温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2799ページ目
-
掲載入浴施設数
22877 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15169 -
温泉口コミ数
161103
関東地方の口コミ一覧
-

-

-
以前から気になっていた。
渋川より吾妻川南岸を行く県道の深い切り通しの前後に、白い背丈程の縦型看板。
今回、友人と行ってみた。
広い駐車場、正面に木造平屋が横たわる。
フロントで400円、3時間の券が渡される。
左手座敷兼食事処、
内装も木製で味のある造り。外は雨足が強くなり、セピア色の情景が濃くなっている。
誰もいない部屋に、競馬中継のテレビが騒がしい。
奥には振り子時計がかかり、その下には甲冑がかざられる。
ラーメンは安いが、他は高め設定の様子で、ラーメンが売りなのではと促されるが、友人がパス。
煙筒付ストーブに火が入っていた。
右手は湯殿。100%掛け流しとの貼り紙。
脱衣は籠で、貴重はロッカー有料100円である。友人と一緒に利用。
しかし貼り紙にロッカーの鍵貸しますとある?意味不明。
洗面所カランは2ヶ所 でトイレ(和式)の前で、手洗い場兼用、ドライヤー無しである。
浴室は踏み石の床で 足つぼをのっけから刺激、石鹸のみでカラン席少なく、その内シャワー一体形カラン4つで、最近久々に出くわしたケロリンの黄色い桶。
先客は2名。四角い木枠の浴槽とタイル貼りの小さめな円形浴槽、どちらも熱めだ。
露天に出ると金属製番傘風あずまやが風情を出している。
手前に通路と化した旧浴槽跡がある…
ダムでせき止めた真ん中の番傘下は温目の長湯できる石風呂。
その奥オーバーフローした湯が冷めた浅い湯船は、湯冷ましするに良い場所だ。雨の中しばらく佇んでいた。
今日の景色は墨絵ね様、晴れていたら眺めもよいだろう。
目先の山中に湯気が見える、源泉井戸だろうか?
温泉分析の日取りは平9年であった。泉温はわからず。
水周りの設備は兎も角、温泉、建物には風情があり穴場であった。
H23.6.18日入浴1人が参考にしています
-
玄関の長いすに猫が陣取っていた。 硫黄臭の強い褐色の湯で、還元力も十分。
岩婦温泉 単純硫黄泉 加温 循環
17.9度 pH7.91 湧出量2リットル/分 マグネシウム 15.5 硫化水素イオン 2.7 メタケイ酸 71.0 メタホウ酸 2.4 酸化還元電位 (ORP) マイナス283 (2011.6.18)8人が参考にしています
-
岩盤浴をがっつりしたいな!と思い、思い付いたのがココ。
午前11時くらいに入館したところ、岩塩の岩盤浴は30分くらいは貸し切り状態でした(v^-゚)
時間無制限なのが嬉しいですよね☆
ブラックゲルマニウム・化石黄土・薬宝玉石・木紋石すべてを堪能しました。
岩盤房専用ロビーがあり、TV・雑誌も置いてあるのでゆっくり休憩してからまた岩盤浴にチャレンジできるのが◎
ただ給水機がないので、水を買わないとね…ドリンクカウンターがありますけど。
2Fに上がるとお風呂があります。
源泉掛け流しは露天風呂にあり、加水・加温なしの38.5℃で気持ちよかったです。
泉質はナトリウム-塩化物泉で、まろやかな塩味。淡黄色のお湯で少し油臭がします。
TV付き高濃度炭酸泉(1000ppm)もあり。
アジアンテイストなのか巨大な壷が植木の間に置いてあるけど、アレをつぼ湯に使ったら面白いのに…と思うのは私だけですかね(笑)
露天風呂はこじんまりしてるけど、逆にもう少し緑を増やしたらもっとアジアン↑になると思いますね。
でも施設的にアジアンテイスト風の造りや、ロウリュもあり(今日はミントでした)
食事も種類豊富で美味しいので点数高い施設だと思います。
ドライヤー10台
パウダールームも綺麗です◎
靴箱・ロッカー共に100円玉いらずのリストバンドでの後会計方式◎19人が参考にしています
-
念願の秋川渓谷!やっとコテージが取れて彼と泊まりで行ってきました。同じ東京とは思えない景色!温泉から緑を眺めているだけで疲れがとれます!!
夕食の刺身と天ぷら御膳も美味!15時から販売のカフェ丼の豚バラ丼もおいしかった~。野菜の直売所あり、泊まりの方はコテージのキッチンでお料理も楽しめます。ただ残念だったのは、マッサージかなぁ。私たちには合いませんでした。
でも全体的にコスパも文句なし。カップルにもオススメです。1人が参考にしています
-
墨田区石原、両国と錦糸町と業平橋の丁度中間地点に位置し、下町の中の下町と言った感じの場所にあります。石原三丁目の交差点から三つ目通りを向島方面に200メートルも行った右側、路地を2本目で左折するとすぐに見えてきます。平日19時頃に行ってみた時には、店内はお客さんが6,7名は来ておりました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン23席)
シャワー(2席)
水風呂(25℃、弱バイブラ)
中温温泉(41℃、バイブラ)
高温温泉(44℃、弱バイブラ)
クスリ湯(41℃、ブルーハワイ、弱バイブラ)
主浴槽(40℃、座湯2席、バイブラ、打たせ湯1席)
足踏湯(40℃、弱バイブラ、深湯、床でこぼこ有り)
浴室内はそんなに広くはありません。洗い場とシャワーが置かれ、水風呂、中温風呂、高温風呂は黒湯になっています。クスリ湯はブルーの入浴剤が入れられていました。主浴槽は座湯が2席とバイブラエリア、うたせ湯が1席ずつ付いていました。珍しかったのは足ふみ湯があることで、深湯の底に石のようなでこぼこがあり、そこで足踏み?が出来ると言う寸法です。
昔ながらの銭湯の雰囲気を色濃く残している半面、狭いながらも非常に機能的かつ多彩な湯船の数々。人気になる訳ですね。1人が参考にしています











