温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >972ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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飲泉があるのでこれぞ温泉!という感じがして良かったです。
隣の宿泊施設が人気のようで、平日にも関わらず賑わってました。0人が参考にしています
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11/2昼に旅の途中で立ち寄りました。
海岸に立つ建物は古めかしい感じでした。
脱衣所ロッカーに鍵はなく、貴重品は100円返却式の
貴重品ロッカーへ。
お風呂は貸し切り状態の1時間。
内湯は熱めの浴槽とぬるめの浴槽の2つ。
源泉かけ流しだそうで、ほのかに硫黄の香りがします。
主成分は硫酸ナトリウムだそう。
ぬる湯の浴槽の中をざぶざぶ通り、新設の露天風呂へ。
すぐそこは日本海。釣り人もいます。
残念なのは、風が冷たく、気温が低いせいか、
露天風呂の湯温がとても低かったこと。
37度ぐらいじゃないかな。寒かったのであまり入っていません。1人が参考にしています
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【利用日】
11月の日曜日一泊 大人二名
【予約】
旅館のHPからアワビ付プラン
【送迎】
最寄りの村上駅まで、2名だけでも送り迎えしていただきました
【部屋】
新しくはないものの広~い貴賓室でした。ご好意でグレードアップしてくれたのだと思います
【夕食】
コースによって分かれるようですが、個室の食事処でいただきました。新鮮な海の幸、追加注文の村上牛もとても美味しかったです
【全体的な感想】
・気持ちよく過ごせたのは確かですが、フロント・ドアマン・客室係に同じ事を確認され(「御夕食の時間はうかがってますか」「御朝食の場所はご案内してますか」「非常口の場所はご案内してますか」「お風呂の場所は…」云々)残念に思いました。
・貸切露天風呂を利用しました。利用時間をチェックイン時に申告しますが、ただ、その時間にお風呂の鍵をフロントまで取りに行かなければならないので、宿の玄関あたりを浴衣で彷徨いたくない方は服装に注意が必要です。時間によっては、洗い場の蛇口から出る湯があたたかくなるのに時間がかかるようです。
・これは宿の評価にはならないでしょうが、同じプランであろう隣室の女性グループの騒音には深夜2時まで悩まされました。ドタドタと走ったり、叫ぶような声で喧嘩したり…「貴賓室」が台無しでした。3人が参考にしています
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温泉というより公民館のような玄関で、入ったところに机を置いて受付のおばちゃまがにこにこ座ってらっしゃる、という感じです。
中途半端な時間だったせいか、週末にも関わらず浴室は静かでした。
ほんのりと硫黄の匂いのするぬるめの寝湯に浸かっていると時間の経つのを忘れてしまいそうになります。
旅の途中で時が止まったようななひとときを過ごした思いです。1人が参考にしています
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雨の中、午前10時半くらいに着いたのですがすでに駐車場には車がたくさん、大型観光バスも数台という盛況ぶりでした。
浴室には赤茶色の源泉槽と塩素臭のある真水(?)の浴槽があるのですが、真水の方には子供さんが2,3人プールよろしく遊んでいるだけで、大人はみんな源泉槽です。
お湯はぬるめで金気の臭いがありやや塩味、よく見ると赤土のような細かい湯の花(?)が舞っています。
世界屈指のラジウム泉ということで効能はあるのでしょうが、全員がじっと黙って狭い浴槽に浸かっているというのはなかなか緊張してしまいます^^;
浴後は体がぽかぽかしました。
7人が参考にしています
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黄金の湯を後にし、続けてこちらの河原の湯へ。燕温泉からは徒歩で10分ほど林道を歩き到着。途中、崖道を経て吊橋を渡るなど秘湯感もなかなか。吊橋の下をくぐり、川沿いの細道を辿ると突如として青白いお湯が漲る混浴の石風呂が現れる。誰しも「なぜこんな場所に?」と目を疑ってしまうのは必定です。
脱衣所も男女別に完備されておりお湯も濃厚な白濁湯の為、女性でも問題は無さそう。
お湯は4~5本のパイプで方々から投入されている。幸い湯温も温めなので1時間半ほどのんびり浸かれました。湯ざわりが優しい硫黄泉で一度浸かると暫くは撤退する気持ちになりません。ふと頭上を見上げれば今にも落ちてきそうな巨岩がせり出し、少々ビックリ。まさに驚きの連続です。
秘湯感あり、泉質も申し分なし。これで無料で管理されているのですから驚きです。クチコミの高評価も納得です。2人が参考にしています
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新潟と長野の県境に程近いここ燕温泉。近隣の赤倉や妙高などスキーのイメージが強い地域ですが、温泉もなかなか負けてません。
燕温泉入り口の駐車場に停め、ここからはやや急な坂道を登る事約10分。途中にある神社でゼーゼー言いながらお参りし、体力の限界スレスレでこの無料野天に到着。
この時AM11:00頃。何と湯船は給湯中で10センチ程しか溜まっていないではありませんかっ。泣く泣く更に50メートルほど登った滝見スポットで時間潰し。周りでは2~3組の年輩夫婦が楽しそうに滝を写真に納めている。対してこちらは単独登頂で手には手拭のみ…。滝を目に焼きつけ再度アタック。
しかしやはり水深は20センチほど。でも迷わず入浴。何とか腰まで浸かりあとはひたすら桶で掛け捲る。途中、来客もありましたが、お互い苦笑い。案の定去って行かれました。
お湯は湯の花が舞い新鮮そのものの。温度も適温。脱衣所も完備されている。しかし野天の割には仕切りや塀が重装備で、周囲の開放感は感じられないのが少々残念。
しかし無料でここまで管理されている事には頭が下がる。次回は仲間も連れて来ます。7人が参考にしています
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以前からこの道を通る際「大野天風呂」という看板に魅力と嫌悪感を感じていましたが、どうもその言葉が忘れられず昨日利用しました。
駐車場からは意味深なクラゲのオブジェ浮かぶ中、石段を降り到着。男女別の内湯を経て混浴野天へと配置されている。紅葉も今週で見納めという事もあり、まずまずの混雑振り。近くの五色温泉や七味温泉と比較するとお湯自体は特徴こそ無いものの、透明なお湯に湯の花も舞い、人気があるのも頷ける。ただし湯温はかなりの温さ。女性専用スペースもありますが、その目の前の給湯付近に男女問わず利用客が暖を求めて固まっておりました。
傍に松川が流れる環境の割には湯船からそれらを眺める景観に幾分不満を感じますが、紅葉が湯船へ降りしきる中、上品な湯浴みでした。7人が参考にしています
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11月1日の午前中に行きました。以前より、何度も訪問しています。10時過ぎに到着。受付で宿の方がなにかで揉めていて、こちらの方を向きもしない。お金を払ったら、自由にしてくださいという感じ。家族風呂を使ったので、2人で6000円と高額になってしまいましたが、家族風呂の絶景の湯は、小川が見え、紅葉しかけの山々が見え(ちょうど、場所は露天岩風呂の上にあたります)、のんびりとすごしました。ちょっとしばらく沈殿物が気になりましたが。その後、内風呂に行きましたが、同様に男湯、女湯とも12時過ぎまで、客は我々のみという贅沢な状況でした。昼くらいに、3家族程度が、立ち寄りでやってきましたが、それでもその程度ですし、今回は、行きませんでしたが、露天岩風呂も、この時間であれば、ほどんど独占になります。お湯はぬるめですし、刺激の少ないお湯ですので、長湯ができますし、この季節ですと外気が冷たい位なので、より長湯が可能です。機会があれば、宿泊もしてみたいです。
5人が参考にしています
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落ち着いた良い感じの温泉街
宿でも、ここ有乳湯と同じ湯が味わえるのなら、最高の穴場だと思う
田沢温泉・・・温泉マニアにもさほど知られていないのでは・・・
ここは素晴らしいです10人が参考にしています



