温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >931ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
黒姫童話館にパンフレットがあったので信濃町ICの方が近いとばかり思っていたのですが、信州中野ICからとほぼ同じ距離の場所にあります。入口と同じ高さの駐車場は満車でしたが、お風呂も休憩所も空いていました。いくつかのスキー場リフト1日券を提示すれば当日の入浴料金を割引いてくれるようです。
内湯は大きな湯船と小さな湯船があり、小さい方はサウナが無いのに冷たいお湯でした。何も書いてありませんでしたが、源泉が18.5℃なので、源泉湯だったのでしょう。夏場なら長く浸かっていたいですが、雪の降る冬場では寒くて入れませんでした。
天狗の口からお湯を流している露天風呂は、熱めの設定にしてあり、体が暖まります。
奥の食堂で旬のお刺身定食を頂きましたが、かなりの良物を使っているようで、美味しいお刺身です。
味噌汁でビックリ! 本物の蟹脚が4本も入っていて、蟹の出汁が美味しい逸品です。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で300円。100円バック式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
大きな内湯は熱目のお湯で、体が暖まります。サウナもありました。
露天風呂は、半分屋根に隠れていますが、降る雪で少しぬるめられた感がありました。
中から食堂へはスリッパが用意されていました。券売機横のメニューから洋食屋さんのステーキ重を選んだのですが、お肉は美味しく焼けているものの、肉汁がご飯に落ちてしまうのはちょっと。間に海苔を敷いていましたが、それでは透き通ってしまいます。帰りに外から食堂に入る所のディスプレーを見ると、他に美味しそうなメニューが並んでおり、選択ミスだったようです。6人が参考にしています
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隣の「旅館さかや」がプロデュースして、2009年秋にリニューアルオープンさせ、湯宿 寿命延 (ジョンノビ)となった。 1階には宿泊者以外も気楽に利用できるバーが、2階には創作和食のコース料理を提供するレストランがある。
新設された半露天の貸し切り風呂に外来入浴した。 細かい糸の様な湯ノ花が舞う掛け流しの風呂で、ORPマイナス219と良い湯であるが、半露天といっても1メートル四方空が見えるだけの穴蔵に似た感じで、庭に積もった雪がなだれとなって落ちてきそうな気もして開放感は無い。
女湯は湯船の底から自家源泉が湧出するすぐれものだが、風呂は男女交代せず、相変わらず男性には冷たい。
酸化還元電位 (ORP) マイナス219 (2010.2.11) 掛け流し0人が参考にしています
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2010年2月12日16時
利用料金220円がうらやましい限り
口コミどおりの源泉が熱い。(表記は58℃)
連れが女湯でカラン湯栓からかけ湯して湯船に足入れ直後「あちゃぁ~!」と絶叫。
(教えてなかったのだ。)続くやさしそうな笑い声。
地元婆様の源泉でない方への案内と入り方の伝授が聞こえる。
二つに分かれた湯船に手を入れてみると・・・どちらも熱い。
地元の翁様に案内されたぬるい方でも48℃以上は当然にあります。
湯船からかけ湯して浸かってすぐに出て、再挑戦してやっと浸かれる感じ。
幸いなことにカランのお湯は外の貯湯槽で熱気の取れたもので体の粗熱を冷ますのにちょうど良い。
飲用できる冷水栓があるので水分補給も冷却も心配ない。
どうにか慣れた頃に熱い方(54℃は越えるはず)へ挑戦するも3秒で降参。
翁様は余裕でじっとしているのである。
ぬるい方で心地よく、しばらくは浸かる→冷ますの繰り返し。
男湯は2名のみ、女湯は共同湯までの坂が凍る前にと4名の地元利用者がいたそう。
湯上りさっぱりとした感じで熱い湯も良いなぁと実感できた。
肌を刺す冷気が心地よかった。地元の方がのんびり、とてもやさしい。11人が参考にしています
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2010年2月12日宿泊。
旧中仙道沿いにあっては古いが近代的な建物。落ち着いた丁寧な応対に好感。今にありがちな敷居の高い感じではない。宿の仲居さんも地元の気軽な雰囲気を出してくれて肩の力が抜けて良い。にぎわう「遊泉ハウス児湯」がはす向かい。宿の話ではこちらは「綿湯源泉」で「旦過の湯」との給湯境であるそう。秋宮、春宮、旦過の湯と徒歩圏内。一泊でのんびり綿湯に浸かれた。塩素消毒表示あるがほとんど感じず。食事は十分、派手さはないが美味でしっかりしたものだった。2人が参考にしています
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この旅館の売りは源泉掛け流し。上諏訪温泉の旅館では、眺望や湯船の大きさにこだわるあまり、無理してこしらえた風呂や循環湯が少なくないが、渋の湯は理想的な全浴槽掛け流しで安心できる。
男女それぞれ趣の違った浴室が用意されていて、今回入ったのは、窓が開放されている半露天の浴槽があるタイプ。浴槽を見るや否や、縁から湯がきれいに掛け流されており、陽の光と湯が輝いてキラキラしている。こんな光景を目にすると感動してしまう、浴室の雰囲気や天候、混雑具合にも左右されるが、全てが揃った時にしか味わえない。入る前から期待が膨らむ。
半露天の浴槽は外の塀に近く開放感は無いが、心地よい風が入り役目は十分。源泉は「渋の湯源泉」とあやめ源泉及び七つ釜源泉の混合泉、少し黄色いような薄緑のような色だった。
半露天浴槽の他に、少し大きめの浴槽(写真)が壁を挟んで隣にある。入り心地から言えば、小ぶりの半露天のほうが気に入った。共同湯のような素朴な湯もいいが、このような旅館の日帰り湯も本物を見つける良いチャンスである。但し条件として「安ければ...」なのだが。
この素晴らしい渋の湯、通常は日帰り入浴1000円、今回も諏訪湖パスポートに感謝である。
気になったことを一つ。この日、利用時間内だったにも関わらず、女湯の湯が半分くらいしか張られていなかった。改善を望みたい。8人が参考にしています
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こっちの湯はほったらかし温泉発祥の浴場とのことで、建物もあっちの湯に比べると随分と立派な印象です。料金はあっちの湯と同じ大人700円也。受付を済ませて早速浴室へゴー。
お風呂は上下二段構成の露天に内湯のラインナップ。あっちの湯よりもかなり小さめですが、良くまとまっており、個人的には、あっちの湯よりも質感や完成度が高い印象を持ちました。特に上段の天然木をあしらった四角形の露天が良かったです。
湯に関しては、あっちの湯とは別源泉とのことですが、特に際立った違いはないものの、あっちの湯よりも幾らか温泉らしさが感じられるものでした。塩素臭がしなかったのがなによりありがたかったです。鮮度的にはやはり内湯が一番よく、温泉臭もほったらかし温泉の中で一番強く感知できました。
あっちの湯では右手に見えていた富士山は、こっちの湯ではほぼ正面に見ることが出来ます。風景もなかなかのものでした。
評価に関してですが、浴場ごとに掛かる700円というお値段と、ゆっくりできる畳み敷きなどの休憩室がなく一回出てしまうと入り直しが出来ない、循環と塩素臭のするの湯使い等々を考慮すると、残念ながら健康ランドと変わらない評価になってしまいますが、絶景を加味して★★★としました。そもそも温泉ではなく絶景を楽しむ施設だと割り切れば★★★★★でもいいかもしれません。
駐車場や道路の整備を現在でも進めていらっしゃるようですが、源泉の良さをそのままに味わえる第三番目の浴場の誕生・整備を願ってやみません。もし誕生するとしたら、やっぱり名前は「そっちの湯」になるでしょうか(笑)。2人が参考にしています
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以前から一度は行ってみたかった「ほったらかし温泉」、年明け早々に突撃して来ました。料金は「こっちの湯」、「あっちの湯」とも別々に支払うシステムでしたが、折角の機会なので両方入浴することにしました。料金は大人700円也。
まずは事前調査で浴場が広々としているとの情報をキャッチしていた「あっちの湯」へゴー。あとから追加された浴場のようですが、バラックというか工事現場のプレハブみたいな建物で少々面を食らいます。確かにほったらかしの雰囲気を感じさせれる建物です。
浴槽は内湯が一つ、露天が上下に二段構成になっています。とりあえず20人は余裕では入れそうな下段に入湯してみると・・・・、やってしまいました。。。思いっきり塩素臭です。しかも相当きついです。学校のプール並みで、オロオロとうろたえてしまいました(笑)。湯温は体感40度弱の温湯。右側に見える富士山を眺めながらの長湯にはもってこいでしょうが、塩素臭が気になって景色を楽しむどころではありません。早々に上段の湯船に移動します。
上段向かって右側の広めの湯船は体感40度でやはり温目、真湯のような湯でほとんど温泉らしさはなく、鮮度も今一な印象。ただし塩素臭はせず、なんとか景色を楽しむ余裕が出ました。甲府盆地と富士山の頭頂部の風景は確かに絶景でした。盆地を俯瞰できる眺めは自分が霊峰の仙人にでもなった気分が味わえます。
次に上段の向かって左側にある小浴槽に移動します。縁に天然目をあしらった風情のある浴槽で、体感42度の適温、なにやら温泉臭もかすかにします。かろうじて温泉に入れた気になれましたが、こちらも残念ながら循環併用のようです。
最後に内湯です。鮮度的にはこちらが一番良かったでしょうか。体感43度のやや熱めでキリリとした印象。仕舞い湯にはもってこいでしょう。ただ源泉の投入量と溢れ出しの量が比例しておらず、こちらも循環のようです。
泉質もあるでしょうが、最後の最後まで温泉に入ったという達成感と満足感があまり味わえなかったのは残念というほかありません。施設ではなく「湯使い」を「源泉ほったらかし」のオーバーフローにして欲しいと思ったのは私だけでしょうか。気を取り直して今度は「こっちの湯」と向かうのでありました。
評価は「あっちの湯」・「こっちの湯」の双方を総合的に判断してつけました。理由は「こっちの湯編」でご説明します。
※写真は上があっちの湯の浴舎ごしに見る甲府盆地、下がトイレの案内板です。女子トイレが「眺望トイレ」なのですが、男子は「ごく普通のトイレ」となっていて笑えました。2人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き700円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
駐車場も一杯、ロッカーも沢山使われていましたが、かなりのキャパシティがあり、お風呂はストレス無く利用出来ました。
内湯は源泉湯に常泉湯、寝湯にバイブラと多彩で、サウナは高温と低温の二種類がありました。
露天風呂も多彩で、二つの常泉湯の上に源泉湯があり、壷湯は源泉でした。
源泉と言っている湯は、加温加水無しの掛け流しだそうです。
食堂のある休憩所はほぼ満席状態で、注文してから料理が出てくるまでにかなりの時間が掛かりました。出来合いのものを並べるだけでは無くて、注文を受けてから作ったのかと思ったのですが、それにしては熱さが無いです。9人が参考にしています











