温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >631ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯田中渋温泉郷に佇む、ホテルの快適さと旅館のもてなしを備えた宿。日曜日の午後、湯田中温泉湯めぐり手形を使って、日帰り入浴して来ました。平成10年にリニューアルしたレトロモダンなエントランスロビーから、エレベーターで5階の展望大浴場「君子蘭」へ。横一列に大人12人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純温泉が満たされています。PH7.8の、肌に優しい浴感。湯温も、42℃位の適温です。続いて、外の露天風呂へ。2人分の陶器風呂があり、湯温は40℃位のぬるめ。まったりできます。奥には6人サイズの檜風呂もあり、湯温は41℃位。終始貸切状態で、のんびりできました。5階ゆえ、内湯・露天風呂とも、信州の山々を一望できる素晴らしい眺望!!次回は、泊まってこの景色を楽しみたいです。
8人が参考にしています
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佐久平を一望するところにある素晴らしいリゾートホテルに作られた温泉施設。源泉掛け流しの湯ぶねを持つ。素晴らしいのは露天風呂。温度を保つために加温されているが、そこから眺める光景が半端ではない。佐久平が一望でき、開放感は抜群。
清潔感あふれる施設と言える。しかも、お泊りに高齢者の割引があり、嬉しい計らいもある。7人が参考にしています
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渋湯田中温泉郷の安代温泉に佇む、客室数8室の小さな温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、2つある浴室へ案内されます。大きい湯船の方は、まだお湯はり中。小さい湯船の方も見せてもらいましたが、4人サイズでこじんまりしています。お湯はり途中でも十分入れそうだったので、大きい方をチョイス。天窓があり明るく、板張りのきれいな浴室です。6人サイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満たされつつあります。かけ湯してみると、43℃位のちょっと熱め。さらりとした浴感です。湯口のお湯を口に含んでみましたが、無味無臭。正面は窓かと思ったら、志賀高原琵琶池の写真が貼られていました。貸切状態でのんびり、湯浴みを満喫できました。
12人が参考にしています
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懲りずに再訪しました。冬程ではないが塩素臭が…
単純な泉質で設備は綺麗なので
何度も入るには良いです。
食事は相変わらず
味は良いが印象に残るものではないです(個室食事所で高グレードのプランもあるようですが)
客用駐車場のナンバーを見るにつけ
どうもここは長野県内からの利用者が多く
宿泊研修等での団体利用も多いようです
県外では知名度の高い宿ではありません。
北アルプス、松本盆地~安曇野の眺めは素晴らしいです(ホテルの前が宅地になってるのが…)
松本駅からも割と近く、部屋の設備も良いので
温泉目当てでなければ
おすすめかな2人が参考にしています
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紅葉真っ盛りの中行って来ました。
お湯はアルカリ性が強いヌルヌルで湯の花は黒っぽく浮遊している
大浴場(岩風呂露天)・内風呂・露天風呂と3つの風呂があります
露天風呂は川沿いに陶器で出来た風呂と窓をオープンに出来る屋根付きお風呂
私的には陶器のお風呂がお気に入り
男子風呂は3つあるらしいが、女風呂は1つしか無いので、多数の入浴者がいた場合、気を使って使わないければならないので、2つ作って欲しいと思った。
この陶器のお風呂で1日まったり過ごせたら、とても気持ち良いと思う。
日帰りだったのだが、手狭ではあるが無料休憩室もあって良いのだが、食物の持ち込み客が多く、休憩室の異臭が気になった。
お湯を楽しむだけなら日帰りで十分の施設である。3人が参考にしています
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5:30から営業との事、6時過ぎに訪問すると、地元の方々で、大賑わい。受付の明るい看板娘の明るい声が聞こえてきます。地元の方のお話だと、ひとっぷろ浴びてから出勤するんですよ、との事。うらやましい。お湯もやわらかく、温度も適温。露天はややぬるめ。待合スペースもあります。
0人が参考にしています
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角間温泉の中心に佇む、木造の大きな湯小屋。3つある共同湯の締めとして、夜10時位に行ってみました。宿泊先で借りた、専用の合鍵を使って入ります。こちらは、電気のスイッチが外ではなく、入ってすぐ左の壁にありました。高い天井の浴室には、4人サイズのタイル張り浴槽が1つ。源泉を逃がすため、雨樋が真ん中に渡してあります。こうしないと、熱くなり過ぎるのでしょう。表面から深さ10cm位までが44℃位で、その下が43℃位でした。うっすら濁ったナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(薬師の湯とみろくの湯の混合泉)で、湯の花はありません。さらりとした浴感で、石膏臭がいい香り。しばらく貸切状態で、ノスタルジックな空間の中、静かにいい湯を堪能できました。この季節、やっぱり浴衣で湯めぐりはいいですね。
8人が参考にしています
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角間温泉の3つある共同湯のうち、真ん中に位置しています。火の見櫓の前に佇む、趣ある木造の湯小屋。近づくとセンサーで、電灯が光りました。浴室の電気が消えていたので、スイッチを探すも室内に無し。何処かと思ったら、外の合鍵を入れるところの近くでした。4人サイズのタイル張り浴槽に、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(薬師の湯とみろくの湯の混合泉)が2mの高さの湯口から滝のように注がれています。触ると44℃位ありましたが、湯船の方は43℃位。綿状の茶色の湯の花も見られます。「新田の湯」よりも石膏臭が強いかな。壁に埋め込まれた、自然石がいい感じです。湯小屋の上の方は、窓のガラスがついてないので、上がるとほどなくクールダウン。一人で安堵感に浸りつつ湯浴みを楽しんでましたが、夜10時を過ぎたあたりから地元の人が来始めたので、こちらを後にしました。
2人が参考にしています
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都内から、友人3人と山梨日帰り旅行の際、立ち寄ることになりました。あいにくの天気でめちゃくちゃ寒かったので、燈屋さんをチョイスした友人にはMVPを上げたいぐらいです。
千と千尋の神隠しに出てくる湯屋をモチーフにしているとのことで、到着する前から一同期待大です。着いてみると和風な感じのお店で、落ち着いた造りでした。温泉は少し臭いが気になりましたが、身も心も温まり、あがった後のお肌はすべすべになりました。
足湯もあったようですが、先にお風呂で温まり過ぎてはいれませんでした。
食事がとてもおいしくて長居してしまいました。23人が参考にしています









