温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2794ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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日曜日の昼過ぎに、日帰り入浴しました。入口の左手にフロントがあることに気付かず、館内をウロウロ。フロントとか、大浴場とか表示がないので、初めてで迷ってしまいました。入浴料1000円を払い、大浴場へ。脱衣場もきれいで、先客はいません。15人サイズと20人サイズの浴槽が2つ並んでいて、いずれも湯温は41℃位。すぐ脇を流れる川を眼下に、無色透明のツルスベのお湯(PH8.9)を楽しめました。続いて、外の露天風呂へ。10人サイズが1つ。お湯に浸かると川面が見えませんが、アブ等の虫もいなく、快適でした。着替えて帰ろうかと、入口を目指しましたが、また迷ってしまい、ウロウロ。ふと壁の渓流露天風呂の貼り紙に気付き、迷いついでに寄ってみると、大当たり。大浴場が洋風調なのに、こちらは純和風。建物を出て専用のアプロ-チを通って行きますが、山奥の旅館の露天風呂に向かう感じです。洗い場はなく、石組みの浴槽が1つですが、川に面していてロケ-ション最高。これでこの入浴料なら、納得です。
17人が参考にしています
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土曜日、一泊で利用しました。夕方6時位に到着後、早速名物の川岸露天風呂へ。夕食時間と重なったからか、先客はなし。4つある湯船は、温度も色も様々。まず、脱衣場から階段を降りたすぐ下に、9人サイズの浴槽。黄土色で45℃位。お湯は新鮮そうだか、熱くて長く浸かっていられず。そこから出ると川に面して、4人サイズの浴槽が2つ並ぶ。39℃位と40℃位のいずれもぬるめ。灰色と緑褐色。まわりには、茶色の析出物で床が波打っています。更に奥には7人サイズの洞窟風の浴槽。透き通った深緑色で、41℃位。川のせせらぎと、カエルの鳴き声、夕暮れの静けさが、温泉の良さを更に引き立てます。部屋に戻ると、夕食。お品書きはなく、お膳でまとめて運ばれます。ビール瓶の栓を開け、自分で好きなようにやりたい人なら、一品づつ運ばれてくるよりいいかも。手の込んだ感じはなく、普通の印象でしたが、味は悪くありません 。一休みして、館内の大浴場太古の湯へ。15人サイズと25人サイズの2つの浴槽。黄土色の湯をこちらでも満喫。翌朝、部屋で朝食後、女性専用時間をはずして、チェックアウトぎりぎりまで、再度川岸露天へ。長い階段を降りていくのは大変ですが、朝の爽やかな空気と緑に包まれ、最高の時間を過ごせました。
20人が参考にしています
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口コミを見て非常に面白そうな施設だったので「わくわく」しながらの訪問でした。
施設への入口らしき所に「那須の珍湯 老松温泉 喜楽旅館」の石碑が建っていた。何故か?これを見た途端、ある意味何があっても、文句言えないなと私は思ってしまいました。
さて、どんな感じかといいますと、施設は元旅館?で外観・館内共に、はっきり言って廃墟!夜だったら肝試しに使えそうな感じさえしました。(多分?ビビリの私には夜の入浴は無理だと思います)そして、ただ古いだけでなく、殆ど掃除はしていない様でして、多少の掃除不足では気にならない私でもかなりビビリました。まあ、こんな感じですので自分で綺麗好きだと思う人には多分無理だと思いますし、普通の人でもかなりの覚悟がいるかな?と感じました。ちなみに浴室は、以外としっかりしておりまして、共同湯にはまっている私には結構?居心地の良い印象でした。お湯は白濁湯(加温)ですが、見た目よりあっさりした感じで香り・浴感も少し弱い印象でした。
最後に評価に関してですが、温泉と別の意味で楽しませて貰えたのと、自ら「珍湯」名乗るユーモアに対して★5つです!4人が参考にしています
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温泉になってから三回ほど利用いたしました!
温泉はぬるぬるの透明なお湯で源泉は、ちょっと温い感じで長めに入れて、とてもよかったです。
あと、サウナが熱すぎてヤバいですね(>_<)0人が参考にしています
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よく利用する施設です!
いい理由として、
①アメニティがしっかりしていていいです
②サウナのロウリュウがとてもいいです
③お休み処や漫画があり、ゆったりできる
ぜひ、利用してみて下さい16人が参考にしています
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それは建物に入る前の道から始まっていました。
廊下も建物も狭く、隠れ宿風で、東北の湯治場みたいです。
とても埼玉とは思えない。
しかし、それがいいのですね。5人が参考にしています
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土曜日の午後、初めて寄ってみました。300円を入口の料金ボックスに入れるシステム。脱衣場はきれいで、掃除がいき届いている感じでした。先客が5人ほどいらしたので、ご挨拶。6人サイズの木製の浴槽が2つ並んでいます。すいている右手の浴槽の湯をすくってかけ湯してみると、熱い!でも耐えられない程ではありません。すると、左手の浴槽にいた方々が上がっていったので、入ってみると、あれ?ぬるい。39℃位でしょうか?隣の浴槽のおっちゃんが手を突っ込んで、こりゃ水だなと言ってました。こちらも苦笑いしつつも、おかげで白濁硫黄泉をゆっくり楽しめました。慣れたところで、熱い方へもチャレンジ。44℃位はありそうで、やっぱり長くは浸かっていられません。板張りの床に座って、時々熱湯をかけながら、しっかり満喫できました。
11人が参考にしています
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こちらの口コミを見て行ってみました。国道沿いのお豆腐屋さんがお休みで、温泉に向かう坂道を下ったお宿くじら屋さんで料金を払い鍵と券を受け取りすぐ先の露天風呂に向かいました。入り口の箱に券を入れ鍵でドアを開けたところに露天風呂と脱衣の棚と木製ベンチがありました。シャワーはありませんが、温水と水の蛇口が一つあり、シャンプーとかあり体が洗えます。ドライヤーはありません。またお風呂の底が滑る時もあるので注意しましょう。貸し切りは一人1000円ですが、滞在時間中は私達夫婦しかいなく貸し切りでゆったりできました。隣にある内湯は鍵は別でどのように入るかはわかりません。お風呂の横を流れる川の上流に尻焼温泉があります。
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