温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >496ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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連休期間中どこもかしこも芋洗い状態。紅葉には未だ早いですが。
温い露天風呂に浸かってると眠くってなかなか出れませんが、周りは外人さんを始めとしていろいろなお客さんが入れ替わり立ち代り、子供は騒ぐはで騒々しい。なんだかんだで10:30分ころから14:00頃まで風呂で居眠りしてました。
日帰り客は専用の裏口から入ります。
正面玄関からは入れません。
白骨温泉に行くルートは険しいヘアピン道ですが、皆さん何を急いでいるのか、山道を慎重に走っていると煽られるんで、全くもってうざいし迷惑ですねえ。9人が参考にしています
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娘を誘って越前ガニ(石川県だから加能ガニと言うらしい)を食しに行った。旅行会社の評価で一番良いここを選んだ。コースは加能ガニの蟹尽くし。部屋は、階上の眺めの良い部屋を選んだ。
到着してみると、露天風呂付きの部屋を用意してあった。その部屋に予約が入らなかったため、遊ばせておくよりはということでサービスしてくれたものと思われる。もちろん料金は予約した部屋と一緒である。ただ眺望はない。
部屋はそこそこ良い。浴場は3か所にある。施設は新しく、広い。「ゆのくに」と標榜するだけあって、様々なバリエーションで楽しませてくれるが、ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉にしてはそれほど特徴が無い。単純泉のように感じて、そのうち飽きる。一番良かったのは、深夜に起きだして入った部屋の露天風呂だった。そう言えば蟹にも飽きる。普通の料理に特別料理として蟹を付ければよかったと思った。
納得がいかなかったのは、朝食があまりにも貧弱だったことだが、これはその地域の習慣の違いなのだろうか。関東や東北では、朝食といえどももっとボリュームがあって見栄えがするのだが・・・。
18人が参考にしています
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内風呂2つ、屋根付き露天1つの温泉らしい温泉
各湯船の温度が違う所がいい♪
お湯は透明で湯の華らしきものが浮いていて、温まるので、1番熱い露天に長く入るとのぼせてしまいますので注意!
内風呂は岩風呂になって風情があり、露天には虫が入らない工夫もしてあり、心地よくお湯を楽しめます。
建物が古い割にきちんと掃除されており、汚い感じがなかったのが良い所です
また日帰り風呂は500円とお安く、アメニティーも揃っておりサービスが行き届いています。
ただ休憩室は有料で、500円になります。2人が参考にしています
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皆さんの評価拝見して
気になったこちらに初訪問。ひとけのない広いけど寂しい道を進んで
朝10時過ぎに到着しましたが先客は0。
女将さんはスーツ姿の方と打ち合わせ?中で
挨拶もそこそこにお金を渡して入湯。
まだ湯がたまってないのでごゆっくりとの事でしたがドバドバと配管から出ているお湯は六分目くらい。
オーバーフローするまで浸かってるゾ!と意気込んだものの…
のぼせました……。
あれだけの勢いなのに結構容積ありますね…
飲泉してみましたが
しょっぱいです。
帰る時、女将さん
まだ打ち合わせ中だったのでお話ししたかったんですがそそくさと退散しました。でも、本当温泉入ったな感満点で満足して栃木に帰りました。
いつかまた来たいです97人が参考にしています
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長野県王滝村にある秘湯です。
営業時間が変わっており、現時点では『土日祝』の『正午から』のみの営業ですので注意が必要です。
王滝村中心部から約3km、最後の2.5km位は完全な未舗装道になり、タイトルのような看板まで設置されています。車高を極端に低くした車で訪れるとエライことになりますので注意して下さい。軽自動車で普通に訪問されている方もいらっしゃいましたが・・・。
ポツンと現れる素朴な施設に到着したのが11時半頃だったのですが、受付のおじいちゃんがとても気さくな方で、『もういいよ入れ入れ』と他の待機客と共に入浴させていただいた。
内湯のみの施設で6人程度の長方形の浴槽。加温・加水・掛け流しですが、44℃~45℃程度の設定でかなり熱く感じました。
酸化した薄茶褐色の湯は苦土の味が際立っており、とにかく苦く変に甘い感じです。源泉蛇口があり、非加熱の透明な源泉が飲泉可能です。
景観はなかなか良く窓からは遠くに御岳の展望。露天風呂はありませんが十分な景観でした、転地効果は高いですね。
加温しすぎでは?という点だけが気になりましたが、遙々大阪から木曽の山奥まで来た甲斐のある施設だと大満足、末長く続いてほしいものですね。1人が参考にしています
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乗鞍高原温泉には日帰り専門施設が大変少ない。こことせせらぎの湯位ではないでしょうか。無料のせせらぎの湯については、その存在を知らない人が多く、マニアの方か地元の人、知る人ぞ知る人しか訪問できないので、必然的にこちらの施設は大人気施設となります。
乗鞍バスターミナルの横に位置し、乗鞍岳登山、他ハイキングの基地としてこれまで4回訪問しましたが、氷点下の雨の日訪問以外はやはり凄い人気、ただ施設内容や泉質を考えると人気があるのも頷けます。
入り口で入浴料を支払い、脱衣所までの距離は短い。ただ隣には結構広めの休憩所が併設されています。ただし、施設内には喫煙所が一切無し! 一旦外に出る事も許されないので喫煙者の方は一服済ませて訪問するのがよろしいかと思います。
湯に関しては、下の方が加水ありみたいな事を推測で書かれていますが、乗鞍の単純泉じゃないほうの源泉は原則加水はありません。こちらの施設に関しても分析表が掲げられていますので確認しましょう。強いて言えば加温はされていますが、消毒無し、掛け流し利用。
またphが3.13と、関西ではほぼ味わえない弱酸性硫黄泉、空気に触れて白濁するし飲泉するとはっきりとしたレモンのような酸味、東北に多い衣服にこびりつく強烈硫黄泉だけをホンモノの硫黄泉と考える方がいらっしゃいますが、根本的に経験不足の大間違いな勘違いである事に気が付いてほしいものです。
露天風呂は15人程度、囲いがありあまり広くはありませんが、内湯はそれなりに広く、洗い場も二か所あり窮屈感は感じませんでした。
湯の劣化に関しては芋の子荒い状態が多い為か感覚的には劣化していると考えがちですが、科学的分析においては意外に劣化しておらず、湯の道は本当に奥が深いです。
余談ですが、芋の子洗い状態でない湯を楽しみたいのであれば、数多く点在するペンションに宿泊するのが一番。近隣の白骨温泉のように敷居も高くなく値段も安い、そして混んでいません。早朝のせせらぎの湯訪問なんかは格別の森林浴になるかと思います。3人が参考にしています
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6月下旬に開催される乗鞍天空マラソンの前泊に利用しました。松本から松本鉄道で新島々へ、そこから路線バスに延々乗ってようやくたどり着きます。乗鞍高原の鈴蘭地区の中でもかなり山頂寄りのところにあります。
ホームページの写真でみるとそれほどでもないのですが、実際見てみると予想外に年季の入った宿です。宿の看板には「36SO」の上に「山麓荘」と書いてありました。その名前であればこんな感じかなというところ。まさにものは言いようです。
風呂の方も年季の入った設備で、カランは3つありますが実質1つしか使えないようです。浴槽は木でできており、これまたこぢんまりとしています。
しかし、お湯の方はそれまでの設備のボロさを忘れさせる素晴らしい泉質。乳白色に濁り、硫黄臭をたたえ、味は酸味と苦味とえぐ味が混じっていて何じゃこりゃあ、という初めて味わうものでした。
4要素の掲示はありませんでしたが、源泉温度49℃とあったので加温は不要でしょうし、これだけ小さい浴槽なら加水も要らないでしょう。浴槽内に排出口は見あたらず、縁の一角から流れ出るのみなので、源泉掛け流しと思われます。浴槽にびっしりと析出した白い湯の花も成分の濃さを伺わせます。久々にパンチ力申し分なしの湯に出会いました。草津温泉に匹敵するレベルだと思います。
食事は、決して高級というわけではないですが、牛の陶板焼きに始まり、お造り、海老フライ、そして大きな海鮮鍋など、これでもかという品数が出てきて食べきれず、敗北。5人が参考にしています
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野沢温泉ドキドキワクワク初入浴です。お宿にチェックインして浴衣に着替え、下駄を借りていざ出陣。
お宿から一番近い外湯だったので一番最初に入りました。
こちらは地元の方に人気なのでしょうか、すでに数名入られてました。
地元の方が優しくて、熱かったらもっと水出しな~と遠慮しまくりの私に気を遣ってくれて嬉しかったです。
いやぁそれにしてもあちーー!
激アツです…。
こちらのお湯はほぼ透明で、湯の花が少~し浮いてました。
脱衣所と浴槽が分かれてて、脱ぎ着がゆっくり出来ました。4人が参考にしています
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新潟方面からだと海岸を走り石地海水浴場を越えた所にあります。
温泉の浴槽1つのみのシンプルな施設です。
露天風呂は1つあるのですがその日は女風呂の方になっていました。
温泉は温度はちょうどよく気持ちよく入れました。
浴槽が黒っぽいのでよく色はわかりませんが、薄い茶色なのではないでしょうか? あと多少の匂いとヌルヌル感がありました。
休憩室兼食堂もありますが そんなに長居するような施設じゃないですね~0人が参考にしています








