温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >754ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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チャオ御岳でスキーの帰りに立ち寄りました。
新しく、小ぎれいで、のんびりできました。
温泉は、露天風呂はオレンジ色。かなり濁っています。
内湯は薄緑色。少し、匂いもします。
休憩室もきれいです。
食事もそこそこ美味しかった。
また、行きたいです。0人が参考にしています
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ホテル紅やの別館、宿泊者は無料で利用できるが、それ以外の客は2200円払わなければならない。今回も諏訪湖パスポートのおかげで500円で利用できた(岩盤浴は別料金)。中は広いミストサウナを備えた内湯、掛け流しの壷湯を楽しめる露天、足湯、岩盤浴と多種の施設が楽しめるようになっている。ただ、どこに行くにしても一度服を着替えて移動することになり、それなりに時間がかかる。それでも新しいスパ施設として人気があり、ゆっくり半日くらいかけて過ごすのに丁度良い。
有名ホテルの別館だけあり、ホスピタリティーに力を入れていた。従業員の方も自然に声をかけてくれたり、健康器具をサービスで使わせてくれたりと親切である。会話など客との距離のとり方が上手だと感じた。今回岩盤浴は利用しなかったが、こちらも大人気。わざわざ2200円払って行く気にはならないが、紅やに宿泊したら利用しないと損かも。
点数に迷ったが、内湯が緑がかっていて新鮮さを保っていたのと、露天の掛け流し壷湯が気に入ったので4点とした。7人が参考にしています
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貴祥庵の脇から奥に入っていく。玄関には「日本源泉を守る宿」の提灯が掲げられており、歴史を感じさせる重厚感のある建物。600円で日帰り利用できるが、受付で声を掛けてもしばらく出てこなかったりする(そういうのが気になる人には勧めない)。
脱衣所は狭くロッカーも無い。これまで数回訪れているが、地元客に人気があり、必ず先客がいる。浴室は内湯と露天(樽風呂)があるが、この内湯の静けさと暗い灯りの風情がたまらない。古くからある共同湯のような質素な佇まいである。
どちらも源泉掛け流し、源泉49度、加水加温なし。露天はやや熱いが、あえて適温にしないところにこだわりを感じる。半露天に近く、扉に囲まれた空間から風も適度に入り、上がって涼むに心地良く、何回でも入ってしまう。よく見ると、細かい湯の花が多数舞っている。浅間温泉でこれだけ湯の花が見れるのは珍しい。ある共同湯では、湯の花を除去するために虫取り網が付けてあったが、ここでは熱さに耐えながらも観察できる。湯が新鮮な証拠である。
内湯は適度な大きさの檜の浴槽が素晴らしい。中浴槽では3人入ればいっぱいだが、湯量に合った大きさ、これで湯の新鮮さを保てる。何も不満は無い。常に湯が排水溝に流れる音を聞きながら、年季の入った檜の浴槽で湯浴みを楽しむ、まさに至福の時である。内湯は適温で飲泉もできる。
浅間温泉の上質の湯に浸かると、体はいつまでたってもポカポカだ。充実したサービスや接客よりも温泉そのものを重視する人におすすめ。8人が参考にしています
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「立ち寄り湯は向こうの入り口から」。つっけんどんな挨拶で浴室棟に入ったが、結構きれいで驚いた。湯殿はすごくきれいでまだ建ってそう時間が経っていない感じであった。
大浴場はアツ湯とヌル湯の2つの湯船があり、大きいほうの湯船が源泉風呂。36度の源泉が注がれ、長時間入ってやっと体が温まる感じ。小さいほうの湯船は42度ぐらいに加温されていて、アツ湯とヌル湯に交互に入るといいと、先客が教えてくれた。
外には岩組みの見事な露天があり、間近に迫る山の緑がいい雰囲気をかもし出している。ここは脱衣場と洗面所をもう少し工夫したら言うことなし。その点が惜しまれる。源泉風呂にじっと浸かっていると体の芯から緩むこと請け合いである。
2人が参考にしています
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郷里から友人が上京したので、、お連れした。行きなれた宿だけに安心できる。この日、小さな部屋での宴会が数多くあったが、あまり騒がしくなかったのがよかった。料理もいつもながらの満足度の高いもの。温泉も貸し切り風呂は、翌朝の大浴場に変わった万葉の湯が存分に楽しめた。友人が喜んでくれたのが何よりだった。
この宿のいいところはアメニティが完備されているところだろう。それにタオルなどは使い放題。浴室に体一つで行くだけでいいのはうれしい。今回は外国からの研修生には出会わなかった。サービスのあり方を東南アジアの国々に提供しているのも、この宿の一つの方向かもしれない。
今回気づいたことだが、この宿の隣の小さな森のような中にあった宿が区画整理のためなくなり、広い空間ができていた。この宿はその小さな森が借景になっていた面があり、いささか雰囲気が低下した感がある。14人が参考にしています
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日曜日の午前中、野沢温泉で最も楽しみにしていたコチラに、
今回のはしご湯の締めで立ち寄りました。
ここは、この日に浸かった他の野沢の共同湯と違い、うっすら白濁。
硫黄臭も他より強めに感じました。
湯の花は黒いものが多量に舞っております。
湯はやはり激熱で、湯から上がった後は、大湯の時と同様に
赤くなった肌を見て思わずニンマリ。
体に染み付いた硫黄の残り香で、家に帰った後、またニンマリ。
真湯、最高です。
それにしても野沢温泉、俗化されていない味のある街並みといい、
多数点在するレベルの高い共同湯といい、素晴らしいですね。
今回3ヶ所の共同湯に浸かっただけの新参者なんですが、
今更ながら、すっかりファンになってしまいました。6人が参考にしています
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大湯に浸かった後、近くにあるコチラへ立ち寄りました。
佇まいは大湯にもそう引けをとらない重厚で立派なものです。
先客は1名のみで、終始その方と2人きり。
その方が加水しておられたので、その為でしょうか、
湯は適温で43度ぐらいでした。
白と黒の湯の花が舞っていて、硫黄がほんのり匂い、
そして、その良質な源泉を多量に投入。
料金も寸志でケチの付けようがありません。満点です。4人が参考にしています









