温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2840ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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平日の夕方に行ってみたのですが、かなり混雑していました。
特に屋内にある炭酸風呂は、すき間が無いほどたくさんの人が入っていました。
こりゃあかん!と思い、露天風呂に行ってみると、たくさんの種類のお風呂があって、びっくりしました。
そのためか、露天風呂は比較的空いていて、のんびり浸かることができました。
そして、噂の畳風呂へ!横になってみると、畳の柔らかい感触が最高で、心なしか、身も心も温まる感じがしました。
サウナも湿度が高いためか、入ってすぐに大量の汗が出ますし、とてもすばらしい温泉施設だと思います。
難点をあげれば、壺湯の温度が低く、水風呂ではないかと思ったことと、ドライヤーの数が少ないことです。結構混雑しているのに4つしかなく、順番待ちの列ができていました。
でも、これらの点を差し引いても、もう一度行ってみたいと思わせるところです。
(従業員の方々の応対も、とても親切です。)11人が参考にしています
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5~6年前たまたま施設の前を素通りしたときから、一度は訪れたいと思っていましたが、そこまでしてとの思いから遠のいておりました。
平日のオープン直後の訪問でしたが、そこそこの混雑でした。
まぁ、特記すべき事はないのですが、六百円の料金からすれば、お得かもしれません。混雑してなければ…ですが。
近場にあれば便利っうことでしょうか?
休憩スペースが飲食コーナーだけっうのが、ちょっと痛いですね。
本当にスーパー銭湯っう感じでした。42人が参考にしています
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温泉が大好きですが、ここの温泉は沸かし湯の循環です。とても温泉が好きなのですが、お湯の温度が42度~43度に沸かしているので熱くて入っていられません、熱いせいで5分入ると熱さで皮膚は真っ赤痛くなります。これだけ熱く沸かすのだったら、ぬる湯を作っていただきたい。ゆったりのんびり入りたいのに3分くらいしか入っていられない状態。私が行ってるところは39度と41度が2つありますが、42度~43度と高いと血圧が乱高下します。せっかくここの温泉は近いのに残念です。
食事処は逆に寒くてコートを着て食事をしないと寒くて・・・信じられません。
せめてお風呂くらいは40度~41度くらいでゆっくり入れたらいいんですけど、お湯が塩湯なので熱くしなくても体は十分温まります。せっかく温泉なのにもったいないですね。23人が参考にしています
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じんわり温まる炭酸泉がお気に入りです!疲れが取れて、翌朝スッキリと目覚められます。一度入るときっとハマると思います。駐車場無料なので、車で気軽に来られるのも魅力です。施設も綺麗でお掃除が行き届いており、清潔感があります。
1人が参考にしています
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自宅から一番近い日帰り温泉なので、よく利用しています。
ウォーキングが趣味なので、湯楽の里そばの公園を朝から1時間ウォーキングし、かいた汗を湯楽の里で流して、露天風呂に入るのが最高です。1人が参考にしています
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源泉かけ流しでお湯の色が濃い茶色、北関東道路水戸南で降りて国道6号線を右折3~4km位走ると那珂川の橋から左側に喜楽里別邸の建物が見えます。最初の信号機を左折、間違っても次の信号機でも大丈夫です。1度目はゆったり入れましたが、2回目は凄い混雑していました。施設内の休憩場が横になれる場所とリクライニング式の場所が有ります。お薦めはリクライニングの休憩所です。お風呂は掛け流しの露天風呂ですね。2月に温泉好きの友人と行く予定です。
14人が参考にしています
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京成小岩駅から1分、駅から煙突が見える銭湯です。
神社造りで古そうなので訪ねてみましたが、残念ながら入口の破風はビニールで覆われていました。
中は番台式、小さな縁側と箱庭、天井の扇風機、鉄の体重計、牛乳の入った古い冷蔵庫といったレトロアイテムを備えます。
カランは26、島カランにシャワー無し。
桶はケロリンではなく、地蔵湯の文字が入ったオリジナル。
シャンプー、ボディソープが1セットだけ置いてあります。
壁には男女浴室にまたがって描かれた富士のペンキ絵(2014.8.2の日付)があり、カランの上には海を描いたタイル絵があります。
浴槽は、深湯のジェットと浅湯のバイブラ、温度は43度くらいと少し熱め。
タイルやカランが適度に汚れているのが、レトロファンには嬉しいところ。
江戸川区は温泉もある上、銭湯、スーパー銭湯のとても多い地域で、どこに入ろうか迷うほどですが、この施設は駅からの近さが図抜けており、利用価値は高いと思われます。8人が参考にしています
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北千住駅周辺に10個ある銭湯のうち最後に訪ねたところ。
神社型の建築にロビー部分を付け足したもので「湯あそび広場ニコニコ湯」と大きく書いてあります。
フロント式に改装され、ドアやロッカーはアルミ製の新しいものですが、格子天井、古いマッサージチェア、懐かしい「頭からかぶるドライヤー」、鉄の体重計、柱時計などのレトロアイテムを備えます。
浴室はカラン26。シャンプー、ボディソープはフロントに言えば貸してもらえるみたいです。
浴槽は大く言うと二つに分かれ、一つは42度くらいの薬湯、もう一つは40度ちょっとのジェットが3座です。(うち1つの「浮き浮き風呂」は故障していましたが)
あと有料の塩サウナがあり、特徴的なのは30度ちょっとの「温水プール」があることです。
この温度であれば冬でも快適で、身体を冷ますのにちょうど良かったです。
壁絵は中島氏の、「立山連邦と北陸新幹線」を描いた平成26年の作品です。
近辺には、大黒湯、タカラ湯、金の湯など、重厚な銭湯がひしめきますが、その中で個性を発揮して頑張っていると感じました。
先の口コミにもあるように、道が碁盤の目みたいなのは、近くの柳町界隈が旧遊郭であったことも関係すると思います。
今は、それらしい建物はほとんどありませんが、大門商店街という通りもあり、もと花街の風情は感じられます。
そういった町歩きを楽しみつつ入浴すれば、さらに喜ばしいと思われます。6人が参考にしています
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震災後にリニューアルされ、内湯、外湯は大変きれいになりました。仕切りがガラス戸になっていて、夏季には解放されるため、露天風呂までが見通せるとても爽快な空間となります。この雰囲気はここでしか味わえないものです。冬はガラス戸は閉められていますので、その爽快感はなく、ガラス戸に水滴がついて外の寒さ(と中の温かさ)を一層感じさせます。温泉ではないので、お湯自体に特徴はなく、サウナの広さと熱さ、水風呂の水量と冷たさは水準以上だと思いますが、他は普通でしょうか。ただし、内湯の通路の広さは特筆すべきで、この広さが、ガラス戸開放時の爽快感を生み出す要因のひとつだと思います。館内に休息スペースは十分あるので、入浴とごろ寝を繰り返してのんびり過ごには十分なところです。
3人が参考にしています
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子供と一緒に入浴します。たくさんの種類のお風呂があり、湯温も子供にちょうどいいので、とても気に入っています。家から近いので、思い立ったらすぐ!行けるのも魅力です。
1人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





