温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >479ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162606
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

「小さな銭湯」って感じです。内湯が1つ、カランが5つ。最低限のものしかありませんが、場所を考えたらこんなものじゃないでしょうか。ツーリング中の疲労回復、冷えた体を温めるに十分かな。タオルは無しです。
8人が参考にしています
-

他の口コミの方が記載してあるとおり、
釈迦堂PAで前売り券を購入(コーヒー件付)
その後、公園施設内(3月いっぱい入園料は無料)のレストランでランチバイキングをして、更に公園をぶらぶら散策して後、温泉へ、
この季節は、どの施設も日曜日の割には空いていて、のんびりゆっくり楽しむことが出来ます。
施設内のいたるところに椅子が設置され、八ヶ岳をみたり、南アルプスを覗いたりすることが出来ます。
内湯、露天とも、浴槽は広め、さらに露天の周りの
植栽も手入れが行き届いて、気持ちいいです。
1,2週間前にポンプ交換工事が済んでリニューアルオープンしたてだったからかも知れませんが、、
もちろん泉質も抜群です。9人が参考にしています
-

スノボ旅行第4弾(・∀・)
栂池高原の鐘の鳴丘ゲレンデ横にあるあります(*^^*)
春スキーだったので汗がひどかったので流しましたf(^^;
1階はスキー用品のレンタルショップや売店
2階に栂の湯となっていました
大人 \700(中学生以上)
子供・シニア \500となっています(・∀・)※2013年3月現在
泉質は弱アルカリ性単純泉でした(っ´ω`c)
お風呂は内風呂2つに
サウナが1つ
お湯は39~40℃くらいかと思います
時期が時期だったので人がほとんどいなく、ゆっくり浸かることができました(っ´ω`c)0人が参考にしています
-

湯殿は2ヵ所あり、夜と朝で男女が入れ替わります。
澄んだ黄色がかった単純泉で、他の人も書いてますが、一番温泉の質が良かったのが坪湯で、若干の泡付きあり。
別館(?)の方は、前後で対称になるように湯舟がならんでいて不思議な感じがしたが、おそらく男女別に分かれていたものを、真ん中の壁を取っ払ってひとつにしたものと思われる。
部屋はごく普通のビジネスホテルで、特に可も不可もなし。
朝食付で品数は少ないが、1泊5千円ちょいなら、源泉かけ流しの温泉が付いているだけお得。2人が参考にしています
-
手書きの看板 古びた建物に情緒がある
温泉は、加温しているが完全放流式 湯量も豊富 溢れる湯も魅力 温泉成分0.3gの単純温泉だが HSが1.6mg もうちょっと硫黄泉 僅かながら硫黄の臭い いい湯だね
○源泉名:戸倉国民温泉二号泉
○泉質:単純温泉(低張性・アルカリ性・温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.3037g(0.3037)
○湧出量:270L/min 動力揚湯
○ph値:9.16
○源泉温度:40℃7人が参考にしています
-

松本に単身赴任でいた時には、外来入浴で何回か利用させていただきましたが、先日、妻の希望もあり、泡の湯さんに宿泊をしてきました。長野県では数少ない混浴露天風呂のためかとても温泉には興味のないレベルの低いお客様も多く、嫌な思いをしているお客様も多かったと思います。宿泊ではみんなが温泉好きで、温度を楽しむことが出来ました。また、内湯の透明な源泉掛け流しの湯は炭酸泉で感激しました。一度宿泊をお薦めします!
11人が参考にしています
-

泊以外で日帰りでお邪魔しました。温泉博士利用です。祭日の午前中でしたが、そこそこの人出。落ち着いて入浴出来ました。昼間に利用は初めてでしたので、改めて湯の実力の凄さを実感しました。ちょっと熱めですが、歳と共にその温度が気に入るようになりました。
湯から上がってからも汗が出てきます。ロビーでコーヒー牛乳を。因みにここではコーヒー牛乳は、フロントにしか有りません。7人が参考にしています
-

ちょっと熱めの55度表示の湯が水道のプラ管から湯舟に入れられている。水も同時に入れられて42度の私には適温の湯。飲泉に効果ありとの貼り紙に2杯も飲む。
鉄分が多いのかちょっと熱めの薄茶色。広い露天に入りましたが、前の姫川と向かいの山肌に残る雪が落着きを齎している。いろんなHPでの紹介ではもっと安かったので、500円は一寸残念。百合居温泉を熱めにした様ないい湯!8人が参考にしています
-

別の日帰り入浴施設に行く積りが道を間違えて此処の前に。管理人らしきお爺さんにここの湯の良さを教えられ入ることに。Niftyに割引券があるのを知らなかったのは残念!
先客があり入って直ぐの棚に脱いだ服が置いてある。えーこれじゃ道路からお尻が丸見え!と思いながら仕方ないかと思いながら同じ様に服を脱いで棚に置く。湯舟に向かうと湯船側にちゃんと脱衣場が。早速服をそちらへ移した。今どきお尻を見せる日帰りは無いよな!と。幸いにも人影車の往来も無し。
ゆっくりと湯に浸かる。つるつるの温泉、ちょっと温めの湯。これなら長湯ができます。
4人が参考にしています
-

今回も連泊。道路は雪が消え山肌や田圃にはまだ雪が残っている。スキー客もまだ沢山。露天の湯温が高いので調整中との注意を受ける。確かに高いが私めには丁度いい。お蔭で夜中足が火照って冷たくならなかった。
白馬の山々が未だ雪を残しているが、それでも春の訪れを隠せない。2人が参考にしています




