温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2853ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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友達と行きましたが、設備がすごく充実していました。
岩盤浴は別料金のところが多いなか、ここは追加料金なしでした。
飲食だけ点数を下げたのは、
施設内の自販機に炭酸のソフトドリンクがほとんどなかったからです。
風呂上りにコーラやサイダーを飲みたい人は近くのコンビにで買っていったほうがいいです。3人が参考にしています
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台東区だけで同じ名前の銭湯が3つありますが、東上野「鶴の湯」は大都会のビル型銭湯、奥浅草「鶴の湯」は宮造りでありながら多彩な湯を持つ住宅地の銭湯。
ここは都心に近い「レトロ銭湯」として結構知られているようです。
浅草橋という駅は、世界中の人が知っている「秋葉原」からたった1駅なんですが、一気に下町風情となります。 そこから5分くらい。
堂々たる宮造りで「鶴の湯」というだけあって屋根の下に鶴の絵、唐破風の下にも鳥の彫刻があります。
内部はフロント式に改造されていますが、箱庭に灯篭があるなど昔の雰囲気も残します。
浴室はカラン18、立ちシャワー3のやや小さめ。
シャンプーセットが1つだけ置いてあります。
壁は、「海と朝日?」のモザイク絵です。
浴槽は、深湯と浅湯の二つで42度くらいか、入りやすいもの。
HPや過去口コミでは「熱め」となっているのでタマタマなのか、やり方を変えたのか。
浴槽がライトアップされており、さすがに都会の台東区らしく洒落ています。
とても柔らかみを感じる湯でした。
特筆したいのは「大変、空いていた」ことで、私が行った5時頃は貸し切りの時間さえありました。
この地域は商業地区であり、住宅の多い足立区、葛飾区などに比べて、そもそも銭湯の需要が少ないためでしょうか?
受付の姉さんに聞いてみたら「うちは11時過ぎに混む」というお話でした。
「なるほど飲んだ後や、商売のあと来る客が多いのか」と思いました。
都心に近く重厚な建物で、少なくとも「燕湯」などよりは湯も「ぬる目」なので、東京に遊びに来られた方が寄る銭湯として、オススメの一湯です。3人が参考にしています
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知り合いのママ友に岩盤浴に誘われ、
初めて行きましたが駐車場が広く運転に
自信のない私でも安心でした。
子どもがいてなかなかいけませんが、
春休みに子ども無料のキャンペーンも
あると聞きましたのでぜひまた行きたいと
思います。4人が参考にしています
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週に一度は必ず行きたい!!
冬は自宅の風呂ではなかなか身体の芯まで温まらず。だから、湯楽の里でゆっくりゆったりが、自分へのご褒美。フルタイムでパソコンに向かう仕事をしているので、炭酸泉で身体の芯まで温まり、その他のお風呂もさらっと一通り。
お風呂でたら、髪をしっかり乾かし、ドリンクを頂き、帰宅したらすぐに寝る~これで一週間の疲れは吹き飛ぶのです。スタッフの方々も感じがよく、居心地のよい空間です。3人が参考にしています
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土日にしか行った事がないのですが、いつもお客様でいっぱいです。
私はこちらのすぐ近くに住んでいるのでよく行かせていただいているのですが、駅からは歩いたら15分位は掛かり、決して交通の便がいいとは言えないと思うのですが、どこからあんなにお客様が来るのだろうと思う程毎回賑わっています。
その為、正直休憩室では席の取り合い状態となります。
サービス・お湯共に不満はまったくなく、こちらのサービスのせいではないのですが、いつもそれだけは辟易としてしまいます。2人が参考にしています
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温泉めちゃ気持ちぃです!やっぱり海を見ながら入れる露天魅力です。寝湯がすごく好きです。またゆっくりしに行きます!
2人が参考にしています
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炭酸泉は湯温が適度なので、ゆったり寛ぐことができ最高でした。
サウナ付属の水風呂も20度位の適温なので体のほてりを癒すのに最高でした。
屋外の露天風呂、桶風呂も外気を味わいながら楽しみました。
リピートしたくなる満足のいく癒しの温泉でした。2人が参考にしています
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東武日光駅からバスで75分、湯元温泉終点から徒歩3分との事だったが道中些か疲れてしまい、3分の道程が10分にも感じる中やっと辿り着いたホテル。ベテランスタッフにラウンジに案内され、温かい汁粉とお茶が運ばれて来た。ゆっくり頂いてホッと一息ついた頃、イスに腰掛けたままのチェックイン手続き。最初に携わってくれた、そつの無い穏やかなスタッフの感じ良さに大変気を良くしての快適なホテル滞在となった。至る所にさりげなく置かれた小さな一輪挿し、品の良い壁の飾り、流れる時間や空気迄がゆったりハイセンスな物に感じられる落ち着いた空間。中庭にはしめ縄の巻かれた立派な御神木。『御神木テラス』との事。季節を変えての楽しみ方が幾つも想像出来た。今は未だ真っ白な中庭に向き合うように置かれた長椅子のある部屋にて一泊、静けさと白銀の世界に、他には何も要らない満足感があり滞在中ただの一度もテレビを付ける事もなかった。内湯は若草色がかった乳白色の硫黄泉。2m×5m位の大きさか!?細長く手前は適温なので奥の湯口付近の少しでも熱い方で、十分に温まってから露天へ出た。初日の午後は透明だった湯が夕刻には翡翠色の白濁へと変化していた。こんなのを目の当たりに出来たのも幸運。しかも2日通して、毎回ほぼ貸切状態。なんと言う贅沢!!ただ『奥日光随一規模の露天風呂』を期待すると些か拍子抜けするのでマイナス1点。湯槽サイズは内湯とほぼ同サイズだと思う。ただ四季の山々を極近で眺めながら、また夜には街中とは比べものにならない程の星の瞬きを仰ぎ見ながら入る露天のダイナミックさと言ったら・・来て良かった、また季節を変えて来てみたい!内湯、露天共に十分な湯の華、湯の香を感じられた。食事は料理もさる事ながら器にも凝っており目でも味わえる物だった。肉嫌いの自分も思わず『うまっ!!』と思った日光牛しゃぶ、ホテル自家製とろろ蕎麦、八汐マスの造り等、出来る事なら別注で堪能したい物が沢山あった。サービスで付いた白ワインも優しい風味で文字通り終始美味しい料理に酔いしれた。朝食バイキングではテーブルの上が寂しい自分の席に温かい小鉢を代わる代わる運んで勧めてくれる等、事務的でない優しさの感じられる折り目正しきスタッフの感じ良さ。従業員教育にも抜かりない良いホテルとの安心感を益々得た。
7人が参考にしています
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JR日光や東武日光駅からの無料送迎があり大変助かった。運転手さんが素人ながらも観光名所の説明をして下さり好感が持てた。ただチェックイン手続きに大変待たされた感があり、一人で利用した自分は最後の方だったにも関わらず『リピーター様から先に手続きしなさい』若いスタッフをたしなめるベテランスタッフの声に到着早々気分を害してしまった。ウェルカムドリンクもフリーだったが、リピーター様には『お部屋迄お届けしましょうか!?』不自然なご機嫌取りに違和感を覚えた。部屋迄案内してくれた若いスタッフも『熊も出ますし、冬眠中の蛇を踏んでもいけないから、外にはお出にならないように!!』なんだか的外れな説明をされ白けた。フロント対応がお粗末な分を、ダイニングを切り盛りする女性スタッフがキビキビとした動きと、大変気の効いた細やかな対応で、マイナスイメージを補ってくれた感がある。食事内容も引き揚げ湯葉や栃木霜降高原牛、にら蕎麦、青豆豆腐等、日光(栃木)らしさのある物を堪能出来た。部屋はと言うと『全室中禅寺湖側に面し冬は湖面一望』とあったが、少し登った建物二階の部屋でありながら、冬枯れの最中でさえ、微かに湖面の煌めきが見えるか見えないか!?と言う程度で、かなりがっかりした。その分、温泉はしっかりした白濁と硫黄臭、自分好きな熱湯でかなり満足出来る物だった。湯口には多過ぎる湯の華をこす為か?布が巻かれていたが、ギッシリと温泉成分が重そうに貯まりきっていた。少し身動きすると下から真っ黒い湯の華が舞い上がる。自分は初めて目にする物なので新鮮な驚きがあった。ただ露天風呂からの景観も木立を眺めての入浴であり、湖が見える!!とまでは言い難い。浴槽から出てウッドデッキからなら小さく見える。それより林の向こうの一般道を走る車なんかが目に入り、露天から立ち上がって手でも振ろうものなら、さながら『伊豆の踊り子』のワンシーンになりそう!!なんてつまらぬ想像をしてしまった位。事前のクチコミや全ての写真映りが良過ぎたのに気を良くして、期待し過ぎたのが裏目に出て、少し残念な感じだけが残った。
6人が参考にしています
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平日限定だけど入浴と食事ついて950円は得した気分夫婦の日など風呂の日は会員だと安く入浴出来るみたいです
8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代




