とキシキシ感がともに感じられる不思議な浴感です。夏季限定で39度のぬる湯を露天風呂に用意したとのことだったので、ずっとそこに浸かっていましたが、あと3度くらい低ければ最高でした。源泉は飲泉可で、ロビーで飲むことができます。高台にあるのに木々に囲まれているため、残念ながら眺望は望めませんが、景色を求める方はホテルの露天風呂がお薦めです。それでも、入浴料450円の温泉としては上出来だと思いました。
(2014年9月入浴)11人が参考にしています
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伊香保温泉には2度目のチャレンジ。前回は高速道路を下りた後の道中でかなりの渋滞にはまりそうになり断念。さすが人気の伊香保。
無料の駐車場に車を止めて、露天風呂を目指す。石段の手前に足湯なのか(?)温泉が流れていて足を浸して少しまったり。石段は良くTVなどで目にしていたが、思ったより急でところどころで温泉の流れている様子を見ることができる。
露天風呂は石段を登り切ったところから少しのところ。手前にレトロな公衆トイレを発見。
露天風呂は入るといきなり脱衣所と湯船といったシンプルな作り。周りは自然いっぱいでお湯も緑がかりこれぞ露天風呂といった風情。伊香保で初湯がここで良かった。
ただ、人は多いしカランからは水しか出ないので、お湯的にはできれば朝早めに入浴したいところ。
帰りにセルフサービスのおでんを食べた。とても美味しかった。
9人が参考にしています
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真向かいのホテルルートイン宇都宮に宿泊する際に、ここ極楽湯の入浴券付プランがあったので利用することにした。
利用は土曜日の17時半からで結構な賑わいだった。内湯は薬湯、ジェットバス、白湯に水風呂。露天に温泉を使用している。
温泉は効能書きを良く確認しなかったが、あまり濃い印象ではなかった。天気が悪く肌寒かったので内湯のぬるめの薬湯にほとんど漬かっていた。
風呂上がりに大生ビールを二杯飲み、つまみを数種類と定食を食べて2500円くらいだったのでかなりリーズナブルであった。
向かいのホテルルートインにも浴場はあるが、専門のスパ銭の広さにはかなわない。ビジネスホテルとのコラボ作戦とは上手く考えたものだ。15人が参考にしています
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R145にある道の駅 「やんばふるさと館」にある足湯に、林温泉かたくりの湯が使われていました。
足湯は施設の庭側にあります。
不動大橋を望むやんばの景観も良いです。
Na・Ca-塩化物温泉
中性低張性高温泉
75.5℃
減温の為加水 掛け流し
900~1800 無料
レストラン コンビニ 直売所
林立体交差点角
13H250427開設
14H260908月撮影1人が参考にしています










