温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >468ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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日本海に沈む夕日を見たあと行きました。
17時過ぎてたので500円の入館料が300円でした。
子供は100円これは安いです!
でも脱衣場で唖然としました。
あいてるロッカーがいくらも無いんです。
中に入ってさらにびっくりでした。
洗い場は全てふさがり内湯は人で一杯!
取り合えずクチコミでは露天の方が温泉気分味あえそうなので そちらに
温泉の出口付近だと硫黄臭があるとのことでしたが確かに臭いました。
でも以前と混んでいて結局隣にいた親父さんと話し込んじゃって 20分も入ってました。
これだけ入って居られんで快適だったんでしょう。
中は依然と込み合っていたので洗い場空いた時に体を洗い退散!
なんでこんなに混むのかな?5人が参考にしています
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もう少し野趣が欲しい!泉質・ロケーション・施設・開放感・抜群に気持ち良いし…居心地も良し! 贅沢だが…完璧過ぎて…欠点を探したくなる。そんな七味温泉!今回は渓山亭めぐみの湯にての感想なり!
紅葉真っ盛り!今が一番良いのか?雪見の露天風呂か?新緑の頃か?春夏秋冬訪ねてみたいですね…12人が参考にしています
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いつ訪れても露天を覆う巨岩には驚いてしまう。広くて、心地よくて、ゆったり出来るのには、満足のひとことのみ。
他の施設、例えば大浴場とか脱衣所とかを手入れすればと思うが、しないのがここの売りなのかもしれない。7人が参考にしています
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全ての点で満足したので、再訪した。やっぱりいい。前回と同じ部屋を準備してくれたので、翌朝、中央アルプスから北アルプスまで一望できた。
この宿は料理が格別。それに美味しいお酒も置いてある。いつも感動するのが、お漬物。とにかく美味しい。
お風呂は硫黄泉だが、手作りの露天風呂もさることながら、新しく作った露天風呂は女性好みで、連れは毎度喜んでいる。何度訪れても満足すること請け合いだ。1人が参考にしています
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テレビ等で有名になって立ち寄りましたが…思った以上に秘湯感があった。当日もテレビ番組のロケに遭遇した。温泉も皆様の記したように、白い湯の花がたくさん浮いていた!ほのかに香る硫黄臭と溢れるマイナスイオンが、日頃のストレス解消に最高。もう少し開放感があれば星5かな~
9人が参考にしています
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大湯からさかやへと登った先にある。
玄関先に足湯発見。しかも「自家源泉」とある。温泉と湧き水の両方が飲めるようになっていた。話題の宿ではないかもしれないが(失礼)、トレンドを取り入れるところにセンスの良さ。
また貸切の露天風呂、「赤田の湯」も用意されている。こちらは1日7組のみ、45分ずつ。離れまで歩いていく。眺望はないが、多くの湯の花が舞う良泉を独占する贅沢さ。
他に大浴場の内湯、露天があり、内湯は滝の湯源泉、多くの黒い湯の花が見られ、焦げた硫黄の臭いが、また露天は瑠璃の湯と呼ばれ、時間によって色の変化が見られるらしい。
自家源泉が足湯以外にどう使われていたか分からなかったのが心残りだが、湯を十分に満喫できた。建物を見ると、冬はスキーの宿になりそう。設備など所々古さは残るが、比較的安価で安心して温泉を楽しめる佳宿である。3人が参考にしています
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カーナビの案内が一番の悪路を示したので、たどり着くまでが大変。しかし、早く着いたため、2000メートルの天空の湯をしばし独占することができた。下界は立科から美ヶ原の方向に開けている。雄大な光景を見ながらの入浴はここでしか味わえないだろう。
内湯は源泉の湯船と加温された温泉の湯船とが並んでいる。源泉は26度しかないので加温浴槽と一番下でつながり、少し温度を上げてある。二つの湯船に交互に入る仕掛けになっているようだ。
食事は食事どころでいただくのだが、山の料理なので味は期待できない。すばらしいのは食事の後、晴れた日は天体観測。そうでない日は、カメラ講座など宿泊客を飽きさせないようになっている。また、宿泊の翌日は高原のトレッキングにも連れて行ってくれる。ここが人気の秘密かもしれない。
ランプの宿というがTVも見ることができ、携帯電話も通じ、そう不便さを感じることはなかった。新しく作り変えられたのか、すごくきれいで、清潔感があふれている感じがした。10人が参考にしています
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手ごろな値段で、というのが選んだ理由だっただけに、やっぱりという感じ。前評判では、温泉はかけ流しですばらしいということだった。大浴場は温泉の温度が高く、とても長湯はできない。露天は結構広く、ややぬるめ。巨石が配されたいい感じの造りであった。問題はどこから湯を落としているのか、全く分からないこと。本当にかけ流しなのかと疑ってしまった。
食事は食事どころでいただくのだが、これが広い大広間で、お隣さんとも袖触れ合わす感じ。味も素っ気もない食事となった。やはり料金だけのことはある。そう思えたものだ。
部屋の造りも、単に泊まれればいいという昔の宴会型の典型タイプ。やはり何らかの癒しを求めたいと思った。1人が参考にしています
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2種類の源泉がある宿と聞いて宿泊してみた。内湯は白濁の硫黄泉。露天は加温された無色透明のカルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩冷鉱泉。内湯は加水されている。掛け流しとあったので源泉掛け流しとばかり思っていたが、そうではなかったのに、少しがっかり。
露天はヌル湯で長湯が楽しめる。塀があるため展望性は欠けるが、遠くの山々はよく見える。内湯はこれぞ温泉と誰もが思う白濁の硫黄泉。こちらもそう温度は高くなく、ゆっくりと浸かっていることができる。訪れた日、結構宿泊客がいたにもかかわらず、ほとんど貸し切り状態であった。
食事は食事どころでいただくのだが、炭火での鍋が売りなのだろうが、可もなく不可もない内容だった。岩魚の骨酒を注文したが、3合が単位には参った。
部屋は清潔で掃除が行き届いていたように思う。ただ、客の希望をあまり感じ取らない宿のように思えた。あのぶっきらぼうな応対はいただけないと思う。もっとも遠くからアルバイトの女の子を雇っているようなので無理もないと思うが…。1人が参考にしています







