温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >481ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

この日行きたかった温泉に全て振られ…このサイトで急遽良さそうな温泉を探してこちらを訪ねてみました。
朝一は激混みで地元の年配の方が洗い場を占領していました。
お湯はちょっと鉄っぽい感じのお湯ですが、無色透明です。
その代わり浴槽や湯口は赤茶っぽく変色してます。
源泉が低いんですね、水の蛇口?と思ったら源泉の水道でした。
この源泉、大量に出すと炭酸みたいな微気泡がいっぱい出て、体がアワアワになりました。
お湯も常にオーバーフローできれいだし、適温で気持ちよかった~!
絶対また行きたいです。
お昼時が空いてるのでオススメです。11人が参考にしています
-

苗場で行われるフジロックフェスの帰りに立ち寄りました。
これだけ綺麗で設備が整っているのに500円という安さにまず驚き!
全国色々フェスを回って温泉も寄るのですが、これだけ安い所はまずないです。
山帰りの疲れた体にとっても効きました。
夕方くらいで比較的空いている方だと言ってたのでのんびり出来ました。露天風呂は目の前にドーンと山がそびえ立ち迫力のある景色でした。17号の大通りの傍にあるとは思えないほど喧噪を忘れさせてくれる景色です。旦那さんも女将さんものんびりにこやかな対応でホッとしました。食事の施設がないのが難点ですが近々ここも含めて道の駅になるそうで楽しみです。また来年も帰りに立ち寄りまーす!6人が参考にしています
-
節電なのか外部の明かりは灯していませんでしたが、営業していました。以前訪れた時よりも100円安くなっていて、更にJAFの優待割引が使えるようになっていました。。
内湯は大きな浴槽の角にリラックスバスが作られ、弱めのジェット水流でした。お湯は窓際の細い漕からどんどんと注水され、湯船からオーバーフローさせています。小さな浴槽はローリングバスとリラックスバスになっていて、ローリングバスの方は腰掛けタイプになっていました。
氷点下の中の露天風呂は奥に湯の放出口があるので、その近くで浸かっていて戻ろうとすると湯冷めしてしまいます。出る前に一旦湯に浸からないと出れない天候でした。
レストランは単独でも利用出来るようになっています。天ざる蕎麦を頂きましたが、極細の蕎麦となっていました。蕎麦湯は湯呑のような器で出てきました。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところJAFの会員証提示で500円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
ロッカーは脱衣場にあったと思ったのですが、外の廊下に男女共有で設置されていました。無料ですが、100円投入口も有り、100円を投入すると戻ってこないようです。1人が参考にしています
-
簡素な外観の平屋建ての共同浴場。三連休の初日の夜、利用してみました。入浴料400円を券売機で払い、中へ入ると、意外と広い脱衣場。25人分の脱衣カゴがあります。浴室には、丸太の柱が立つ、10人サイズのタイル張り内湯。無色透明の酸性・含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉が、加水のみでかけ流しにされています。源泉は、蓼科三室源泉を使用し、長野県内で唯一の高温の酸性泉とのこと。43℃位で熱めですが、しゃっきりします。上がった後も、汗がなかなか引かない位、いいお湯でした。地元の人達の挨拶が行き交い、この辺りの方々の日常湯ですが、観光客にも広く開放されているのが嬉しいですね。
16人が参考にしています
-
長野自動車道の麻績ICより、車で約10分。研修施設やスポーツ施設を備えた、近代的なきれいな宿。三連休の初日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料300円(まっぷる日帰り温泉・東海北陸信州の特典で100円引き)を払って、大浴場「千年の湯」へ。15人サイズのタイル張り内湯には、青みがかった白濁の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。気温や光の当たり具合によって、七色に変化するとのこと。PH8.2で、さらりとした浴感。湯口のお湯は冷たく、口に含むとほんのり玉子味。湯温は41℃位で、まったりしていたら、少しアワ付きも見られました。循環濾過器使用ながら源泉100%で、浴槽の湯も毎日入れ替えているそう。露天はないけれど、お湯の色で気分が高まりました。近くにあったら、ちょくちょく行きそうです。
11人が参考にしています
-
ほぼ国道沿いにある鄙び系の共同浴場になります。こちらで面白いと感じたのが、無賃入浴避けのブザー!無人管理ですので料金箱に支払うわけですが、正規の100円を入れると「ブー」とブザーが鳴り、足らないと違う音色が鳴る仕組みになっております。私は下調べの際にこの仕組みは知っていましたので、100円入れてもビックリしませんでしたが、知らずに入れると結構な音量なのでビックリするかもしれませんので気をつけてください。
さて、お湯ですが源泉が高温の為の「常時加水ありの掛け流し」で利用されております。特徴は無色透明のあっさり系で結構利用頻度があるため鮮度等も普通的印象、湯の香も飛んでしまっており殆ど特徴の感じられないものでした。まあ、お湯も悪くは感じませんでしたし、雰囲気的には鄙び系で私好みだったので★4つには微妙に足らないけど四捨五入で★4つとしました。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理)トイレあり 桶あり 駐車場あり(少し離れています)
※100円 6時~21時9人が参考にしています
-
長野自動車道の麻積ICから、車で約15分。差切の川のほとりに佇む、緑に囲まれた宿。三連休の初日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料400円を払って、案内に従い、板張りの廊下を右へ。男湯女湯と書かれた暖簾をくぐると、そこは休憩室。ここでスリッパを脱ぎ、奥の階段を数段上がると男女別の浴室があるという、共同湯を再現したような造りです。中に入ると、脱衣場・浴室ともきれい。金属製の手摺が設置されていたり、浴槽に沈めて使える椅子が置いてあるなど、お年寄りへの配慮が感じられます。10人サイズのタイル張り内湯には、微黄褐色の単純硫黄冷鉱泉が満ちています。PH7.9ながら、少しとろみがあり、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、42℃位の適温でした。窓の外は山の斜面で、眺望はイマイチ。石造りの小さな浴槽もあり、源泉浴槽かと思いきや、サウナようの水風呂でした。ずっと貸切状態で楽しめて、良かったです。
7人が参考にしています
-

初めて訪れた時は塩素臭にビックリしたが、今回は感じなかった。また、内湯が前回よりも広く感じられた。あちこち初めての温泉を巡ったせいだろうか?露天風呂も狭いけれど、独占率が高いので十分。前回利用しなかったサウナに入ったが、店員6,7名でこんなものだろう。洗い場は10名分くらい、これもたぶん全部埋まる事は珍しいと思う。今回シャンプーとコンディショナーに分かれていることに気づいた。結構入浴料金なりにがんばっているんだな、という印象を受けた。500円だったら十分平均レベルなのに。ただ、貴重品ロッカーはわかるけど、下駄箱まで100円リターン式って意味あるのかな、と思う。正直面倒なんだけど。ただ再訪して感じたがサウナ・水風呂までフル装備の日帰り温泉施設は以外に松本では少なく、それだけでも貴重な存在だと思った。
4人が参考にしています









