温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >483ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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雑誌「自遊人」の温泉パスポートで入浴させていただきました。飲んでよしのお湯ということで受付で確認しようとしたら、お持ち帰りはできませんとピシャリと言われ、興ざめしました。源泉は販売しているので持ち帰りを認めていないと思われますが、それ自体は否定しませんが、もう少し気の利いた断り方はできないものかと思いました。日帰り入浴は露天か内湯のいずれかしか利用できないと言われて露天を選択。温泉は、泉温26.6度、pH9.9、毎分55.7リットル湧出のアルカリ性単純温泉で、無色透明の湯ですが灰色の湯花が多数舞っています。少し焦げたような匂いがしますが、循環加温併用のためか、二つに分かれている浴槽のうちぬるい方に浸かったためか、あまり湯の鮮度が感じらず、ツルスベ感もありませんでした。落葉樹に囲まれた露天風呂の雰囲気は悪くないのですが、受付で出鼻をくじかれたので気持ちが高ぶらず、30分ほど浸かってそそくさと上がりました。(2012年11月入浴)
7人が参考にしています
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新発田市郊外の日帰り温泉です!!
食堂無し 内湯1つの施設ですが温泉楽しむだけなら黄褐色の温泉が源泉掛け流し 中々だよ~9人が参考にしています
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かなりくたびれた施設だが、こういう共同浴場は結構好き。湯船は大人4名でいっぱい、くらいの広さ。加水・加温なし掛け流し。ガツンとくる熱めの湯。3,4分浸かっていただけでポカポカしてくる。草津温泉の共同浴場を思い出す。湯の花が舞う、ツルツル感のある抜群の泉質。以前入浴した、ホットプラザ浅間のお湯とは比較にならない。これが本当の浅間温泉なのだ、と実感した。施設自体は古いが、ちゃんとシャワーがついていたのにはちょっとビックリ。洗い場も4つあって、この手の共同浴場としては十分。泉質が良いのでとてもよく温まる。しばらく汗が引かなかった。30分程しか入っていられなかったが、久しぶりに充実した入浴だった。
5人が参考にしています
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国道20号から学校や住宅地を少し抜けた所にあり、駐車場もそこそこに広い。
町営なのか!?良い施設のワリには 全体的な清掃が行き届いて無いような気はしました…残念です。
浴室も 換気云々は別にして、どことなく汗くささが充満しいて若干 違和感がありました。
広い休憩所があっていいですね。
自分でお茶や座布団を棚から出して場所を確保するセルフサービス式が良いです。
食堂と言うよりも、地元のおばちゃん達が地元の食材を使って作ったお弁当やオカズが売られている感じ。
唐揚げ、天ぷらの詰め合わせ、焼そばやおにぎりを頂きましたが、どれをとっても 素朴で美味しかったです。
唯一オススメできる。4人が参考にしています
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この宿が新しく作った日帰り専用の露天・恵の湯は、広くて解放感抜群の湯だ。白濁の硫黄泉が体に優しく、適温でついうとうととしてしまいそうになる。
内湯も付いていて、また別に貸切風呂もある。それぞれが広く、あるのは借景になる山肌だけ。いつまでも浸かっていたいと思う露天だ。3人が参考にしています
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激熱の野沢温泉共同浴場の中で、ここだけが適温との口コミであったので、最初から訪れる予定にしていた。
入口ドアを開けるとすぐに浴室である。湯船は大小二つあり、小さい方が43度位、大きい方が41度位である。お湯は無色透明で、黒と白の湯花が申し訳程度に舞っている。浴室内は、特に匂いはしないが、お湯をすくって匂いを嗅ぐと、微かな硫黄の匂いと、昆布のダシ汁のような匂いがする。間もなく二人が相次いで入って来た。二人とも地元の方のようである。一人が湯船に入り、湯口の脇に陣取った。なるほど、そこがポイントか。私も湯口の反対側のスペースに移動した。浴室全体が見渡せる。二人目が湯船に入ってきたので、私は場所を空けるように湯船を出た。
その方は、すぐに私が居た場所に移動したのだった。6人が参考にしています
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真湯は、温泉街の北のはずれにある。住宅街では無いが、付近は静かな佇まいである。外観は典型的な共同浴場の形で、一目でそれと判る。
入口ドアを開けると小さな三和土があり、奥に引き戸がある。引き戸の中が浴室である。浴室の手前の方に、対面するように脱衣スペースがあり、奥が湯船になっている。ここも先客はいない。お湯は、淡いアクアマリンの濁り湯で、本当に美しい。硫黄の匂いも柔らかく、鼻腔に心地よい。湯温は44度から45度位で、そのまま入れそうだ。湯船に入り、お湯をかき混ぜると黒い湯花が大量に舞い上がった。ここだけは、黒い湯花など無い方が良かった。
湯船の底の周囲が少し高くなっていて、腰を下ろせる。また、水道が湯口の左右に付いているなど、細かい配慮の伺える湯船であった。誰も来ないので、少し加水してのんびり湯浴みしてしまった。至福の時間とは、このことであろう。
野沢温泉に来て良かったと思った。真湯には、また来ようと思った。8人が参考にしています
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野沢温泉は、山の斜面に開けている。街全体がほぼ坂道で、あちこちに急坂がある。野沢温泉の源泉である麻釜に行くにも、温泉街の中心から急坂を登らなければならない。滝の湯は、その麻釜からさらに急坂を登ったところにある。
入口ドアを開けると直ぐに浴室である。先客はいない。硫黄の匂いが強い。湯船は4、5人サイズである。手を入れると激熱で、体感50度以上というところだ。水道の蛇口をいっぱいに開いて加水するとお湯がオーバーフローするが、それが足にかかり、それも熱い。
水道の周りだけ入れるようになり、かろうじて湯船に入る。湯花の量がすごい。黒い湯花で、底が見えない。よく「消しゴムのカス」と表現されるが、この湯花はみそ汁椀の中のワカメのようである。最初、お湯も黒いのかと思ったくらいである。湯面に顔を近づけて、目をこらすとやっと底のタイルが見えた。お湯は透明で、淡い暗緑色というところか。
お湯から出ると、体のあちこちにそのワカメような湯花がへばり付いた。桶にお湯を汲んで流すのだが、桶の中も湯花がいっぱいで、湯花はなかなか落とせなかった。
なんだか、お湯の熱さや大量の湯花と格闘して終わったような湯浴みであった。4人が参考にしています
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少しわかりにくい場所にあるので見つけるのは一苦労しそうです。他の口コミにも書いてありますがロッカーの鍵のある所が本当に少ないです(笑) 浴室は思ったより規模が大きく種類もありました。サウナはスチームなので普段からドライサウナだと物足りないかもしれません。露天もありますがあまり入りたくなるような感じではありませんでした。あとシャワーの出もおかしいので色々と改善して欲しい所はありました。ドライヤーはありませんがコンセントはありました。ちなみに彫り物がある方でも入館大丈夫みたいです。
8人が参考にしています





