温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2044ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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23時から8時までの利用。
仕事終わりの疲れを癒すべく都内からいざ出陣!!!
まず何より屋上露天風呂が最高すぎです!!!月や星も見えて本当に癒されました!
露天風呂でひとつ残念なのは灯のところに何箇所か大きな蜘蛛の巣があったこと。夜は人もまばらなので気付きにくいかもしれませんが、お掃除がされてれいればなお良いと思います。
レディース浴衣は種類が選べてワクワク(^ ^)嬉しいポイントです!
夜風がとても気持ちよく、疲れが吹っ飛びました!きて良かったです!1人が参考にしています
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飲食スペースは有るのですが、お弁当等の販売のみです。同じ敷地内?に川遊び&バーベキュー(予約)ができるので便利かと思います。
8人が参考にしています
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岩盤浴専門店
特徴
・入り方のルール
頭から全身洗った後、下着着用せず浴用作務衣に着替える(しっかり生地なので不安少なし)
・ベストな状態が保たれた浴室
スタッフの管理はもちろん、3重扉で誰が出入りしても保温保湿完璧
他店では一度に20分以上粘ることがザラですが、こちらでは10分で充分
・ミネラルや薬石の効果がちょっと怖いくらい謳われている(スタッフから丁寧に説明もされる、が押し付けはない)
個人的に好きなところ
・敷き詰められた石に足を埋めたりできる深さがあるところ
・岩盤浴室内に足湯があるところ
・各床に大小サイズの薬石を詰めたネットが置いてあり、お腹と目の上にピッタリなところ
・館内にテレビ、自販機、スマホ使用可スペース、喫煙所、全て無いところ
・休憩室に水素水飲み放題サーバー、塩や美顔器ミネラル水のスプレー(顔用)やらがあるところ
こちらほど楽に温まり、また気持ちのよい汗が出、私の岩盤「欲」に対する満足感が得られる岩盤浴には出会ったことがありません
観光的ななんちゃって岩盤浴室にうんざりしている、岩盤浴ガチ勢の皆さんにおすすめできます
ちなみに無料の駐車場はかなり狭いので運転に自信のない方はバス等にするかスタッフにとめてもらってください43人が参考にしています
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自噴している天然温泉は、ヨウ素を含む弱アルカリの強塩泉となっています。レストランや休憩所のある棟と温泉の棟は分かれているようで、間には中庭が設けてありました。
内湯で温泉を使っているのは、主浴と書かれた湯船のみとなっていました。替わり湯かと思うような赤褐色の湯となっています。湯出口からは間欠的に湯が流れてきました。流れ始めは温かいのですが、すぐに冷たい温泉となりました。源泉温度は27℃位なので、源泉がそのまま投入されているのかもしれません。そして、金属成分が酸化したような色合いと見ました。底から泡の気泡湯となる湯船は、お盆の特別企画で泡の吹き出しを止めて、カボスを沢山沈めていました。この湯船には、電気風呂が2席ありました。ジェット水流の湯船は、高さや水圧のバリエーションを組んでいました。水風呂は温度計で22℃を示していましたが、数値以上に冷たく感じました。
露天風呂には、温泉を使った湯船が2つありました。片方は、湯出口から常時温めた湯を流していて、緑色の湯となっていました。源泉は1つだと思うのですが、何が色の違いとなるのかはわかりませんでした。もう片方は、薄い茶褐色でややぬるくしてありました。この湯船の湯出口からは、いつまで待っても湯が流れることはありませんでした。高濃度炭酸泉の湯船がありましたが、炭酸はそれほど濃くは無かったです。寝転び湯は、半身位の深さとなっていました。
レストランは、ゆったりとした造りになっています。天婦羅そば寿司御膳を頂きました。また、500円以上の食事をすると、250円相当のソフトドリンクが一杯サービスとなりました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き950円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。22人が参考にしています
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北側からのアクセスでは、道路標識が九十九里の有料道路へと出ていますが、有料道路の脇の一般道のみで行くことが出来ました。テニスコートが近くにあるのか、ラケットを抱えた団体さんが泊まっていました。ホテル7階の窓には、条件次第で150Km離れた富士山が望めると書かれていました。九十九里浜はヨウ素が採れるとのことで、ヨウ素を含むナトリウム泉となり、黄色い湯は仄かな塩味がしました。源泉温度は24.5℃となっています。
別棟に温泉棟が建てられています。内湯、露天風呂共に湯出口からは温めた湯が流されていました。ホテルの1階部分は壁に草をあしらい、南国の雰囲気を出しています。この別棟も南国の雰囲気となっていました。
ホテルの7階にも展望風呂が有り、こちらからは九十九里浜を眺めることが出来ました。湯船は板の間の先に作られていて、贅沢な気分になれます。展望風呂の湯出口からは冷たい温泉が流れていたので、源泉を流しているのかもしれません。
シャンプー,ボディソープ付き850円。7階の浴室には鍵付き貴重品ロッカーが有りますが1階には無し。両方に入るのであれば、フロントで貴重品を預かってくれます。無料ドライヤー有り,露天風呂有り。14人が参考にしています
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九十九里浜のすぐ近くに建つホテルで、客室からの眺めは素晴らしいと思いますが、風呂からは目隠しの壁が高く、海は全く見えませんでした。温泉は、緑色のナトリウム泉となっていますが、湯出口からは間欠的にしか湯が流れてきませんでした。
内湯は、緑色の湯が満たされた湯船の横に、黄色い湯で寝湯が作られていました。ボタン起動のマッサージ湯は沸かし湯となり、各種ジェット水流となっていました。底から泡のバイブラとなる気泡風呂も沸かし湯でした。寝湯とマッサージ湯は、段差の無いスロープで入れるようになっており、バリアフリーになっています。
露天風呂は、緑のナトリウム泉となっています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。15人が参考にしています
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常磐自動車道水戸ICのすぐ近くにあります。温泉は湧いていないようで、沸かし湯となっていました。正面には大塚池を望める立地となっています。館内は、受付時に渡されるリストバンドでの会計となり、現金を持ち歩かなくても良いようになっています。館内でリラックスする設備は充実しています。掛け毛布まで用意されていました。暑い日は、こう言う所で1日中過ごせば極楽です。
内湯は、一番大きい湯船を高濃度の炭酸泉としていました。炭酸泉では珍しく、浅い部分も作られています。隣の小さな湯船は替わり湯としてあり、わたあめの湯としていました。見た目、細かい気泡のシルク湯ですが、綿飴の香りが付けてあるとのことでした。この湯船には、電気風呂もありました。ジェット水流の湯船は2つに分かれ、水圧の強い方を深湯、水圧の弱い方を寝湯としていました。
露天風呂は、テレビ付きの大きな湯船を入浴剤による人工泉としていました。酸性湯で硫黄泉となっています。底まで見通せない白濁した湯となり、一部浅くしてある所への段差は足で探る必要がありました。舟の形をした湯船は、熱湯のシルク風呂になっています。反対側に仕切って、湯出口のある方からもう一方へとオーバーフローを流し、オーバーフローを受ける方は湯船の底から独自に細かい気泡を放出していました。壺湯は、4つ並べてありました。陶器による遠赤外線効果と謳っています。
レストランのグランドメニューは極楽湯共通の内容となっていましたが、スナックコーナーのソフトクリームをオリジナリティを出していました。他では食べたことのない、フローズンヨーグルトのソフトクリームがありました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き766円のところJAF会員証提示で655円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。15人が参考にしています
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薄い黄金色をしたナトリウム泉となっています。味は、薄い塩味でした。湧出量は測定不能とのことですが、循環利用となっています。給水器はサウナ風呂の前に置かれ、紙コップで飲むようになっていました。
内湯は、大きな湯船が1つで、やや熱めの湯となっていました。
露天風呂は、3つの大きな湯船を熱湯,普通の温度,ぬる湯としていました。ぬる湯の温度は、外気温と同じ38℃位になっていました。120cmのジェット風呂は、湯船の中に階段が作られています。ジェット水流で底が見えないので、底までは慎重に降りる必要がありました。奥に壺湯が3つ有りました。ジェット風呂と壺湯は、沸かし湯のようでした。大きな水風呂は、17℃位に設定されていました。暑いので水風呂を利用する人は多く、利用状況によって水温は常に変化していました。熱中症対策か、露天風呂の庇から水をミスト状に吹き出している所もありました。
レストランのグランドメニューは、極楽湯共通メニューとなっているようでした。天ぷら二味膳を頂きました。刺身とのセットとなる二味膳は、天ぷらとの組み合わせかステーキとの組み合わせとなっていました。刺身は、付け足し程度でしたが、天ぷらが充実していました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で630円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。10人が参考にしています
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お食事処のメニューが豊富で美味しい
平日は比較的空いてて快適です。8人が参考にしています
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「手賀沼満天の湯」「佐倉澄流」「酒々井湯楽の里」を、千葉県のスーパー銭湯「御三家」と称する方もいるので、
この中で、最近行っていない「酒々井湯楽」を三年ぶりに訪ねてみました。
どうして「御三家」なのか考えてみると、
いずれも、ちょっと田舎にある施設で、
露天に、茶色く濁って、金気と塩分の強い「掛け流し湯」を持ち、
料金も似たようなもの、だからでしょう。
似た泉質の「成田黄金の里」は昔ながらの施設だし、
「法典の湯」は駅近なので、特色が違うように思います。
特に「佐倉」と「酒々井」は場所も近く、ライバル店と言えます。
どちらも、WiFiあり、リクライニングあり、
オートロウリュウ、デンキ、炭酸泉などの人気アイテムを備えるのも同じ。
「佐倉」の特長は、岩盤浴がある、開店が7時と早い、床屋がある、入館料が少し安い など。
「酒々井」の魅力は、より田舎にあるので、露天や休憩所からの眺めが良いこと、客が少ないこと。
食事が「さぬきや」で、平凡だけど割安感があること。
喫煙所が屋内にあること。
細かいところでは、
温泉使用の「寝ころび湯」が10床もあるので、好きな人には良いと思う。
(腹が冷えるので、私は苦手だが)
デンキの1つが、腰ではなく肩に当てられる構造になっているのが、個人的には嬉しい。
(心臓の弱い人には、おススメしないが)14人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代









