温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >600ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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びゅうの手配で亀屋ホテルに宿泊し、内湯めぐりの特典で訪問。
大浴場は6階にあり、清潔感のある明るい雰囲気ながらステンドグラス入りの窓もあり、シェービングフォームも多数配備されている等上質であった。
無色透明の単純硫黄泉はぬるめだが、後でぽかぽかと温まるいいお湯だった。
1階の露天風呂も同じ源泉でORPも同等。
びゅうでは同じランク、料金に分類されていたが、玄関の佇まいや従業員の対応などこちらの施設にすれば良かったと後悔。
上山田温泉(混合 26,27,30,32,35,40,41,43,46号)単純硫黄温泉 かけながし
47.3度 ph8.74 溶存物質 599.6 ナトリウム 160.3 カリウム 2.5 アンモニウム 0.2 マグネシウム 0.4 カルシウム 30.9 フッ素イオン 1.0 塩素イオン 205.9 臭素イオン 0.6 硫化水素イオン 15.3 硫酸イオン 67.6 炭酸水素イオン 58.5 炭酸イオン 6.6 硝酸イオン 0.6 メタケイ酸 41.5 メタホウ酸 7.6 酸化還元電位(ORP)マイナス357 (2013.8.31)9人が参考にしています
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古びれた宿ではあるが、阿賀野川の景色に惹かれて、宿泊した
見た目に反して(失礼)浴室はリニューアルして、間もないのか、清潔感があり、特に露天風呂から眺める阿賀野川の景色は素晴らしかった。
部屋からも川の景色は堪能出来て、安いプランながら、料理の内容も良く、値段に見合う満足度だった。日帰りよりは宿泊した方がお得といえる。
惜しむらくは、温泉は源泉の温度が低い為か、それに伴って加温、循環、塩素消毒してある事か。
(塩素臭はしなかった)
湯の浦1号、4号、混合泉
ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
33.5℃ pH6.8
ナトリウムイオン 469.5 カルシウムイオン 84.7 塩素イオン 556.8 硫酸イオン 396.0 溶存物質 1705.0mg0人が参考にしています
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昔ながらの銭湯スタイルで、入口が男女で別れて真ん中に番台ならぬ受付があります。男湯と女湯は暖簾一枚で仕切られていますので、小さな子供は自由に行き来していました。湯はカランに至るまで掛け流していて、飲泉も出来るようにコップが置いてありました。湯に浸かってもわかる良泉ですが、飲めば更に良さがわかります。
内湯が一つだけで深い湯船ですが、子供が入れるように浅い部分も造られています。
シャンプー.ボディソープ付き300円。鍵付き無料ロッカー有り、一回20円有料ドライヤー有り、露天風呂無し。9人が参考にしています
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受付となる建物と温泉の建物は別棟になっていて、男湯と女湯も完全に独立した建物になっています。白濁した湯の底は黒いらしく、底に触れた手やお尻は真っ黒になりました。
内湯が一つと露天風呂が一つだけですが、露天風呂はかなりの広さがありました。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ付き500円。100円式有料貴重品ロッカー有り、ドライヤー無し、露天風呂有り。3人が参考にしています
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行きつけのユートリオに行ってみると臨時休業期間、隣の佐野川温泉はいつもの倍ほどの車の数、ということで、消極的選択で初めて行きましたが、広々とした施設に程よい賑やかさの込み具合で、第一印象はまずまず。キャンペーンのようで14時以降は500円で、またまた印象アップ!お湯は無色透明で特徴はありませんでしたが、広々としたぬる湯でしばらく浸かっているとじんわり温まってきます(塩素臭は少しあります)。マグロ解体ショーなど楽しいイベントもやっていました。身延線内船駅から徒歩数分なので、次回は電車でのんびり出かけてビール&温泉プランとしようと思いました。
5人が参考にしています
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階段のぼった2階にある。貸し切りだったから、狭さも気にならず。
5人が参考にしています
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立派な外観から想像できない位に狭い。しかし、湯はザ野沢温泉でサイコー。あつ湯は、湯もみしたら、ますます熱く、一瞬しか入れず。貸し切りだった。涼しくなったらまた来たい。
10人が参考にしています
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~厚生大臣認定、温泉利用プログラム型健康増進施設。温泉入浴指導員・温泉利用指導者が病状別入浴方法をアドバイスします。
~と、うたわれている施設です。
25度の冷泉(加温無し)を始め、30度・35度・37度の源泉掛け流しがラインナップ。
薬泉は活性水使用の湯でしたが、それも41度前後。
ぬる湯大好きな私には、涙モノの嬉しさです。
館内には好みは別として、静かな曲が流れており、脱衣所内には割りと広い『ごろ寝』スペースがあり、休憩所もTVがないので静かにのんびりできます。
食堂も地元の食材を使用した、体に優しいメニューがラインナップ。
館外にあるハンモックや、森林浴しながら歩けるコースも素敵です。
全体的に『ゆっくり過ごしてね』というイメージが伝わってきます。
湯治目的が多い為か、年齢層は高め。偶々なのか、子供が少ないのは嬉しい処。
広い浴槽に1~2人くらいしか入っていない環境もあり、各々静かに瞑想状態で浸かっていました。
浴室の高い天井は、空気の通りもよく快適。
ガラス窓からは、夏の雲と滴るような緑が見えて、美しいと思いました。
但し打たせ湯は時間制。
10・12・14・16時の各1時間のようです。
アクセス的には確かに遠いのですが、700円でこのレベルの高い泉質と寛ぎ感は破格。
混んでいないタイミングで又、足を運びたい施設です。12人が参考にしています
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夏の白骨で一泊。夏に訪れたのは初めてだったが、こんなに涼しいとは思わなかった。特に朝晩は、冷涼とした空気に包まれ、部屋に入る風も涼しいというより、ひんやり冷たい感じがした。
ゑびすやはこじんまりした宿だが、料金設定が良心的、なおかつサービスも行き届いており、誰にでもおすすめできる宿である。(大きすぎないのが逆にいい。個人向けの宿)
館内は本館、東館などと分かれているが、段差がほとんどなく、エレベーターも完備されており移動に困らない。
温泉は、自家源泉(奥田源泉)「ことしろの湯」を持ち、成分の濃い湯を堪能できる。白骨温泉といえば、白濁の「ぬる湯」を想像していたが、湯温が高く驚いた。その日の源泉の状態で濁りが薄かったり、濃かったりすると思うが、やっぱり白濁の湯はインパクトが強い。さらに内湯の浴槽の淵や壁に付いた温泉成分の析出物は一見の価値がある。臭いは他よりも弱かった。白骨温泉も源泉によっていろいろ個性があることを知った。
料理は山の宿の一般的なものだったが、自家製ぶどう酒など凝ったものもあり、一品ごとていねいに出されていた。一つ加えるとすれば、お酒の説明や、肴の追加メニューがあるともっと良い。朝食はおかずが多く満足。楽しみにしていた温泉粥も食べることができた。。
部屋は東館に泊まらせてもらったが、新しく、広さも十分あり、大勢でも狭く感じなかった。特に展望風呂付の部屋は素晴らしい。
白骨温泉の泉質の魅力は言うまでもない。ただ宿泊するには料金が高く敬遠していたが、こういう宿も知り、楽しみ方が広がった。また絶好の避暑地としての魅力もあり、今後もまた訪れたいと思った。0人が参考にしています









