温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >495ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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長野県内でも有数のりんごの産地、豊野町の日帰り温泉施設。祝日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常400円、18時~250円)利用してみました。意外と大きな建物。階段を上がって、2階が受付です。下駄箱、ロッカーとも100円リターン式。脱衣場、浴室ともきれいです。30人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が満ちています。PH7.8で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位です。口に含むと、微塩味。青いりんごが60~70個浮いていて、ほのかな甘い香りに癒されます。外の露天風呂は、湯量減少の為しばらく休止との貼り紙がありますが、外には出られます。信州の秋風でクールダウン。夜のため景色は見えませんでしたが、時折走り行く列車の灯りに旅情がそそられました。帰るとき知ったのですが、毎月5のつく日がりんご風呂の日とのこと。この日は、三連休で特別にりんご風呂だったため、ツイテました。
15人が参考にしています
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鵜の浜温泉にある日帰り施設。温泉の他にプール、食事処などがあり老若男女問わず、幅広く親しまれている。
温泉は循環されているが、黄緑色に濁り、手触りもヌルヌルして特徴がある。塩化物泉で舐めるとしょっぱい。臭いはモール臭? 鉱物臭? があり、平湯温泉のターミナルの湯に似ている。また露天では若干だが油臭も感じとれた。午前中の入浴だったせいか、湯が疲れていない。
鵜の浜温泉はかつての石油天然ガスの掘り当てから発見されたらしい。循環湯だが海辺の温泉らしい、個性の残る面白い湯だった。4人が参考にしています
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白馬岳へ向かう麓にあるが、容易にたどり着ける。
午前中で客も少なかったせいか、ph11.2の強アルカリ性の新鮮な湯を感じることができた。 ヌルヌル感が強く、また硫化水素臭も弱く残っていた。カランの湯も温泉だったことに感動。森の中の冷涼な空気を感じながら、野天湯のような雰囲気。夏を過ぎればアブも消え、蚊帳無しで快適に入浴できる。(蚊帳つきだったら4点だったと思う。) 春、秋がおすすめ。簡素だが、シャンプー、ドライヤーなどの備品が揃っているのもありがたい。
八方温泉の中では一番アルカリ泉らしい感触で気に入った。
外に飲泉所があり、よく見ると、水で5倍に希釈せよ、との注意書きが…びっくり。4人が参考にしています
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国道沿いのノボリにつられ、坂を下りて行くと現れる、仮設風の温泉小屋、猫鼻の湯。近づいていくと、話好きなおじさんがあれこれ紹介してくれて楽しい。
風呂は姫川を望む広めの露天と、温泉小屋の反対側にある小さめの露天の2ヶ所。500円で両方入れる。
広めの露天(屋根付き)は前に遮るものが何もなく、姫川沿いの素晴らしい景色を望むことができる。源泉と冷水が自由に出せるようになっており、適温で入浴できるのがいい。湯は茶色に濁り、手ですくうとはっきりとした金気臭。飲泉すると炭酸も含まれており、鉄分と混ざって不味いのだが、これも楽しい体験。泉質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉、源泉は54度。
他に樽風呂、一人用のポリバスもある。前に訪れた時よりも施設が増えていた。
温泉小屋の反対には片側を森で覆われた簡素な露天がある。浴槽にテントの屋根がかぶせてある手作り感がいい(写真)。湯温は高く、十分にかけ湯をしないと入れない。たぶん源泉そのまま。今回は夫婦で貸切にさせてもらった。
姫川沿いの自然の中で、全てが手作り感にあふれ、人もあったかい猫鼻の湯。温泉ファンに愛される新しいスポットになるだろう。冬季は閉鎖される。
13人が参考にしています
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豊野駅の南側、1.5キロ位に在りました。高速だと小布施スマートICから10分。
朱色の鉄筋風の2階建て、04年開業だそうです。
1階は農産物直売所、個室などで、メインは2階、屋根付き階段が真っ直ぐに下りて出迎えています。
手順:靴鍵コイン不要>券売機>フロント>
左手食事処・昼時とあってほぼ満席>
直進ロビー・土産売り場の奥に湯殿入口>
左男性脱衣室:100円返却白木調スチールロッカーと開放棚もあり。部屋は広め。
洗面台は両壁にあり。
浴室:赤紫の石畳敷き、白木の板壁。
サウナ1、内湯1、露天1と至ってシンプルな造り。こちらはそれ程混んでない。ほどほどの入り。
カランコーナーは奥だが、サウナ室脇壁にも設置されている。湯押し釦、シャワーレバーの一体式。 りんごのシャンプーなんかを期待したが、普通のリンスインシャンプーであった。
サウナは2段席中規模で、テレビなし。
水風呂もなし。
窓際に横たわる内湯には薄黄色の湯。掛け流しとの事。
パンフのようなりんご風呂を期待したが、なかった。
露天は湯がない。
前方後円墳を縦割りした形になっている。
四角い所は寝湯になっている。
眺めは良い。須坂方面の雄大な山の眺め、北陸新幹線、手前はりんご畑の様子。
パイプ詰まりと、大地震の為、湯量減少傾向で露天は長期中止中。湯は900㍍の引き湯との事。
長野市は湯量の復旧の為、対策を始めたとの事。
Na・Ca-塩化物温泉
弱アルカリ性・低張性・高温泉
42.4℃ 250㍑ Ph7.8H21.1分析
入館料金 400円
18時より 250円と安い!
受付1000~2130
休館 第4火
12H241007日雲初入浴
雑誌温泉博士クーポンにて入浴(2軒目)8人が参考にしています
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旅館で夕食を食べた後入りました。
外湯4カ所目に入ったこちらの中尾の湯は、温泉街からは結構離れてます。
小さなお子さんが湯に浸かりながら一生懸命湯の花をすくいだそうとしている浴槽がぬるそうだったので入ってみたら…あちーー!
あんな小さい子が普通に入れるのに私は足すら入れられず(笑)
その子のお母さんが、下の方は意外と熱くないんですよ~と教えて下さったので、少しかき混ぜてなんとか入浴!
数分しか入れませんでしたが、ピリッと体がが締まりました。3人が参考にしています
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日帰り北信旅行に行きました(*´ω`*)戸隠・長野・小布施と観光し、旅行の最後に立ち寄りました(^-^)
【施設】古い、汚め
【設備】古い、カランが少ない
【接客】普通
【脱衣所】広さは普通、ボロいロッカー
【露天】入浴中は眺望ゼロ 立って垣根まで行くと街並みが一望
【浴感】ややベトつきあり
【匂い】硫黄臭
【味】無味
【コメント】施設は全体的に古いです。カランも少なく不便ではあります(^^;)
内湯は循環らしいので入浴しませんでしたが源泉かけ流しの露天には誰もいないのに循環の内湯に客が集中していたのが「?」でした(^^;) 露天は広さはそこそこ。硫黄臭のするぬるめのお湯でした。入浴中では高い垣根に阻まれて景色は拝めませんが、お風呂から出て垣根のところまで行けば、小布施市街地?が一望できる素晴らしいロケーションでした(^-^)1人が参考にしています
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うーん、残念です。
タイトル通りです。
田沢温泉の有乳湯の雰囲気が気に入ったのでここもそんな感じを期待して訪れましたが、ここは雰囲気悪いです。
他の方も書かれていた通りアウェイです…。
地元民でない私がいるのが気にくわないのか、こちらをチラチラ見ながら避けるように地元民で固まってました。
だんだんイライラしてきたので10分くらいで上がりました。
施設受付のおじさんは良い方だったのに…とても残念です。
仕方ないので有乳湯に行ってリフレッシュして帰りました。16人が参考にしています
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朝一番に着いた、といっても午前10時なのだが。ほとんど同時に着いた先客が二組いた。ここの温泉は、その存在や泉質を以前から知っていて、機会があればぜひ入りたいと思っていた。
浴室に入ると、お湯は、認識していたよりもっと濃度が高そうな塩化物強塩泉で、ドロッとしている感じを受ける。湯温は39度位か。味は確認するまでもなかろう。湯船の底に、茶色の湯花(湯泥?)がどっさり沈んでいる。タオルはすぐに茶色に染まる。太い鉄管から、間歇的にガスを含んだ源泉が、ゴボゴボと出てくる。
奥のほうには寝湯や打たせ湯があるようだが、近づかなかった。寝湯で、文庫本を読んでいる人がいたのだ。以前小野上温泉で、湯船の中で週刊誌を読んでいる人を見かけたが、いずれも理解に苦しむ。
湯から上がって、受付に居た人に雑魚川林道について聞いたところ、すでに閉鎖になっているとのことであった。志賀高原に行くには、一旦R117に出て、中野市を廻らなければならない。急に時間に余裕が無くなってしまった。
ロビー(というほどの建物ではないが)から見る鳥甲山は、すでに真っ白であった。6人が参考にしています









