温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >629ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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駐車場がいつも暗いので、近寄り難い雰囲気が有り未踏の地でした。内湯は無く、洗い場を抜けると露天風呂が1つだけです。かなり冷えてきて寒いのですが、冬囲いは11/29に行うので、その日は臨時休業と書いてありました。
露天風呂は茶褐色のお湯がナトリウムでしょっぱいです。湯船は深く、腰まで下ろすと口の上までお湯に浸かってしまいます。一番奥は一段高くなっていて子供でも入れるようになっていました。
シャンプー.ボディソープ付き500円。100円式有料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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福光駅からまっすぐ西に、国道304号線、県道27号線と進んでいった先、山の中にある温泉です。お寺がやっている温泉なのか、お風呂の手前に観音様がいらっしゃいました。
浴槽は内湯1つ、露天1つというシンプルな構成で内湯は広目の43℃ほど、露天は1人~2人用の40℃ほどの湯となっています。ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉でさっぱりした澄明な湯です。加温なし・加水なし・消毒なし・循環なしの完全なかけ流しでして、オーバーフローが多く気持ちよく入れます。特に露天風呂は女性用浴槽に人が入りますと、大きくあふれ出し、男性用浴槽付近まで流れ出てきます。逆もまたしかり。どちらにしろ脇に流れ落ちて川の方へと消えていくわけですが。サッパリしたいい湯を潤沢な湯量とかけ流しで楽しむことができる、温泉好きにはたまらないお風呂ではないかと思います。お勧めです。ちなみにアメニティーは資生堂の2点セットでした。4人が参考にしています
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仕事帰りにバスで行きました。
バスだと30分くらいかかりました。
久しぶりに行って良かったです。
お湯が熱いのでずっとは入っていられなかったです。
ここの温泉はシャワーが無いので頭を洗いにくいです。66人が参考にしています
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白馬温泉は初めて行きました。
土曜日のお昼すぎ行ったのですが空いていて良かったです。
今まで入った事無い温泉でした。
ぬめりが凄かったです。 お肌スベスベになりました。
白馬駅から歩いて行ったのですが道が解りにくかったです。1人が参考にしています
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かなりくたびれた施設だが、こういう共同浴場は結構好き。湯船は大人4名でいっぱい、くらいの広さ。加水・加温なし掛け流し。ガツンとくる熱めの湯。3,4分浸かっていただけでポカポカしてくる。草津温泉の共同浴場を思い出す。湯の花が舞う、ツルツル感のある抜群の泉質。以前入浴した、ホットプラザ浅間のお湯とは比較にならない。これが本当の浅間温泉なのだ、と実感した。施設自体は古いが、ちゃんとシャワーがついていたのにはちょっとビックリ。洗い場も4つあって、この手の共同浴場としては十分。泉質が良いのでとてもよく温まる。しばらく汗が引かなかった。30分程しか入っていられなかったが、久しぶりに充実した入浴だった。
5人が参考にしています
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激熱の野沢温泉共同浴場の中で、ここだけが適温との口コミであったので、最初から訪れる予定にしていた。
入口ドアを開けるとすぐに浴室である。湯船は大小二つあり、小さい方が43度位、大きい方が41度位である。お湯は無色透明で、黒と白の湯花が申し訳程度に舞っている。浴室内は、特に匂いはしないが、お湯をすくって匂いを嗅ぐと、微かな硫黄の匂いと、昆布のダシ汁のような匂いがする。間もなく二人が相次いで入って来た。二人とも地元の方のようである。一人が湯船に入り、湯口の脇に陣取った。なるほど、そこがポイントか。私も湯口の反対側のスペースに移動した。浴室全体が見渡せる。二人目が湯船に入ってきたので、私は場所を空けるように湯船を出た。
その方は、すぐに私が居た場所に移動したのだった。6人が参考にしています
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野沢温泉は、山の斜面に開けている。街全体がほぼ坂道で、あちこちに急坂がある。野沢温泉の源泉である麻釜に行くにも、温泉街の中心から急坂を登らなければならない。滝の湯は、その麻釜からさらに急坂を登ったところにある。
入口ドアを開けると直ぐに浴室である。先客はいない。硫黄の匂いが強い。湯船は4、5人サイズである。手を入れると激熱で、体感50度以上というところだ。水道の蛇口をいっぱいに開いて加水するとお湯がオーバーフローするが、それが足にかかり、それも熱い。
水道の周りだけ入れるようになり、かろうじて湯船に入る。湯花の量がすごい。黒い湯花で、底が見えない。よく「消しゴムのカス」と表現されるが、この湯花はみそ汁椀の中のワカメのようである。最初、お湯も黒いのかと思ったくらいである。湯面に顔を近づけて、目をこらすとやっと底のタイルが見えた。お湯は透明で、淡い暗緑色というところか。
お湯から出ると、体のあちこちにそのワカメような湯花がへばり付いた。桶にお湯を汲んで流すのだが、桶の中も湯花がいっぱいで、湯花はなかなか落とせなかった。
なんだか、お湯の熱さや大量の湯花と格闘して終わったような湯浴みであった。4人が参考にしています




