温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1659ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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スキーの帰りに寄りました。
雑誌では単純温泉とありますが、硫黄の臭いが漂っていました。
身体には優しかったです。
また是非寄りたいです。24人が参考にしています
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初詣の後に寄りました(二ヶ月前の午前中の同じ位の時間にも行ったのですが、その時はうす緑の濁りがありました。)今回は濃いめの透き通ったグリーンでとてもきれいな色のお湯で硫黄と油の混じった匂いで塩辛さもあり、細かい湯の花もありとても気持が良くてぽっかぽかで帰って来ました。
10人が参考にしています
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泉質は、茶褐色のナトリウム塩化物泉です。外湯は、洞窟風呂、滝見風呂、八角風呂、香り風呂、五右衛門風呂×3、水風呂、砂蒸し風呂(別料金、予約制)です。内湯は、生源泉掛け流し風呂、大浴槽、圧注湯、塩釜サウナです。温まりますし、混んでないので寛げました。
9人が参考にしています
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12月23日に訪問、
周りには雪がもう積もっていました。道路は除雪されていますが、この時期万座ハイウェーしかアクセスがありません(有料1050円片道)
ただ、この料金を払うのに見合うだけの魅力が豊国館にはあります。
連休の午後なのに、先客が1,2人。ほとんど貸切です。なくなく日帰りなのですが、皆様の言うように宿泊で利用したいところです。
湯加減もいい温度、硫黄泉がかけ流されています。入る人が少ないタイミングには、水面に湯花の薄い膜がただよってます。
近くにあるホテル系には無い、木造の建物の魅力がつまった温泉、当然湯船も木製。いつまでも長く残してほしい温泉です。22人が参考にしています
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碓氷川に架かる鉱泉橋の近くにある、磯部温泉のシンボル的存在。
平成15年開設との事で、恵の湯を引き入れている。
近くに雀の宿、磯部せんべいの店に囲まれる。
因みに磯部せんべいは諸説あるが、明治前半に開発された。
足湯は大きなふたをされたマスより湯が流れ込み、両側に席があり座れる。
人数的には7~8人座れる。
湯は無色透明、暖かい湯であった。
恵の湯
含銅・鉄ⅡⅠNa・塩化物・炭酸水素塩強塩温泉
52.6℃ 149㍑ pH7.1
12H241209日晴初入足4人が参考にしています
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中之条駅から少し山の方へ車を走らせた場所、周りは畑や林に囲まれた小さな集落の中にある一軒宿で、言われなければ温泉旅館という感じがしない一見民家のような建物の造りです。クリーム色の外壁の比較的新しい新館の裏手に、年季が感じられる旧館があり、そこで老婦人に入浴料金を払いました。新館に日帰り温泉用に入り口がありましたが、事前にインターネットで調べておいた情報で、向かいの旧館の浴室が凄いということが分かっていましたので、まずはそちらから入浴しました。そこは脱衣所こそ男女別になっていますが浴室は混浴で、扉を開けた瞬間に噂通りの凄いお湯の掛け流し量が目に入りました。無色透明でそれほど特徴が感じられるお湯ではありませんが、体感で32~33℃程度の温湯が大変心地良く、終始貸切状態で堪能することができました。大浴槽の脇に一人用の本来は加熱浴槽がありましたが、最近ではここ旧館に立寄る人が少ないためか全く加熱されておらず完全に水・・・。さすがにこの季節だと寒くなってきたので、一旦着替えて新館へと向かいました。こちらは数年前に建てられたばかりの新しい建屋で、浴室はガラス張りでとても採光が良く、窓から眺められる山々と林の景色がまるで田舎の実家に帰ったような長閑な感覚になりました。こちらも10人位は入浴可能な主浴槽は、旧館と同じ無色透明の単純泉が非加熱で掛け流されており、やはり体感で32℃程度という感じでした。それ以外にも4人用の中温槽(40℃程度)と2人用の高温槽(43℃程度)があり、これら3種類の浴槽への繰り返し入浴が最高でした。その中でもやはり非加熱浴槽は大変気持ち良く、1時間近くも長湯してしまいました。外にはワイルドな感じの露天風呂もありましたが、この日はお湯が少ししか張られておらす、おそらく夏向きかと思います。交通の便はそれほど悪くない場所に、とにかく癒される穴場温泉を見つけたという印象で、これからも度々訪れたいと思いました。
41人が参考にしています
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泉水館が、改装のため日帰り入浴を断っており、考えあぐねた末に「益成屋」となった。
11時過ぎに訪ねた。玄関を入ったが、誰もいない。照明は落とされている。少しして受付の奥から女性が出てきた。入浴料は、1000円。浴室に案内されたが、客は私一人であった。
浴室は広く、総木造り風である。梁が異様に太い。湯船は、約1.8m×3.6mのものと、約1.3m×2.0mの二つである。ここは白旗源泉を引いている。湯温は小さい方の湯船が42度位、大きい方は42度強というところか。小さい方の湯船は、微妙に深い。お湯は白濁しているが、やや緑掛かって見える。「白旗の湯」や「草津館の白旗源泉」は、緑掛かってはいなかったのだが・・・。湯船の中の、段になったところに粉のような湯花が沈殿していて、手で払うと舞い上がった。
床や湯船は桧造りのようだ。まだ新しく、床も湯船の縁もまったく滑らず、すこぶる感じが良かった。
1時間ほど居たのだが、他に客は来なかった。草津の、多くの旅館やホテルが日帰り入浴を行っているが、あまり客はいないのかもしれない。8人が参考にしています
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ひと月ほど前は、先客がいっぱいで入浴を諦めたのだが、今回12時ころ行ったところ、先客一人でしかも帰り支度をしていた。
浴室内には、2m四方の浴槽と1.5m四方の浴槽があり、湯温は、それぞれ43度、46度強というところである。43度の方は白濁しており、46度強の方は透明に近い。硫黄の匂いが心地良い。最初に熱い方の湯に入ったが、30秒ほどしか入っていられない。しかしその後は、もう一つの浴槽が温く感じてしまう。交互浴を2度3度と行ううちに新たな客が入って来た。
それを機に上がったが、短時間とはいえ白旗の湯を独占とは、幸運なことであった。12人が参考にしています








