温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >476ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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夕食後に行ったので丸い湯舟は地元の方が多かったです。透明な湯は適温でした。
1人が参考にしています
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階段を昇った先は誰もいない空間が。脱衣所と浴室が別れてました。この日はほぼ透明で少し湯の花が舞ってました。43℃以上はあったかも。こんないい温泉独り占め出来て幸せ。
4人が参考にしています
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少し熱い透明なお湯でしたが、若いお母さんが赤ちゃんを入浴させてました。野沢の方は赤ちゃんからここの温泉で育つのですね。向かいの商店で玉子を売ってました。
2人が参考にしています
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神社の裏手にありました。脱衣所と浴室が別れていて洗い場に水道もあり、混んでました。透明なお湯で湯上がりはサッパリ感がありました。
3人が参考にしています
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初めての野沢温泉。体調は不調でしたが、テンションは上がりまくり。先客が上がったばかりなのに激熱。加水してる端にやっと入浴できました。透明な湯の花の舞う温泉は硫黄臭で熱かったけど気持ちよかった。
4人が参考にしています
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湯あたり状態?のまま、中房温泉から次の予定地、穂高ビューホテルに向かいます。
あるところまで来て道を曲がると、しばらく森林の中を走っているようなとても素敵な感じになります。
まだ気分が悪く、今日は食事付き入浴ですから、ご飯食べられるかなぁと心配していました・・・が、ホテルに着くと笑顔でとても感じよく迎えられました。
和室で少し横になってからレストランへ。
スタッフの方がとても良く接客して下さり、イケメンもたくさんいるので、しゃきっとなって体調が悪かったことなんて忘れてしまいました。(笑)
お蕎麦の御膳、揚げたての天ぷらその他とても美味しかったです。
安曇野の湧水をかっこいい男性がグラスに注いでくれて、う~んすごく美味しかったです。
ホテルもとても素敵で、このまま泊まりたくなってしまいました。
浴室は内湯と露天が離れていて、内湯は立ち寄り湯、露天は宿泊者用になっています。私達は部屋の休憩もあったので、露天も入ることができました。
循環利用のお湯ですが、ここは中房温泉からの引き湯ですよね。つい先程、源泉の近くで充分堪能してきましたから、不足はありません。
辺り一帯は、せみの声に包まれています。今年は6月半ばから啼き始めて少し早いと、フロントのハンサムな男性が教えてくれました。
初夏の感じ、信州・・・
帰りに上信越道を通り、碓氷軽井沢あたりの湿った大気を感じた時も、とても初夏を感じました。4人が参考にしています
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穂高から、細い峠を上がって、中房温泉に辿り着きました。
源泉数29本ってすごいですね。
ここでは、露天の広い方の浴槽「古事記の湯」でほとんどの時間を過ごしました。
少し熱めのお湯は、すぐ近くで湧き出ていて、とても新鮮です。ぬるぬる感が温泉気分を高めます。
熱くなると大きな黒い石の上にしばし座り、つるっと滑り降りてまたお湯に入るということを何度も繰り返していました。
とても良い気分でちょっと長居したかな・・・
天然の湧水をひしゃくで飲み、峠道を降りていきます。ほどなく湯あたりのような症状に見舞われ、一旦車を降りると、思わず目の前のするっとした木の幹を手でさすっていました。52人が参考にしています
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子供とさくらんぼ狩りをした後に何をしようかと、周辺施設検索して見つけたのが「ほったらかし」さんでした。
こちらの口コミでは、塩素臭がするとか食事施設が良くないとか、あまり良い口コミが見受けられず、少々行く気を削がれましたが、眺望については皆さん揃って「最高!!」の文字に動かされ行って参りました。
今回は「こっちの湯」に入浴。あっちの湯より広いという事でチョイス。
口コミにあった、塩素臭はほとんど感じられませんでしたし、洗い場も清潔感がありました。
泉質はアルカリ泉。入浴すれば判りますが、ヌルヌル感があります。
湯温は温いかな?と思うくらいの温度で、長く浸かるにはちょうど良かったです。
眺望を除いてしまうと、自宅近辺の銭湯とレベルは変わらないかも。
正直わざわざ遠くから、出掛けるまでもない感があります。
ですが、眺望は間違いなく抜群ですので、強いて言えば行く価値はそこにあるでしょうか。
食事施設も充実していました。甲府と言えば「ほうとう」ですが、鉄鍋で提供されたそれは、まさに「ほうとう」。味に関しては普通でしたが、最高の眺望を望みながら食べる「ほうとう」は格別です。
お土産屋さんもあり、定番の信玄もちやほうとう、現地生産された野菜やジャムなど、覗く価値あるお店があります。
口コミだけでは判断出来ない、行って損のない温泉でした。
今度は、早朝&夜景を堪能したいと思いました。2人が参考にしています
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駐車した有料駐車場の前にありましたので、今回の共同湯巡りの1湯目になります。
野沢温泉の共同浴場は基本無料だったようの思うのですが、外来者は協力金(管理・清掃費)を寄付してくださいとの張り紙がありましたので、私は一律100円を協力金収納箱にいれてお湯をいただく事にしました。
さて、着替える前に浴室を覗いて見ますと誰も入った形跡がありません。分析表の泉温は81.9度であきらかにやばそうです!確認してみますと湯船に手を突っ込めないほどのの熱さです。掛け湯も無理!うめないと太刀打ち出来ないので水を全開に投入してから着替えました。入れるまで15分は掛かったかな?待っている時間が辛かったです!
さて、お湯ですが浴室内には硫化水素臭が漂っていましたが湯船のお湯はほぼ無臭でお湯的にはあまり特長ありませんでした。チャポンとだけ浸かって移動するつもりが、うめるのに時間が掛かって小1時間滞在してしまいました。(いつもは1件あたり20分程度で移動します)今日の温泉巡りは予定通りにはいかない予感が・・・
最後に余談ですが、駐車料金を支払う際に「仕事ですか?」と聞かれたので「いえ、共同湯巡りです」と答えると「これをどうぞ」と共同湯のを含む観光向けの案内図をくれました。これが凄くわかり易く便利で助かりました。3人が参考にしています









