温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2378ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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いつも国立温泉ばかり利用しているのですが、紅葉も綺麗だろうと宮沢湖温泉まで行きました。 朝イチでしたが、上の駐車場はほぼ満車。 受付の方はとても丁寧で好感が持てます。 温泉は露天がとても景色が良く、紅葉がもう少し進んでいればもっと楽しめたと思いますが最高でした。 ちょうどワイン風呂もやっていて、ワインの香りがかすかにしてとても温まりました。
バイキングの食事も楽しみにしていたのですが、開店と同時に席が埋まってしまいましたが、何とか席を確保。 食事は可もなく不可でもなく、年配の方には良いかもしれませんが、若い人向きのメニューが少なくて残念。 デザートをもっと充実させたらもっと若い人だけのお客さんも増えるのではないでしょうか。 下の駐車場に停めざるを得ないのはしょうがないですが、年配の方にはあの坂はキツイと思うので送迎サービスなど考えられたほうが良いのでは。 また違う季節に利用するつもりです。1人が参考にしています
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リニューアル後・・・
リニューアルしてから行きましたが清算が最後にいっぺんにする方法じゃ無くなったので岩盤浴に入る場合お金を持って行動しなくてはいけなくなり不便になりました。機械の操作は従業員のひとが常に側で待機してるようで気軽に助けてくれます。5人が参考にしています
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12/2に開店したばかりの新しい施設。
自宅から40分程度なので、行ってみました。
田園地帯にある平屋造りの施設で、「湯楽の里」にしては広い印象。
食堂やリクライニングの休憩所の脇、フワフワした気持ちの良い床の廊下を通り、奥まった所に浴室があります。
温泉使用は露天のみ、35.5度の源泉を加温した「掛け流し」と、「循環浴槽」、循環湯使用の「寝転び湯」があります。
含ヨウ素ナトリウム塩化物泉で、褐色のかなり塩辛い湯ですが、少しヌルスベ感も感じます。湯口の下、浴槽の底に粉が溜まっていて、舐めると鉄の味がしました。
当然、掛け流しが断然好く、循環の方は色も薄まって消毒もされていますが、循環の方がやや温度が低いため、そちらに人が多く源泉は意外と空いていたのは助かりました。
浴槽からは、田園風景と高速道路が眺められます。
内湯は人工炭酸泉と、ジェット、サウナと水風呂です。
ジェットには、もみ効果付きの電気風呂が二つあるのは良かったです。
サウナでは「ロウリュウアトラクション」と称し、1時間ごとに湯気が出て室内が熱くなります。(タオルやウチワで熱波を送るのとは違います)
食堂は、スーパー銭湯によくある「さぬき屋」ですから普通。
開店間もない日曜日なので混雑を予想していましたが、まあまあの客の入りでした。
入館料1000円(タオルなし)は、かなり高い印象ですが、回数券を買えば850円になるので地元の人は、それを使うでしょう。
何れにせよ、温泉豊富な埼玉や船橋方面の人などが来るほどの価値は感じませんが、この近辺では有難い施設と思います。
高速道路の出口からすぐなのと、近くにアウトレットモールがあるので(ちなみに、木更津にあるのが「みつい」こちらは「しすい」、同じアウトレットで似ているので注意)、それとの関係で遠方から来る人もいるかな? とは思いました。2人が参考にしています
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ここは開業以来、午前中に入浴すると割引になる温泉施設である。以前は500円であったが消費税値上げ後は550円であるがそれでもリーズナブルである。
温泉は強塩泉で湧出温度は、露天の源泉風呂に入るとわかるがぬるい。冬場に入ると「んー、寒い」となるが、それでも温泉フリークはけっこうこの源泉につかっている。
露天には他にも熱つ目やぬる目の湯船があり楽しめる。全般的にここの湯船は浅めに設計されており事故を未然に防止するように考えられているようである。
午前中の空いている時間帯に客を呼び込むために割引していると考える向きもあると思うが、自分はこう考える。午前中に入ってもらえば出た後、食堂を利用してもらえる、である。その思惑に従って風呂から出た後に食堂を何度か利用したが、ここの食堂はリーズナブルで味もまあまあ。あまり凝ったものはないので軽く麺類などを食べておけば問題ないと思う。
自宅からはちょっと距離があるのでなかなか来られないが機会があれば再訪したい良泉の施設である。10人が参考にしています
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大好きな温浴施設のひとつです。5月から漢方炭酸泉になりゆっくりと入浴できるようになりました。不感温度のお風呂もあり、12月16日からはサウナがオートロウリュになり、発汗も抜群になりました。ここの施設は他の温浴施設と違ってスタッフさんの応対が素晴らしいです。ほぐし処、お食事処、フロント、浴場とどのスタッフさんも明るくいつ行っても毎回素晴らしいです。私が行く時、印象に残ったスタッフさんは、おもてなし総選挙で堂々2位の方でした。今日行ってポスターがあり、なるほどと納得です。温泉で癒されてスタッフさんのおもてなしで癒される温浴施設です。
13人が参考にしています
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ゆっくりくつろげる温泉です。
お湯はぬるぬるとした肌触りでした。
熱い温度温泉とぬるい温度の温泉がありとても良いと思います。1人が参考にしています
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小さな樽のお風呂は温度が高いです。
ご飯も美味しいです。
天ぷらそばが美味しかったてす。1人が参考にしています
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新御徒町駅と蔵前駅の間、町工場の多い一角にある銭湯。
ここは、なかなか見所が多いです。
建物は、二重の千鳥破風を持つ立派なもの。
暖簾の「三筋湯」の文字が右から書かれているのも古風。
入口、傘立てのある壁には見事な孔雀のタイル絵があります。
中は番台式、格子天井の伝統的なもので、脱衣所の木の床がキレイ。
男湯側だけのようですが、大きな鯉の泳ぐ池があります。
浴室はカラン20、立ちシャワー2。
そして、これが最大の売りだと思うのですが、窓側のカランの上はガラス張りで、それが庭の池の断面になっていて、向こうには大きな金魚が泳いでいます。
まるで、水族館の水槽を眺めながらの入浴となります。
大分改装したのか、浴室全体、化粧タイルが張られピカピカです。
浴槽は深湯と浅湯の境が取り払われ一槽となっており、温度は43度くらい。
後ろの岩からお湯が流れ落ちてくる仕掛けも豪華ですが、さらに浴槽がライトアップされている凝りようです。
岩の上には26年4月の日付のある富士山のペンキ絵、女湯側は立山連峰のようです。
シャンプーセットも3組置いてあり、サービスも充実しています。
私の乏しい経験の中では、美しさという点でトップクラスの銭湯と言えます。11人が参考にしています
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寒くなって一番行きたい所湯楽の里です。
私は学生ですが、よくサークルのメンバーでいきます。
誰からともなく今日行く?って言ってみんな一度返事でお邪魔させてもらっています。
これからますます寒さが厳しくなるとおもいますのでみんなでおしかけますがよろしくお願いします。1人が参考にしています
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神楽坂の脇道にある銭湯です。
東京下町に銭湯はたくさんありますが、たまには違った雰囲気を味わいたくて、都心まで出てきました。
古そうな銭湯を調べて、ここが良さそうでしたが「土曜休館」なので平日午後、休みを取って訪ねました。
とにかく下町には坂が無いので、それがあるだけでグッときます。
公式には3時開店ですが、実際は2:45、地元のせっかち客が並ぶのに勝てないようです。
開店を待っていると「こんな所に銭湯があるんだ」と感激したような通行人が何人も通ります。
入口には「タオル無料で貸します」の貼り紙、さすがに観光地、神楽坂です。
瓦屋根、千鳥破風の立派な建物、中は番台式、箱庭のある伝統的なもの。
浴室はカラン24、立ちシャワー1、島カランにはシャワー無し。
シャンプーセットが、5つも置いてあるサービスぶり。
桶はケロリンの他に「モモテツ」というゲームの宣伝らしきものがあります。
ペンキ絵は「センター富士」、その下に「鯉」のタイル絵、男女壁にアルプスみたいなタイル絵があります。
さらに、立シャワーの壁にも花を描いた絵があります。
浴槽は二つに別れていて、浅湯が43度、深湯が44度くらいでしょうか。
都心らしくレトロでも、とても清潔感のある銭湯です。
神楽坂だから、番台に粋な女将がいてマナーにうるさい と想像していましたが、それは「偏見」というもので、おっとりした旦那さんが番台をつとめる、下町的なノンビリした銭湯でした。
この辺りは銭湯の需要が少ないのか客は最初3人、その後一人の時間さえありました。
街の雰囲気によくマッチしており、今後、外国人客などを呼びこむためにも、神楽坂の名所として必ず残すべき施設と思います。15人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






