温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >628ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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石を投げれば温泉に当たるような温泉地長野ですが、スーパー銭湯も有ります。当地では温泉なんて当たり前なのか、温泉よりも高い値段設定にも関わらず結構混んでいました。
内湯は三段階に深くなる浴槽の白湯とジェット水流によるバイブラ系の二種類です。バイブラ系は、ややぬる目の設定になっていました。
露天風呂は一部を浅くして寝湯のようになっていました。足湯は腰掛に湯を流した腰掛け湯とのセットです。一段下がった所にゲルマニウム湯が有り、茶褐色の色をしていました。奥に壷湯が3つありましたが、ずっと入りっ放しの人が居て入れませんでした。
レストランはテーブル席と座敷があります。豚肉生姜焼き定食を注文しましたが、玉ねぎの多い生姜焼きでした。
シャンプー.ボディソープ付き650円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。11人が参考にしています
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蓼科温泉郷の親湯温泉にある、滝の湯川畔に佇む宿。三連休の中日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料800円(温泉の達人クーポン利用で200円引)を払って、2階のフロントからエレベーターで1階へ。内湯の方は先客がいたので、館外の露天風呂「天与の湯」を覗いてみます。貸切風呂と並んで、川沿いに湯小屋があり、途中の階段から川の景色が素晴らしい!!脱衣場からすぐ、10人サイズの石組み浴槽。かけ湯するスペースが狭く、洗い場もありません。無色透明の単純温泉が満たされていて、40℃位のぬるめ。PH4.01の柔らかい湯です。待望の景色は、杉の木が邪魔でよく見えませんでした。貸切状態でまったりした後、服を着て大浴場「柳重」へ。丁度先客が上がられ、こちらも貸切状態。16人サイズの石造りタイル張り内湯があり、モダンにリニューアルされて、床が畳敷きで滑らなくていい。こちらも、40℃位のぬるめで、ゆっくりできました。
13人が参考にしています
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創業から100年を数える、奥蓼科の温泉宿。三連休の中日、日帰り入浴して来ました。入浴料1500円を払うと、女将さんが濁り湯の浴槽のステップの位置を、手書きの説明書で案内してくれます。深さが90cmもあるので、危ないですもんね。一旦2階へ上がり、そのまま左へ移動して、突き当たったら右へ進みます。3つ浴室があり、一番手前の「展望風呂」は天然水の沸かし湯なので、今回はパス。先ずは、露天風呂のある「森の温泉」へ。男湯と女湯の間に、この温泉を発見したと伝わる少名毘古那神が奉られています。4人サイズの木造り浴槽が、内湯と露天風呂の1つづつ。ガラス戸で仕切られていて、手前の内湯浴槽は40℃位に加温。外の源泉浴槽は18℃位だったので、冷た過ぎて入れませんでした。ガラス戸を開け放って、せめて露天気分。白樺の林がきれいです。服を着て、次は延暦2年(783年)に諏訪神社の神官の霊夢によって発見されたという「信玄の薬湯」へ。こちらは浴室に木造り浴槽が3つ並び、奥の5人サイズ浴槽は42℃位に加温。白濁した単純酸性冷鉱泉が満ちています。PH2.71ながら、肌がツルツルする浴感。真ん中の4人サイズ浴槽は、丸太をくり貫いた樋から、滝のように湯が注がれ、オーバーフローした湯が浴槽脇に川のように流れています。18℃位の冷たさで、口に含むと酸っぱくてエグイ味。手前の3人サイズ浴槽も、18℃位しかなく冷た過ぎて入れません。2度ほどこの源泉に腰まで浸かってみたものの、やっぱり無理。考えたあげく、熱過ぎる湯の時に何度もかけ湯するのを思い出し、加温浴槽と源泉浴槽の間に座って、交互にかけ湯してみたら、これがなかなかイケル!!まぁ、貸切状態だからこそできた、アラワザですが。湯上がりに、ロビーの蒔ストーブで暖を取りつつ、お茶とお菓子のサービスも有り難かったです。
17人が参考にしています
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北八ヶ岳の中腹海抜1800mの高所に位置し、登山や湯治、避暑にと広く親しまれる山の出湯。三連休の中日、午前中に日帰り入浴してみました。宿の手前1km位から、道路脇にうっすら積雪。入浴料800円を払って、廊下を左に進み、突き当たったら階段を下りて浴室。簡素な脱衣場から、浴室内に入ると、壁や天井までオール板張りとなっていました。浴槽が2つあり、手前は大人6人が足を伸ばして入れるサイズの木造り浴槽。板の蓋がされていて、開けると循環濾過ながら、42℃位に加温された天然水が満たされていました。温まったところで、浴室隅の2人サイズ木造り浴槽へ。こちらは源泉26℃とのことですが、もうちょっと温かめかな。透き通ったブルーの単純酸性硫黄温泉が満たされ、底から白い湯の花が舞い上がり、あっという間に白濁。冷たいので、ゆっくりゆっくりと身を沈めていきます。PH2.7ながら、肌はピリピリしません。口に含むと、酸っぱい後エグイ味。クールダウンしたところで、また天然水浴槽へ。体に付いた湯の花が、ハラハラと剥がれ落ち、朝日に照らされて流れて行きます。これを4回繰り返し、また源泉に浸かっていると、体が自ら温めようと、内蔵が動くのがわかります。ほんのり硫黄臭に癒され、ずっと貸切状態で堪能できました。後から誰も来ないので、また天然水浴槽の蓋を被せて帰りましたが(笑)。
16人が参考にしています
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節電なのか外部の明かりは灯していませんでしたが、営業していました。以前訪れた時よりも100円安くなっていて、更にJAFの優待割引が使えるようになっていました。。
内湯は大きな浴槽の角にリラックスバスが作られ、弱めのジェット水流でした。お湯は窓際の細い漕からどんどんと注水され、湯船からオーバーフローさせています。小さな浴槽はローリングバスとリラックスバスになっていて、ローリングバスの方は腰掛けタイプになっていました。
氷点下の中の露天風呂は奥に湯の放出口があるので、その近くで浸かっていて戻ろうとすると湯冷めしてしまいます。出る前に一旦湯に浸からないと出れない天候でした。
レストランは単独でも利用出来るようになっています。天ざる蕎麦を頂きましたが、極細の蕎麦となっていました。蕎麦湯は湯呑のような器で出てきました。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところJAFの会員証提示で500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
ロッカーは脱衣場にあったと思ったのですが、外の廊下に男女共有で設置されていました。無料ですが、100円投入口も有り、100円を投入すると戻ってこないようです。1人が参考にしています
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長野自動車道の麻績ICより、車で約10分。研修施設やスポーツ施設を備えた、近代的なきれいな宿。三連休の初日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料300円(まっぷる日帰り温泉・東海北陸信州の特典で100円引き)を払って、大浴場「千年の湯」へ。15人サイズのタイル張り内湯には、青みがかった白濁の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。気温や光の当たり具合によって、七色に変化するとのこと。PH8.2で、さらりとした浴感。湯口のお湯は冷たく、口に含むとほんのり玉子味。湯温は41℃位で、まったりしていたら、少しアワ付きも見られました。循環濾過器使用ながら源泉100%で、浴槽の湯も毎日入れ替えているそう。露天はないけれど、お湯の色で気分が高まりました。近くにあったら、ちょくちょく行きそうです。
11人が参考にしています
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ほぼ国道沿いにある鄙び系の共同浴場になります。こちらで面白いと感じたのが、無賃入浴避けのブザー!無人管理ですので料金箱に支払うわけですが、正規の100円を入れると「ブー」とブザーが鳴り、足らないと違う音色が鳴る仕組みになっております。私は下調べの際にこの仕組みは知っていましたので、100円入れてもビックリしませんでしたが、知らずに入れると結構な音量なのでビックリするかもしれませんので気をつけてください。
さて、お湯ですが源泉が高温の為の「常時加水ありの掛け流し」で利用されております。特徴は無色透明のあっさり系で結構利用頻度があるため鮮度等も普通的印象、湯の香も飛んでしまっており殆ど特徴の感じられないものでした。まあ、お湯も悪くは感じませんでしたし、雰囲気的には鄙び系で私好みだったので★4つには微妙に足らないけど四捨五入で★4つとしました。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理)トイレあり 桶あり 駐車場あり(少し離れています)
※100円 6時~21時9人が参考にしています
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新潟に旅行に行くので朝早く着くようにして早朝から営業してる温泉は無いかと思い見つけた温泉で、6時からの営業でちょうど6時に着きましたら、いきなり境内の鐘が鳴りびっくりしました。おまけに200円で入れてよかったです。建物は古くて温泉は湯船ひとつでシャワーもありません。温泉に入ると温くて出られない感じです。逆に言うと1時間でも入ってられます。女風呂には3人位でしたが、男風呂は壁を隔ててとても賑やかで主人は湯船が窮屈で30分位で出て来たみたいでした。とてもぬるいお湯でしたが出た後がぽかぽかでした。番頭?の女の方も気さくに声をかけてくれてうれしかったです。この温泉は傷やアトピーによいそうです。
11人が参考にしています











