温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >595ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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素晴らしい景色を眺められる温泉です。名湯保存協会なるものが有るそうで、8項目中5項目該当で認定証が発行されていました。鮮度が良く飲泉も可能ですが、上田保健所の指導で、湯出口から直接飲むのはご遠慮下さいと書いてありました。複雑な味わいがありました。また、開館20周年記念とのことで、次回使える無料券をくれました。
内湯は窓際に大きな湯船が一つで、窓越しの景色が素晴らしいです。
露天風呂は一段下りた所にありますが、直に眺める景色が雄大です。
日帰り客のレストラン利用は14時まででした。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ割引券使用で400円。100円バック式無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
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野沢温泉らしい、熱いお湯です。
夜の7時頃にお邪魔したら、ちょうど誰もいなくてほんの少しだけ貸切状態で楽しむことができました。
ぬる湯でも、熱いお湯が苦手な人には熱いかも。
あつ湯は、人が入る熱さとしてはなかなかいい感じの熱さでした。ただ、長湯は危険そうだったので少しだけ入ってぬる湯へ移動しました。
居合わせた地元のご婦人は、加水を嫌がられていました…こんな水みたいな、と。
お湯自体は熱いですが、この夏場でも外気は涼しいので気持ちがよかったです。
盗難に注意、の案内だけはかなり残念。
お気持ちを払う共同浴場とはいっても、目新しくて小さな100円リターン式貴重品入れがありました。16人が参考にしています
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地元の方が多い時間帯なのか、皆さん必ず「おやすみなさい」を言って出られていました。
小さなお子さんには熱いお湯かも。
硫黄臭がする、いい共同浴場です。4人が参考にしています
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夜の特急まで時間つぶしに利用。
接客はフロントもレストランも教育が行き届いていて好感触。
清掃具合などには不満はないものの、なんだか全体がとても雑然としていて、いろいろ揃っているのにチープな印象を受けてしまう。損をしていると思う。設計、内装、設備の配置、各種サイン、ごみ箱の配置等々...経営層にセンスの良い人がいれば、お金かけないでもっとスマートな施設に生まれ変われると思うんだけど。今のままでは、少しおしゃれな客層が寄りつかないのでは?と思う。来春、ホテルが併設されるそうだが、それを契機に...って、一見さんの俺が心配することでもないか...いや、スタッフが若いわりにはきちんとしていたんで、もっと上を目指すビジネスができるポテンシャルがあるんじゃないかな、と感じまして。
湯は透明な褐色で、ジェット湯や炭酸泉まで天然湯を使っているところが他ではなかなか見られない特徴。炭酸泉はかなりの効き目を感じられた。露天はバルコニーみたいなところなので、いまひとつ気分が出ない。サウナは男性用にもスチームサウナがあって、これはすばらしい。ただ、ニオイが気になるので、ヨモギ使うとか、ひと工夫あれば価値あるリソースに変身すると思う。ドライサウナは混んでいるのにスチームは無人だった...でもでも、特筆すべきは、サウナ入り口にお尻の下に敷くためのマットが山積みされていて、ひとりひとり使えるようになっているところ。こんな行き届いた配慮がある施設には初めてお目にかかりました。実に衛生的で、これだけで好感度3段階特進レベル。
あともう一点すばらしいのが、レンタルタオルがバスタオルのほかに手拭いが2枚ついていたところ。湯上り後のまったりしている時間に、乾いたタオルがもう1枚あるだけで実に重宝します。
食事はちょっと...要改善。
平凡な健康ランドのままで終わらないようにがんばってください!7人が参考にしています
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清潔で明るい施設だが、細部は劣化が放置されている。下駄箱のカギが壊れているところとか。
夏休み週の平日2時前に利用したが、混雑というほどではなく、閑散としていて経営が心配になるようでもなく、ほどよい利用状況。
湯は黄褐色の濁り湯。浴槽の底は砂状の析出物でザラザラしている。湯の花なんだ、と信じたい...サウナは申し訳程度の大きさ。露天はホントに露天で空が広く仰げる感じで好感触。とはいえ、全体的に、ロッカーのデザイン以外は個性に乏しく、不快ではないが面白さもない。
食事処は....ここが一番公営らしさ丸出しのところ...もうちょっと接客を快活にしないと。給食のおばちゃんみたいだった...
フロントの男性も社交的でない...
いや、決して不快ではないのだが、なんか覇気に欠けるというか、客に喜んでもらって売上げもUP!なんて全然考えてないように感じてしまうのが、なんだか心配で。
鉄道と徒歩で気多大社にお参りし、ひとりで温泉旅館!という贅沢はできずにビジネスホテルに泊まる私のような人間には便利でありがたい施設です、ハイ。4人が参考にしています
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大きな公園の中にある温泉なようで、駐車場はいっぱいですが、温泉はそれほど混んでいませんでした。
内湯は大きな湯船の中央に立てた湯出口から湯を供給していました。この湯船の端には、ジェット水流によるバイブラが付けられています。 小さな小部屋は、寝湯付きのシルキーバスになっています。低温に設定されていますので、浸かっている内に身体の中から温かくなってきます。
露天風呂は、岩風呂となり、湯が伝い落ちる部分は、岩が溶けて変色していました。一角には、岩の傾斜を利用した寝湯が出来ています。 他に、底から泡を噴き上げてのジャグジーもありました。
食堂は畳敷きですが、一部だけ堀炬燵のように腰掛けられるようになっていました。冷やし中華を注文しましたが、後載せタイプなのでゴマだれを麺にしっかりと絡ませてから具を載せることが出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。7人が参考にしています
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14.8.01
南アルプス仙丈ヶ岳、甲斐駒ケ岳登山の帰りに
伊那市経由の際に立ち寄った。
と言っても、予定に組んでいたわけではなくて
道の案内板に惹かれて。
基本情報
日帰り温泉
〔営業時間〕午前9時~午後8時
入浴料は大人600円、小学生以下380円、3歳以下無料。
★何度でも入浴できるのんびりコース 1,200円(個室利用可)
★お食事 おそば、季節の山菜等
〔火曜日定休〕
問い合わせ:咲乃湯(電話0265・96・2201)
午前8時45分。
「やってないだろうけど
どんなもんか。」
大通りから外れると
対向車が来たら
困る程狭い道を登って行くと
平屋の民家が鉱泉である。
看板には午前9時からとある。
中を覗くとお母さんが1名。
「いいお湯沸いてますよ。どうぞ、お入りください。」
岡山ナンバーの男性とともに一番客。
湯屋は離れにある。
小さな建物ではあるが清潔感がある。
湯船は内湯が2つ。
源泉の冷泉、飲用可と沸かし湯。
何と、お湯が冷めない様に銀マットが敷き詰めてある。
故に入るには銀マットを取らなくてはいけない。
泉質は無色透明で特長はない。
けれどお母さん曰く。
活性水素が含まれていて
胃腸やアトピーにいいとか。
胃がんが消えた人もいるとか。
長野日報の記事13.8.17付、を引用すると
「医者いらずの湯」として温泉ファンらに親しまれ、惜しまれつつ昨秋廃業した伊那市高遠町藤沢の蛇王鉱泉・咲乃湯が、同温泉の女性ファン2人によって復活。今月から営業を再開した。営むのは埼玉県秩父市に暮らしていた竹沢鈴子さん(66)と笠原さゆみさん(63)で、2人はいとこの間柄。「湯の名の通り、人生にもう一花咲かせよう」と伊那の地に腰を据え、地域や全国のファンに親しまれる温泉を目指して頑張っている。
2人は約20年間、東京都品川区で居酒屋を営んでいたが、6年ほど前に店を人手に渡して秩父市に移住し、静かな暮らしを送ってきた。咲乃湯を知ったのは移住間もないころで、足を痛めていた竹沢さんの治療も兼ねて訪れたのが同湯との出会い。肩こりや腰痛、神経痛などに効くとされる泉質の良さと、伊那谷の自然風土にほれ込んだ2人は、月1回のペースで入浴に訪れていたという。
突然の湯の廃業は2人にとってショックな出来事。しかし今年6月、笠原さんの姉から売却話を聞き、「良い湯を自分たちの手で守り、全国に名を広げていきたい」と、2人で老後の資金をつぎ込んで購入した。咲乃湯のファンのため、できる限り早く復活させたい-と、地域住民の協力も得ながら購入からわずか2カ月足らずで再開にこぎつけた。
大きな改装は行わず、名称も親しまれてきた以前のまま。温泉業は初めてだが、持ち前の明るさと頑張り、居酒屋経営で培った経験を生かしてもり立てる。かつての銭湯がコミュニティーの場であったように、「まずは地域に親しまれる湯に」と地域の交流イベントも企画する計画。また「湯とともに伊那市の良さも積極的に県内外にPRしたい」と話している。
お母さんの話だと確か80年程の歴史があって
お母さんが3代目とのことだ。
地元の方に愛されている
里山にある長閑な鉱泉だ。34人が参考にしています
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埼玉県から山形県の鶴岡市に帰省する際に立ち寄りました。無料高速道路の終着インターから至近の道の駅朝日に併設された日帰り入浴施設です。
源泉が66℃で湧出しているからなのか、温度管理が出来ていないためか内湯は恐ろしく熱く、ここの地元の人達はこんなに熱い風呂に入るのかと考えていたところ、地元の人と思われる人達が、「熱い、熱い」と言っているのを聞いて水詮をおもいっきり開放して水を足して入りました。
PH7.7の湯は入るやいなや肌がツルツルになる良泉です。
露天風呂の方は幾分温度が低くなっていましたが、外気温が33℃以上の直射日光を浴びては長く浸かることは出来ませんでした。
食事は別棟のレストランへ行く旨を係員に告げると外出用の札をくれますので、食事の後に掲示すると再入浴出来ます。
レストランで食べた天ざるそばは美味でした。その後、涼しい広間で心地よく昼寝をしてから再び入浴して施設を後にしました。
この施設は地元の人達が通う庶民的な憩いの場でした。0人が参考にしています
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近くに斎場が有り法事にも使える大型の施設で、二階には仮眠室もありました。24時間営業なので、宿泊としても使えそうです。
内湯は、大きな湯船に打たせ湯2つから湯を供給していました。歩行浴のような湯船もありました。丸い湯船にはアヒルの玩具が沢山浮かべて有り、アヒル湯と書いてありました。まだ8月ですが、10月の企画と書いてありました。寝湯は、プラスチックの型になっています。替わり湯は、ハーブにしてありました。
露天風呂は、ジャグジーのような形の円形湯船には何も仕掛けが無く、なんとなく汚れた感じがありました。岩風呂にのみ、温泉らしい湯の供給が有りました。
食堂で軽いメニューとして素麺を注文したのですが、メニューでは氷の上に載って汁は別の写真でしたが、薄く味の付いた汁の器に入れて給仕されてきました。
シャンプー,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き945円のところ割引券使用で845円。3時間以内であれば、割引料金の設定もあるようです。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています







