温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >450ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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矢張り初湯はここ、旭温泉から。
外気は今季の最低温を記録しているので、温めの湯温が寒くないかとちょっと気に掛かっていましたが、全くの杞憂でした。夏場よりもちょいと高めに感じられ浴室内も湯気に煙り温めのお湯は全く気にならない。幸い湯口の近くに場を占められ全身泡泡を堪能しました。
お湯から上がって脱衣場でも寒さは感じられず汗が出るばかり。足の先までほっかほか。炭酸泉の効果で血流が好くなったよう。
休憩室は平日にも拘わらずほぼ満席、皆さんごろりと。どうにか座を確保し読書に。うつらうつら…。
今年も佳き温泉に巡り会えることが出来ますように。12人が参考にしています
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4年半ほど前に訪れたときには、まだ鉄筋コンクリート二階建ての建物でした。当時の総湯は、昭和46年に建て直されたもので、2階に男性用浴室があり、大小2つの円形浴槽のうち、1つは深めになっていました。平成21年に新しくなった総湯がどう変わっているか、少し楽しみに訪れてみました。場所は、以前の総湯の向かい。バンや温泉玉子を売るスペースがあり、スロープも付いている現代風の市民の為の共同浴場です。入浴料420円ですが、今回は加賀温泉郷パスポート利用。脱衣場と浴室は、別になっています。浴室には、内湯が2つ。入口近くの10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(古総湯と同じ、第1号源泉)が満ちています。PH7.8で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。窓のそばにも、10人サイズの石造り浴槽。こちらは42℃位で、深くて座っても肩まで浸かります。壁には、九谷焼のタイルが張られていました。「里人多く集まり、手足などを洗いて」と江戸時代の書物にあるように、この日もなかなか盛況でした。
17人が参考にしています
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大晦日の夜8時頃利用しました。
共同浴場らしい大きさの内湯と露天が1つずつあり、シャワー、カランもあります。
大人500円ですが隣のラーメン屋に割引券が置いてあり、400円で利用できました。
お湯は掛け流しとのことですが、pH11超の数値からイメージするよりツルツル感はなく単純泉のような湯ざわりでした。
近くの第二郷の湯の方がツルツル感があったように思います。3人が参考にしています
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この周辺の温泉はどこも人がいっぱいでしたが、ここは空いていました。
3連休の中日の午後3時ごろの訪問で、私ともう一人だけでした。
浴槽は男女別に内湯が1つのみ。
くせのない入りやすいお湯です。
湯船は大きくゆっくりできました。
個人経営のようでした。
“宣伝しないでください”や“熊を見た方は1ヶ月間無料”など面白い張り紙がいくつかあり、つい撮ってしまいました。1人が参考にしています
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久しぶりの 入浴、建物に 入ると 硫黄臭か消毒剤の 香、脱衣場は 会い変わらず 間隔が 狭い。内風呂、露天風呂は 問題無し。ただ、露天風呂に 沈殿物、多い。循環式濾過していて 沈殿物とは?貼り紙には お湯の 成分と有り。ジェットバスは 勢いが 強すぎ。やはり、サウナから 出て 掛け湯なしで 水風呂に 入る、マナーの 悪い客が 何処にでもいるもんだ。
4人が参考にしています
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お湯や 内風呂、露天には 問題無し。夏場の 日中は 内風呂と 露天の 仕切りの 扉が 解放される。玄関入り口前には 駐車場が 10台程度、止められるが ここは 障害者専用と 考えるべき、でも 健常者で 満杯。他は 丘の 上下に 有り、ゆるい階段には 成ってるが 脚などに 怪我など、有ると ゆるくても 階段が 辛い。
5人が参考にしています
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以前、総湯があった場所に、平成23年にオーブンした外来向けの共同浴場。土曜日の午後、行ってみました。古瓦やこけら葺き屋根と、明治時代の総湯の外観を復元し、山代温泉の中心に堂々と建っています。入浴料は通常500円ですが、この日は「加賀温泉郷パスポート(800円で3施設利用可)」を加賀温泉駅で購入していたので、早速使って入場。男女違う入口になっていて、番台の後ろが直ぐ浴室でした。脱衣場と浴室が一体化した、昔ながらの造り。湯気抜けが悪い(壁の板張りが湿気を吸わないらしい)ため、靴下をまず脱いだ方がいいと、番台のおばちゃんが教えてくれました。また、脱いだ服が濡れないようにカゴを貸してくれたり、源泉が出ているところは53℃位あるので、かけ湯は浴槽のお湯を使ってと、いろいろアドバイス。14人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流しにされています。PH7.8なのに、かなり肌がツルツルする浴感。九谷焼のタイルやステンドグラスが、レトロでいい雰囲気です。湯温は40℃位だったので、貸切状態でまったりしていたら、上がっても汗がなかなか引かず困りました。2階に休憩室があり、無料のお茶が頂けます。木のいい香りがして、のんびり寛げました。
28人が参考にしています
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寛永元年(1624年)開業。紅殻格子が美しい本館は、文政8年に建築され、国の有形文化財に指定されています。星野リゾートグループになる前、一泊二食付きで利用しました。加賀モダンの部屋に泊まり、新加賀懐石料理に舌鼓。「吉祥の湯」「尚武の湯」で、かけ流しの山代の湯を堪能。接客も申し分なく、とても満足いく宿でした。その分、料金もそれなりでしたが。
5人が参考にしています
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昭和38年創業の、山代温泉に佇む大型旅館。土曜日の昼頃、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円(タオル付き)を、フロント向かいの券売機で払い、吹き抜けのきれいなロビーから廊下を進んで、大浴場「九谷の湯処」へ。脱衣棚には、全て無料の鍵付きロッカーが備えられています。広い浴室に入ると、洗い場の壁に九谷焼の大皿が飾られ、贅沢な雰囲気。30人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉が満ちています。PH8.6で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。隣に、8人サイズ位の六角形の石造り浴槽もあり、こちらも40℃位のぬるめです。続いて、外の3つある露天風呂へ。左手には、10人サイズの石造り深湯。深さが1mありますが、腰掛けになる段差があり、座ると丁度肩が浸かる深さ。微弱黄色で、40℃位。真ん中は、1人サイズの五右衛門風呂。こちらは、温度調整されてなく、この時は41℃位でかけ流し。また、右手には6人サイズの石造り木枠円形浴槽。ここも、やはり40℃位。創業50周年の記念事業として、敷地内を掘削し、平成24年11月27日から自家源泉と引湯源泉の豊富な湯量を、放流・循環併用で供給しているそうです。先客1名が上がられてから、貸切状態で楽しめました。泊まると、3つの大浴場を湯めぐりできるそうなので、次回は宿泊で来てみたいです。
32人が参考にしています








