温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >915ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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9/9(日)に念願の宿泊が出来ました。テレビの旅行番組では見た事が有りましたが、一度は行ってみたい旅館の一つでした。お出迎えからお見送り迄、従業員の皆さんがおもてなしをして頂けたと感じます。特に障害者を抱える家族の旅行は、大変でしたが担当の方々がさりげない接客で名古屋からは少し遠い場所ですが、行った価値が大いに有りです。予約担当の浜田様に感謝します。楽しい旅行が出来ました事報告させて頂きます。皆さんもお出掛け下さい。予約を取れないと聞きますがそんな事ないですよ。
4人が参考にしています
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芦安のバス停の近くの温泉です
1000円は山の湯にしてはちょっと高いか
お湯は素直なお湯でした0人が参考にしています
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水着で入ります
やや古くなってきましたが
施設は申し分ありません
が 他の方のクチコミと同じく
何でこんな所にこの施設がって思います
カップルが隠れ家的に利用するには
もってこいですね0人が参考にしています
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白濁硫黄泉はやっぱり最高ですよ!
ほんとうならこの近くに引っ越したいくらい大好きです。
それが適わないので、臭いだけ身体に染み付かせて
帰ります。翌日、お風呂に入っても若干残りますね。
で、またそれを嗅いでニンマリ。
温泉は弱酸性ですが、目に入るとチカチカしますので注意。
それすらうれしくなってしまいます。
内湯は木のお風呂。もうこのシンプルさがたまらない。
大きなガラス窓から明るい光が差している時間も最高!
真っ白なお湯がきらきらして。
この内風呂は回りの自然とのマッチングさは本当に絶妙です。
露天は飾りっけや大げささはまるっきり無いですが、
清楚で簡素な感じが本当に素晴らしい。
風を感じることができるし、季節が香るということを
本当に実感できるようなすばらしい露天だと思います。
下世話な人間の私には乗鞍という場所は、心を洗い
清めてくれるすばらしい場所だと思います。
食事を取る事が出来ないのですが、持込ってOKなんで
しょうかね。
できれば食事をはさんで何回か入るとさらにいいのです
が。
まだ行った事がないですが、この湯けむり館道向え奥に
乗鞍高原せせらぎの湯という温泉があります。
時間があればそちらもぜひ。0人が参考にしています
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源泉名 穂波温泉 第2・第4・第5源泉混合泉
泉質 ナトリウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 58.0℃ PH 8.4
蒸発残留物 1454mg/㎏ 成分総計 1525.9mg/㎏
無色透明・微弱塩味・熱湯の為加水あり・掛け流し・循環濾過なし
入浴料 300円 男女露天風呂に「振る舞い酒」あり
湯田中・渋温泉郷の穂波温泉の旅館で、朝8:30より立ち寄り湯が楽しめます。
男女別大浴場と、最上階の5階に男女別展望露天風呂があります。
内湯と露天風呂は階が違うため、脱いだり、着たりとなります。
2006.01.27(金) am.8:30に立ち寄りました。
掛け流しの内湯を出て最上階の露天風呂に行きました。
脱衣場の前に露天風呂があり、檜の床で檜の樽風呂が一つあります
脱衣場側に、檜造りで蛇口の付いた「雪見酒」の酒箱があり、竹製のぐい呑みが
幾つか置いてあり、驚きました。無料です。
試しに蛇口をひねってみると、檜の香りのする清酒が入っているではありませんか。
「振る舞い酒」は16:00~20:00迄ですが昨夜の酒がかなり残っていた為、
翌朝もあったようです。(女湯にも「振る舞い酒」があるそうです)
入浴料 たった300円で、掛け流しの温泉に入り、雪景色の志賀の山並みを眺め
ながら無料の雪見酒を頂くなんて、非常に申し訳けなく恐縮してしまいました。
(呑みすぎにご注意を)
ご主人が露天風呂の掃除に来て、
近くの村では、近年に無いドカ雪で、自衛隊が除雪に出動した話しや、温泉談義
など長い時間おしゃべりをしました。
ありがとうございました。 「恐縮です。」0人が参考にしています
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乗鞍高原のバス通りに面していて、たいへんわかりやすい場所にあるホテルです。道を隔ててリフト乗り場まですぐという立地で、スキーの宿としてもたいへん便利です。昨冬、立ち寄りでお世話になりました。
お風呂はまさに総ひのき造り。湯舟は言うまでもなく、床と壁、さらに天井に至るまでひのきで造られているという徹底ぶりです。宿のご主人のこだわりが感じられます。内風呂だけというのはさびしい感じですが、これほどひのきをふんだんに使ったお風呂ならそれにも目をつぶれるというものです。
そのひのきのお風呂に注がれているのは、乗鞍高原温泉の乳白色の湯です。もちろん放流式で、循環はさせていません。湯口からは新鮮なお湯が常に注がれ、湯舟の縁から溢れ出ています。硫黄のにおいにつつまれながら乳白色の湯につかれば、いやでも温泉気分は盛り上がります。大きくとられた窓から射し込むやわらかな日の光を浴びて、白樺の林を眺めるのもまた、いい気分です。
3人が参考にしています
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常連さんが多いですが、温度が低いと当然長居になります。
そんな方たちにとってはここはパーソナルスペースと思われるのでしょう。
たまたまそうだったのか、その時はかなり排他的な雰囲気がありました。
あまりいい気分じゃなかったですね。
こうした場合、もう一足踏み込んでいれば案外いい雰囲気になるものですが、
そこまでいけず。
また本当ならこんな素晴らしい温泉だけを楽しめばよかったのでしょうが、
すこしそれに気がいってしまって満喫とまでは行きませんでした。
ちょっとタイミングが悪かったのかもしれませんが。
また別の常連さんとはちゃんと接することが出来たのでたまたまということ
にしておきましょう。
その別の方のお話ではどうもここは地震の影響で出た温泉らしいですね。
あまり地層の深くない所からのお湯だから、たぶん湯温も低いのでしょうね。
松代荘の方は地層の深いところからの汲み上げ故、高温という事なんでしょう。
ここ加賀井の過ごし方として、長居になってしまうので、低温で気付き難い
ですが、意外と水分が体外に出て行ってしまいやすいので、注意。
湯から出るのがもったいなく感じられる方はペットボトルを湯船近くに持って
こられるといいと思います。自分は汗をかきやすいほうなので、1リットル以上
は持ってこればよかったと後悔。
またロッカーは無いので、貴重品は手元に置かれるよう小さなビニール製の
巾着袋を用意なされたほうがいいでしょう。それを露天まで持ってくるよう
にするのがいいです。
周りが住宅地のこのような温泉ですが、どうも窓ガラスが割られて車上狙いが
あったようですので、ご注意なさってください。
あと女性もいることもありますので、常連の方はハンドタオルじゃなく、
バスタオルを内風呂から露天移動時に巻いてこられる方もいますね。
ここは身体を洗う場所がないです。
そこで、松代荘の方で身体を洗ってきて、はしごでこちらに浸かりに来られると
いう過ごし方もいいかもしれません。7人が参考にしています
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他の方にクチコミの通り
温泉銭湯感覚ですね
小さい施設ですが
この特徴ある泉質はなんか好きですね
昔は 時間帯に入浴料が違っていて
朝一が一番高かったと思います
ということは循環なのかな
料金も200円台~だったと記憶しています
ここの所ご無沙汰ですが
また入りたい温泉です5人が参考にしています
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7月に宿泊しました。
同じフロアにお客さんが泊まっているとは思えないほど静かでした。
朝食を食べている場所にはまぁまぁのお客さんが居たので、やっぱり
部屋数が多いんでしょうね。
基本はスキーあっての宿なんでしょう。
ですから、行った7月はやはり時期はずれなんでしょうか。
美しすぎる湯です。
加水らしいのですが、加水しなかったら一体どんな色になっているの
か・・・透明なのかな。
内湯はかなり熱いのですが、露天はややぬるめで長く入っていられます。
ただ、クールダウンできる場所がほしい!
こんな素晴らしい湯にクールダウンしながらずっと浸かっている事が
できるならさらに最高と思いました。
トラブルがあった訳ではありませんが、自分も同じくフロントの
方の対応に少し冷たさを感じました。素晴らしい湯、大きなホテルに
甘んじることなく接客を向上してほしいと思います。
この熊の湯に来る前に楽養館へ寄ったんですが、
鉄分の多い温泉に浸かったあとだと、硫化水素系の温泉では科学変化が
起こるということで、じゃ試してみようかと。
すると温泉に入っているうちに身体に煤が付いていたように。
洗えばある程度は落ちましたが、肘の内側の皺の所や、爪の中、爪と
の境目などには残りました。翌日、松之山へ行ったんですが、すると
今度はその煤のような黒さがさっと消え。
いや、化学変化を身を持って体験しました。すごかったです。
えー、鉄泉の後に、硫化水素のお風呂には入らないほうがいいですよ。
ってそんなもんやらないですよね、普通。(^^;32人が参考にしています





